読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

そんなきみがすき

思ったことを書いてみる

WORLD TOUR -NO MORE PAIИ-

 

今回の懐古はこちら。

 

KAT-TUN -NO MORE PAIИ- WORLD TOUR 2010 [初回限定盤] [DVD]

KAT-TUN -NO MORE PAIИ-WORLD TOUR 2010[通常盤] [DVD]

 

N.M.Pです。

複雑な気持ちで参戦した方も多いんじゃないないかな。ほんとーーーぅに色々あったツアーだと思うけど、今だからこそあったかい気持ちで懐古したいと思いまーす。

入口は広く!

 

てことで、はじめまーす。

 

 

  • OVERTURE

おっ、キスマイさんがギラギラしている。爺孫同期の藤ヶ谷さんはじまりでKAT-TUNさんを紹介してくれます。

オープニング映像のKAT-TUNさん達がみな美し過ぎるので鼻血覚悟でご覧ください。

 

  • N.M.P

相変わらず衣装さんに感謝。(こきたんの首の巻物以外←)。

近年こういう布の無駄遣いみたいなの見ていない気がする。近年のも素敵だけど、足りない…。

やはり空からの降臨がよく似合うKAT-TUNさん。サビでメンバを上手側から順に映す威圧感ハンパないわ。上手向いて仁王立ち気味に歌う中丸さん、手すりに手を添え足首チラリと斜めに立つ上田さん、力強さとしなりで色気が溢れる亀梨くん、客席を睨むように見つめ存在を誇示する田中氏、高貴に手を差し出す田口くん。KAT-TUNKAT-TUN過ぎて立ち姿だけでごはん3杯いける。

両端に市ヶ谷を持ってくるのは私的に大正解。矢面に立つ末っ子エースお亀ちゃんをみんなが護ってあげてる気がして堪らない。(こきたんは友達ポジション、たさんは中丸さんに保護されるポジション。ふふふ。)

間奏で下降する時の上手のカメラが映す中丸さんが無過ぎて…すき。そしてこの衣装に似つかわしくない蝶ネクタイ。そういうとこだよ?すき。

 

  • FALL DOWN

(冫、)「フルラァーッフォォォ」

何度見返しても紅一点のたさん。マントふりふりしながら歌う姿は姫以外の何モノでもない。

ムビステに乗り込む姿の貫禄にドキドキさせられた後、かムビステ移動中の自由奔放なかつんちゃんの姿は嫌いではない。(が、踊って欲しい。chainのSTAR RIDER最高。)

因みに、間奏でHBBをしながら横を向く時の中丸くんの首筋と耳から顎にかけてのラインが神がかっているので、ぜひ見て下さい。伝わらないかも知れないので具体的に言います。

7分52秒あたり。

※たさんとの掛け合いっていうところも神ポイント。

 

  • Real Face

3,2,1のおたぐさんに戸惑いが隠せないのと、客席を眼下に見渡しながらニンマリするJOKERの貫禄に心臓が追いつかない。

アスファルトを蹴り飛ばすうえたぐの身長差に萌えて、ありえねぇウソ並べるたっちの規格外の女子力に萌える。そう、可愛いは正義。(今までピンと来ていなかったこの言葉の意味を痛感している。)

とりあえず「このナミダナゲキ」の中丸くんの親指が好き…。

 

  • ONE DROP

既出ですが、ONE DROPのこきかめは始まり好きなんです。このライブのは特に好き。お亀ちゃんが嬉しそうに口元がほころぶ気がして、こちらもにんまり。

 「失う時まで」でろばまるがちょっとシンクロしてる気がして無駄に心臓に負担がかかる件。

ちなみにフロート乗っている間ずっとずっとたさんが可愛い過ぎるので罪です。

 

  • Keep the faith

「しゃがみこんでいる」のお亀ちゃん、何!?何!? 背中のラインで煽るだけ煽って「る」でダメ押し。と思えば「つまらねぇ 毎日」で力強さも。はやり亀梨和也。いつでもどこでも亀梨和也

それにしてもこの衣装の統一感のなさすごいな。嫌いじゃない。←

〆はこたつでのイリュージョン!(特攻)ほっぺたをぷぅーっとふくらませるたさんの可愛さは重罪です。ちなみに、絶対にこきたんに甘やかされているところが堪らんです。

 

前奏でぱたぱた足踏みしているたさんがとにかく可愛い。(語彙力)

そして今日も「Boom! Boom!」が最高です。

赤西さんパートはこきたんが。無理せずこきたんがこきたんで歌っているのですごく好き。(伝われー!)

「回りくどいのヤダ」は分かっていてもやられるやつ。その後の確信の笑みにも悔しいけどやられるやつ。確信犯め。タイーホ。

歌詞をちょこっと変えてのるね。「Pump it!」はやっぱり印象が強いから…。10ks!でオリジナル詞で歌ってくれたことに感謝しかない。

 

  • Love yourself~君が嫌いな君が好き~ 

記憶より中丸くんが激しく踊っていることに戸惑いが溢れ出る。

そしてこれは沼しかないぞ。

まず「優しい言葉だけ並べても意味はない」のろばまるのソロショット。中丸さんの色気しかない指先とたさんのくりくりのおめめ。好きでしかない。

そしてなんと言っても「みんな形だけ 中身は無い」のろばまる。たさんを見る中丸さんの伏し目がちな目線(帝王感)、中丸さんを見るたさんの上目遣い(挑発的)、、、からの中丸さんの指クイ。

いや…もう…どうしたら…?

かと思えばでんでんはにこにこー!こきたんがおたぐちゃんに絡みにいって、おたぐちゃんはまんざらでもない笑顔を向けるという常套手段。最高だぜコノヤロウ!

2番に入ってもでんでんの挑発は続きます。「決まりの"頑張れ"なんて今はいらない」から、でんでんは目を見合わせて歌っているのかな?そうなのかな?確信犯め。ありがとう。

「君色に」の中丸さんの帝王感。MAXではないけど、小出しにしてもこの威力。間奏のこきたんとの掛け合いの時の帝王感。ハンパないな。

そして「It's love, your love..... love yourself」×4は中丸くん。優しく軽いタッチで歌う中丸くんバージョンも好き。この曲がより優しくなる気がする。

 

【ここでお亀ちゃんのまめちくが拝めます】

 

  • MAKE U WET~CHAPTER2~

「退けよコラ(PIERROT)」からの「こっち来いよ」です。

なんていうか…やりおったな。

演出と歌詞に意識を持っていかれがちですが、そんな激しめの曲を歌うのは甘くて優しいとってもいい声。

最後振り向きざまににやりとする姿が妖艶過ぎて直視出来ない。(ガン見したけどね。)

 

  • LOVE MUSIC 

爽やかー。もうでんでんが超でんでん!

なんだろう。こんなに楽しそうに歌われると涙腺が…。

アイドルをイチ職業として捉えているので「全てはお仕事だから」って見ちゃう節がありまして。※超個人的意見。

「仕事として、やるべきことをやらなければいけない」彼らに不意に楽しそうにされると、なんだかホッとして涙腺がね。(おたぐちゃんだから、このタイミングだから、ってワケではなくね。)

あ、脱線した。軌道修正いたしまして…。センステまで移動してから、笑顔で踊る姿は王子。本当、王子。かと思えば照明落としてからのアクセントダンスでも可愛くキレあるダンスで満腹。

この曲なんだか弟みがすごいな。わしゃわしゃしたいぞー。

 

【ここでこきたんの和太鼓と天女の上田さんが見られます】

 

【ここで市ヶ谷の和装が見られます】

 

【ここで桜吹雪の中扇子で舞うお亀ちゃんが見られます】

 

【和装で踊るKAT-TUNが見られます】

 

  • Understandable~key of life~Shooting Star~FILM

ひとりだけやたら詰め込む帝王っぷり。

Understandableはメンバがバックに付くっていう大好物なやつ。(お亀ちゃんは衣装トラブルかしら。ちらちら映りこむ上田さんの可愛さとともに気になる。)「瞳の奥まで」の指差し、そして「悲しみの」で横向くときの中丸くんの所作全てがツボ過ぎる。前髪が浮き気味に揺れ、少し見える眉毛がオスなとこに心臓摘まれるので覚悟したい。

key of lifeのイントロが流れ中丸くんが邪魔くさそうに首の角度を変えるとこから色気がだだ漏れます。そんな中丸くんの、踊らずに歌う時、高確率でみぞおちのあたりに添えられぎゅっとなってる右手が好き過ぎる。

Shooting Starでアップテンポになってダンス。ターンする時の飛び散る汗に色気を感じます。そして「抱きしめて」の瞬きがとにかくいい!

HBBでは安定の上向きの顎のラインと喉仏が拝めます。もう色気ダダ漏れでなので悶絶に値します。

FILMでは眉毛が比較的よく見えて曲調とダンスもあっておかわ丸。「君と僕だけのFILM」

でリズムとるとこなんてもうきゅんきゅんが止まらない。本当に沼すぎるなこの人は。

 

  • DON'T U EVER STOP

お亀ちゃんのこの髪型がめちゃくちゃ好みなので「出掛けよう」の確信的な笑顔にあっさりのお金を積みたいと思う。

「咲いた君の花」たさんは性別とか超越した美の塊。そしてサビのひとつめの「STOP」で一瞬だけ顔くしゃってするのがたまらない。

そんなふたりを、そんなふたりの「ここで生きてきた」〜「DON'T U EVER STOP」まで、見ないと死ねないと思う。

 

  • RESCUE 

KAT-TUN×炎の方程式。

炎の影を顔に映し出すKAT-TUNさんがほんと戦闘力強い。

「ここにいるから」の部分すき。こきかめのハーモニーすき。(ハーモニーって呼んでいいのか分からない強さあるけどね。)

「It's my beat box」の低音に少し震えたあとは、宣言通りHBBをする中丸くんに震えあがりましょう。肩をぎゅっとすくめながら音を鳴らす姿はごはん何杯でもいける。

 

  • LIPS~愛のコマンド~GOLD

LIPSではジャケット脱いだため中丸くんの予備校生みが増し増し。帝王からの落差すごいな。

愛のコマンドではこきたんの瞳孔が開き気味でステキです。リフターで絞り出すように激しく歌うKAT-TUNがやはり強い。

GOLDではやはり脅されちゃう。中丸くんもRAP参戦なのね。こんなにはっきりと前面に出てるのってないんじゃないかしら。

 

  • 僕らの街で

開始直後のスタンドからの景色がうっとりする…。

前奏からでんでんが可愛い過ぎるわ。FIVE兄さんに甘える年下組ににんまり。

「ただ続いていた」でステージに座るたっちが映ります。女子高生の放課後みたい。

間奏ではギターに興味津々のお亀ちゃんと、一生懸命キーボードを映すこきたん、エアドラムしちゃう上田さんとドラムに寄り添いノリノリのおたぐちゃん。中丸くんは…うん、ベースには寄り添わないのね。てか、すごい勢いで目ぇ死んでますけど。ちょっとリズムにのってるのが逆に震える。

お亀ちゃんのsay芸で歌う客席を映すこきたんカメラ。こうやって見えてるんだって思えるうれしいね。

 

  • FARAWAY

お亀ちゃんの力抜いた口の開き方が無防備に色っぽくて心臓が忙しい。(不整脈でないことを祈る。)

一度目の「もし世界の裏」でステージ上部に横並びのKAT-TUNさん。月並みな表現だけどとってもかっこいい。大人かっこいい。

そんな余韻に浸っていたら、またでんでんったら!!目を合わせて、にこにことタイミング合わせてハミング、からのふたり揃ってしてやったり顔。身長差にも萌えずして何を語ろうか。

二度目の「もし世界の裏」のアングルがステキ。絆感じる。

 

  • RIGHT NOW

ライナーーーーーーーーゥ。

からのレーザーーーー!(In fact に出会ってない頃のレーザー曲ってことでいいですか⁉)

のっけからダンスが最高です。センターでの中丸さんの色気溢れるダンスから、フォーメーション変えるとこ(上田さんとセンター交代するとこね)、ステージ上のカメラからの、煽りの映像…ぞっくぞくする。一瞬の破壊力たるやなんたるか。

1番の「俺 MARIONETT 君 MARIONETT」でこきかめが向き合い、そして近づいていく中心にいる上田さん。その妖艶な首筋たるや。(その間左右の市ヶ谷はガチな操り人形感)KAT-TUNみが詰まっている。照明にレーザーにスモークに。怪しく浮かび上がるKAT-TUNさん。

転調はろばまるからのでんでん。もう、好きがぎっしり詰まってる。全部素敵なので全部噛み締めて見て頂きたい。

とりあえず市ヶ谷は最後までしっかり踊ってくれるので感謝しかない。そして、中丸さんが気だるそうに首の角度変えるシルエットに最後の最後に震えます。

 

  • HELLO

「EVERYBODY'S TASTING YOU!」の後に顔を「んぱっ!」ってするたさんにぎゅんぎゅんするので、ご確認下さい。

(⌒ー⌒)「せい、じゅんの〜」

おたぐちゃんがおたぐちゃんで安心するよ。

 

  • ONE ON ONE

これをこのタイミングでセトリに組み込んだのは何だか意味がある気がして。涙腺ぐずぐずになったやつ。(次のROWについては後でー。)

息ぴったりに始まるのが何ともいえず切ない。こきたんの重みのある歌声と中丸くんのはっきりした歌声が混ざらないようで、溶け合って。重ねて「胸に刻み込む」から、ふたりの映像が交互切り替わるとき、すごく切なくなる…。

「おいてけぼり」で背中が映るときは胸がいっぱいになる…。当時はデビューについて他人事のように(いや、他人なのですが。)見ていたけど、彼らのデビューに対する気持ちを知れた気がして、目頭が熱くなったのを思い出しました。(と、いう懐古からの懐古。)

おそらく、もう歌われないのが残念でしかたない。今聞いても本当にいい曲だと思う。

そしてこのパフォーマンスはベストオブONE ON ONE。(言い過ぎかしら。でも5本の指には入る。)ただ、中丸くんは最後なぜあのポーズだったのだろう…。←

 

  • RABBIT OR WOLF?

色々言われたりしたけど、私はそこまで批判的に捉えていなくて。彼が作った世界観を「この時はこういう曲だったんだな」と思って見ていました。答えが出せず、苦しかったのか。このタイミングでないと作らなかっただろうなとは思う。あ、超個人的な意見です。(気分悪くされたらごめんなさい。)

おーっと、ライブの感想から逸脱したので戻りますね。

サングラスを外した時の確信的な笑顔は罪深い。完璧に整えられたたさんの甘栗が1番乱れるのこの曲はエロティシズムを感じております。←

ただね、なぜマリアンを映像化していない!!(初回版の特典映像で東京ソロがあってもいいと思うの。今からでも遅くない。映像化しよう。お金は出すからヒロムたーん!)

 

  • SWEET~LOST MY WAY

ドリボ色が何だか強い。そして、これまたぎっしり詰め込んだな、と。お亀ちゃんソロにありがちな感想。

SWEETはTHE☆亀梨ソロな感じ(主観)。ブレスレットの量に戸惑ったのはのここだけのハナシ。

LOST MY WAYでのスーツのキスマイさんを従えて踊る姿は貫禄あり。少しニカちゃんに落ちそうになったのはここだけのハナシ。

 

【ここでお亀ちゃんのエセ関西弁の中丸クリニックがあります。】

 

  • Going!

「同じ夢を」の後の田口さんの長い四肢が男前に始まる曲。

ちょんまげのたさんが映った瞬間に「ギャーーー」ってなる会場。うんうん、分かるよ。あとね、「自分信じて」の「て」のお亀ちゃんの口のカタチにニヤけが止まらない。そして中丸くんの「高く」が好き。ちょっとデジタルな高音。好き。(語彙力)ちなみにその時の首元が色っぽいので確認お願いします。かと思えば1番サビの「走る君が」の時はお口が三角で、しょた丸に拍車がかかります。なんなんだ。

2番はわちゃわちゃした可愛いフリ。友達部が嬉しそうなのがいい。「Shout it Loud!」からサビにかけてのフリがステキだわ。

ムビステ移動しながら歌うかつんちゃん。中丸くんパンツ見えちゃう事件簿があったのってこの時だっけ?(相変わらずの記憶力の乏しさ。)揃って短パンをはく年長組ににんまり。

 

  • 喜びの歌

引き続きムビステで。

お亀ちゃんの左ハネな髪型に見ちゃいけないものを見た気がしてどきどきするのはワタシだけでしょうか。

ムビステに座って足パタパタさせるこきたんがかわゆい。ごりごりのRAP歌ってるのに。こ、これがギャップ萌えってやつですか!!

こきたんRAP中のステージ中央での友達部のハモりに思わずニタニタ。煽りあって見つめあって…グッジョブ!

ラスト高音の中丸くん。マイナスイオンのクリアボイスとは少し違うハリのある声。これはこれで耳触りがよい…。

始まりから終わりまで、メインモニタと照明、ライトの一体感がすてきー。ムビステってことで疾走感もありつつ、キラキラもあって、ところどころカラフルなのもこの曲と合っててすてきー。

 

  • WILDS OF MY HEART

お亀ちゃんのサイレント芸、お亀ちゃんを映してないとただの事故映像だと思う。DVD買う人は歌詞もサイレント芸も熟知してる、ってことかしら。(なんて強気なかつんちゃん&まわりの大人たち)って思ってたら、上部のモニタにお亀ちゃん。洒落とんなぁ…。

キスマイさんの衣装が派手(笑)

リフターに格納されて回収されるこきたんかわゆ。

リフターまで通路を歩いて移動っていうアナログパターン。からの、か全員がリフターで上がるKAT-TUNさんは貫禄あります。ゾクゾクする。

 

  • Peacefuldays

開始直後、おたぐさんから光が溢れているので是非一度拝んでおきたい。

リフターから降りてもにこにこのおたぐちゃん。お亀ちゃんに鬼の形相でおしりをぶたれるおたぐちゃん。なんで!?

(#・A・)「みんな飛ぼ?上田とぶよ?(ニュアンス)」

(´・ω・`)「いえっさーーーー。」※足ぱたぱた(かわゆい。)

どれだけ高く飛べるかの勝負になっているたさん。曲が終わっても飛び続けるたさん。にこにこたさん。苦しゅうない。

 

  • PROMISE SONG

前奏、スタンドカメラからの画がとてもキレイでうっとり…。

「FARAWAY 離れてる場所で」の映像もステキ。

2番のAメロ、でんでんの「何も」を絶対聴いて頂きたい。声の重なりがものすごくキレイ。

ムビステがメインステージ近付くと、メインモニタの映像がバックに。「希望に変わるから」の中丸くんがキラキラ。

「この風に乗せて」は鉄板のアングル。泣けないわけがない!泣いてないけど。←

「FAREWELL」で引きの映像だけでも美し過ぎるのに、ライトが真ん中から左右に割れてダメ押し。そこから「同じ色々の花をまた」まで美し過ぎる。

 

 

エンディングの照明の色がキレイだったのが印象に残っているライブ。

 

 

〜ここからアンコール〜

 

  • N.M.P.(NO MORE PAIN)

あ、これね。

馬持ってきただけでもかなりの衝撃。生き物持ってきた。そうなの、生き物は予測不可能なの。私、今も昔も、あんなにウ○コウ○コ言われたアイドル見たことないよ? ねぇ、中丸くん?(いつも都合か悪いところはウ○コウ○コ言ってお蔵にしようとするから、ウ○コの呪いだよ?)

会場で見た時はそうでもなかったんだけど、これ、DVDで見ると馬を引くKAT-TUN STAFF Tシャツパンツインのおじさま達がどうしても気になってしまうね。

と、いう、どうでも良い話はさておき、たさんのシャツからチラ見えするお腹にどうしても目が行きがち。

馬を止めて歌うとこ、ライトがメンバーカラーなのが嬉しいね。(順番通りじゃないから、自分のカラーなのは上田くんだけかな?)おたぐちゃんと紫ライトが意外に合っててかっこいい。

「hey 大阪ー!!」から走り出すお亀ちゃんの去り方がステキ。

「馬×スーツ×男前」っていう好きしかない組み合わせなんだけど、一歩引いて見ちゃうと相当シュールなので、前のめりで見てください。(曲終わりで馬で去るときの後ろ姿とか、もう、かなりシュール。)

 

  • ROCKIN' ALL NITE

アンコールまで、しっかり作り込まれているのこのライブ。

スーツってところでもイケておりますのに、ジョッキーブーツを掛け合わせてスタイルがめちゃくちゃ良く見えます。特にろばまる。上田さんはお帽子とかシャツとかネクタイが全て好み。中丸くんは何だかおしりがぷりっとしていてニヤける(←)。おたぐちゃんには違和感なく馴染んでいるのは何故?いつもシュッとしたスーツ着がちだから?それとも王子だから?

 

  • SMILE

しょっぱなから最高!美しいライトに美しいKAT-TUNのシルエット、そして美しいハーモニー。

替歌のそぶり見せない中丸くんだけど、少し照れくさそうな表情ににんまりさせられます。2回目(1番のサビ?)の「忘れないから」の「ら」で少し残るたさんの歌声が優しくてきゅん。「自分色の明日へ」のこきたんが色々優し過ぎて泣ける。その後の替歌でしてやったり顔のお亀ちゃんはやっぱり憎めない。「ラララ…」で両手を大きく揺らすおたぐちゃん、頭わしゃわしゃしたくなる。

最後センステに集まるかつんちゃん…かっこいい!(語彙力)

 

「We are KAT-TUN」の時のKAT-TUNの表情がとても印象的。

 

  • ハルカナ約束

キューを出すたさんがso cute!足首もグッジョブです。

ツアーの映像が流れます。

 

 

 

そんなワールドツアーの映像が収まってる初回限定盤はコチラ。

KAT-TUN -NO MORE PAIИ- WORLD TOUR 2010 [初回限定盤] [DVD]

disk3にはワールドツアーのダイジェストが収まっています

 

とりあえずライブ映像を、って方に通常盤はコチラ。

KAT-TUN -NO MORE PAIИ-WORLD TOUR 2010[通常盤] [DVD]

 

 

色々あったワールドツアー、例の現場を現地で直接見たワケではないけれど、大変だったツアー。そういう時の柔軟性とか臨機応変さとか胸がアツくなってしまう。さすがプロね。

 

そんなワールドツアーを是非ご覧下さい。

そう、今買えば地域によりますが、週末に間に合ってしまうのだ!

 

 

(2010年のツアーはたさんがとにかくかわいいぞぉー。)