そんなきみがすき

思ったことを書いてみる

19年前マルコメくんだった彼に。

 

 

入所19周年おめでとうございます。

(やはり「入所」という言葉に違和感が。)

 

 

 

 

実は現KAT-TUN(←)で1番先輩のたさん。

 

 

そう、年長組で1番先輩。

でも、そんなグループイチの先輩を、ハラハラしながら見守る後輩2人にひたすら萌えるのはきっと私だけじゃない。

 

 

 

決して馴れ合わないたっち。

お亀ちゃんにはめっぽう弱いけど、頑張って強気なたさん。

言葉足らずで不器用なたさんはスーパーアイドル亀梨和也に向かって「つまんない」「愛想笑いしなきゃならない」等の暴言を吐きます…。かわいいかわいい甘栗時代には「野菜切れない(´・ω・`)」「海老食べれない(´・ω・`)」なんて甘えたり。(←違う。)

そんなたさんがお亀ちゃんは心配で心配で心配で…。頑張ってせかせかお世話します。萌。

ライブでも、危険がいっぱいのステージからたさんが落ちないかハラハラ。(自分は盛大に落っこちたにも関わらず。)

何かやる度に不器用なたさんが出来るか心配になる模様。

KAT-TUN復活したら、たっちでぐふぐふ言いながら中丸おじいちゃんをいじり倒すんだよ!(そして返り討ちに合うんだよ…。)

基本笑いのセンスが2,30歩後から来るお亀ちゃんと、基本スーパー不器用なたさんなので、中丸くんを巻込み事故する予感しかしない。それはそれでいいんだ…。なぜならたっちだから…。

 

 

沼しかないろばまる。

強烈強火上田担の中丸くんと見せかけて、その中丸くんをあっさり受入れている怖さしかないろばまる。

最初の頃は「うえだくん♪うえだくん♪」って可愛かった中丸くんも(上田さん談)、いつの間にか「上田ァ!!」と…。

ろばまるについてわたくし如きが語るのは恐れ多いので、詳しくは「ロバ丸こわい」で検索を。(エピソードあり過ぎるので毎回これで逃げる。)

「中丸くんの免許証にはたさんのお誕生日が刻まれている。(本人の誕生日よりも大きく)」

これが、最近改めて認識したろばまるの沼です。当たり前のことだし、昔も悶絶した気もするのだけど、忘れた頃にやってくる、ろばまるこわい…。

 

そんなふたりとふたり。

 

 

出会って良かった。(主に私が)←

 

 

 

 

 

 

芸能生活19年おめでとう!!

 

 

  

とっても美しい横顔と、

恐ろしく長い足は、

きっと天性のもの。

 

けれどきっと、

器用なタイプでもない。

要領が良い訳でもない。

たくさんたくさん努力してきた人。

 

模索した結果かきっと度重なるキャラ変に繋がるのかもしれない。けど。

今では1番「KAT-TUNらしさ」を体現してくれているのは彼。昔は「KAT-TUNにないもの」を表現してくれていた彼。さらに昔は「KAT-TUNであること」のため個性を求めていた彼。

 

グループに対する考え方も、だいぶ変わってきているように感じます。前にも書いた気がしますが、充電期間中に1番KAT-TUNというグループ名を出してくれているのは彼な気がします。

(タイでも「KAT-TUNとして」と、グループ名出してくれる。こういうところ嬉しいなー!ありがとう!)

 

 

19年の歴史。

 

 

 

…19年前坊主で良かったー!

※ヒロムたんの「坊主いーよー」の一言で合格。

 

ちなみに、甘栗信者のわたくしですが、最近やっと今のビジネスヤンキーにも慣れてきました。

欲を言えば、欲を言えばなのですが、甘栗時代の眉毛にしてみませんか??ひよこみ増して絶対かわいいから!セカロマ見て心からそう思いました、とさ。(セカロマ初期?は眉毛短くてひよこちゃんだった。※主観)

 

もはや、何言ってんのかわかんなくなってきましたね。ブログ放置し過ぎてどうやって書いてたか忘れました。

では。