そんなきみがすき

思ったことを書いてみる

お絵描き その13 〜かわいいは作れなかった〜

 

どうも、甘栗信者です。こんにちは。

 

現在怪我によりお絵描きが出来ないのでお蔵さんから放出。おかわなたさん不足のため、時給自足で供給を試みた時に描いたものです。

 

 

 
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結論、かわいいが作れなかった。

素材のチョイス間違えた。もっとぶりぶりのあざとかわいいのを素材にすべきだった。→結局のところ私の技術不足だった。

よっこらせ。

 


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(なんなら、ぬらべっちゃ@ワンピースに寄ってしまった気がしている…。)←

 

 

当の上田さんまわりではグローブ座にて世界ロマンスオーケストラのビジュアル解禁!

バラを背負う上田さん、否、拓翔様。もう高貴過ぎて恐れ多い…。(直接見に行けない方は小鳥のつぶやきに耳を傾けてみてください。)

やっぱり2次元めいたKAT-TUNのビジュアルって最高。強い。

 

Congratulations on YOUR 11th anniversary !

 

 

 

やはり記念日は祝わずにはいられまい。

 

 

 

「絶対なんてない」その言葉を身を持って実感してきた11年間。

 

でも、「約束」を守るためにみんなが全力だったこと。みんな一生懸命だったこと。

それが伝わる、それを忘れない、そんな11年間だから今があるんだと思う。

 

KAT-TUNを守ってくれてありがとう!!!!

 

 

どんなものかもわからないまま突入した充電期間。特番に爺孫すれ違い出演(日○レさんの)とか、今まで2人出演してた枠が1人枠になってたり(ゼ○ス)とか、そんな誰得なこともあったけど、今じゃ共演ばっちこい。実質KAT-TUNばっちこい。※充電期間中じゃ、なかったらWワイプのろばまるがお亀ちゃん見守るなんてなかったと思うよ!

 

充電期間終了のウワサが一瞬出たときも「まだはえーわ、もっと充電しろや!」的な発言をしたのは他ならぬHyphenさん。そういうとこだよ?すき。←

 

 

 

 

Congratulations on YOUR 11th anniversary !

KAT-TUNさんも、Hyphenさんも、みんなみんなおめでとう!!

 

 

 

11周年を、

2年前はこんなカタチで迎えるとは思ってなかった。

けど、

1年前はこんなキモチで迎えるとは思ってなかった。

 

彼らの努力が、想いが、活躍が。

前向きな充電期間として私たちに見せてくれている。

 

 

この期間中、

心優しき熱い男、誰からも愛される船長は、誰よりも熱い想いを届け、
冷静なブレイン、頼りになる航海士は、着々と自分たちの存在を広げ、
決して期待を裏切らない、忍耐強い戦闘員は、今もその船の名を背負い矢面で戦ってくれています。

 

再出航が楽しみ。

 

 

心からの ありがとう

と、

心からの おめでとう

を。

 

 

(あらま、しんみりしちゃったわ。めでたいのよ!小躍りするくらいめでたいのよー!)

おたつさんのドラマの感想まとめ。

 

 

最終回を迎えたこのタイミングで「視覚探偵日暮旅人」の感想まとめ。(タイミング悪い。)

 

 

考えながら見れば考えながら見るほど面白いドラマでした。

たとえKAT-TUNのメンバーが出演していようと面白くなければ離脱する私です。SFめいた作品(日暮旅人がそれに当たるかはさておき)は離脱しがちな私です。正直、開始前情報では離脱する気しかしなかったのですが、フタを開けてみれば、最後まで楽しみにしながら見ることができた作品でした。 

 

と、いいつつ亀吉の可愛さのみまとめた感想になっております。

これ読んで少しでも気になった人の、ドラマへの導線になればいいなって思うしだいです。

視覚探偵 日暮旅人(Blu-ray BOX)

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  • タイムカプセルの回

「只のしがない薄着の男」、亀吉は25サイ…φ(..)

(´・ω・`)「1文なしのありさまでぇす。」←この言い方がすき。

 

ようこせんせえが家に来てくれてウキウキの亀吉。

「ほめてくださぁい」のお顔が非常に可愛い。

 

  • 嫁吉の回

↓好き。

(テ∀イ)「亀吉、おやり!」

(´・ω・`) ピクッ!!!

(指輪がここにあるけど)「抜けないっす!」のお顔が最高におかわ。

 

  • 亀吉ぼこぼこの回

ホストクラブにて亀吉ふるぼっこ\(^o^)/

傷を負っても美しい…。

アロハは多少なりとも防寒になっているのだろうか。

 

  • 亀吉脅威の回復力の回

榎木先生と女の子が歩いてるとこを見つけて、(´・ω・`) くわぁっ!!!!ってなる亀吉おかわ。

その後の唐辛子に悶える姿もおかわ。

(つぶ狩の辛いものと重なるぅ。)

 

  • ほっぺぷにぷにスヤスヤの回

ねぎ買う亀吉。

(´・ω・`)(ダイオオグソクムシカッケー)くださぁい!

あたまなでなで~。

ほっぺぷにぷにぃ~。

おひざですやすや~。

最高かよ。

 

  •  ポンポンいたいの回

ようこ先生にかまってちゃんでポンポン痛いの亀吉。でも冷たくされてショックな亀吉。

猿轡な亀吉。

髪型がモンチッチ寄りで幼稚園児みマシマシ。 

(この回、私、大号泣でした。)

 

  • 亀吉はおにいさんの回

(´・ω・`)「いささかせんせいっていうか…。アナゴさん…」

ブーン(((っ・ω・)っ ドンッ!!Σ (´・ω・`)「…にゃー」

 

  • 最終回

優しい旅人さんが帰ってくるから、そうすりゃテイちゃんだってみんなだって楽しく暮らせるから、だから刺した亀吉。役にたちたかったんだよね。

最後頑張って盛り上げる亀吉。みんなに スルーされても自分の世界でご満悦な亀吉。愛おしい。

 

 

 

 

シリアスなドラマであっても、亀吉のキャラクターに救われたシーンがたくさんありました。亀吉、亀吉とていちゃん、亀吉とようこ先生、亀吉と雪路、雪路とスミレさん…、この辺の掛け合いがなければ本当につらいドラマでした。(監督さん、構成さん、脚本家さん、お芝居(ドラマ)のことはよくわからないけれど、プロの世界ってすごいですね。)

 

 

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さて、そんなKAT-TUNサンデーのしめくくりは、ろばまるふたりでお亀ちゃんを見守る(@シューイチ)という最高なしめくくりでした。

本番始まってるのにお喋りしちゃうロバ丸とか、お亀ちゃんへのコメントにピリっとしちゃう上田さんとか、副業発言の中丸くんにお口ぱくぱくなっちゃう上田さんとか、たんぽぽの綿毛にしどろもどろの上田さんと冷静な突っ込みの中丸くんとか…。全体的に最高でした。(たんぽぽのくだりで、一瞬日曜朝に帝王出して来るのかと思って期待したのはここだけのハナシ。)

 

そんなこんなで、KAT-TUNサンデーが終わってしまいました。

4月からはKAT-TUNサタデー、期待してます。

KAT-TUN live 海賊帆 の再生回数が人生で最も多いと思っている。

 

 

タイトルの通りです。たぶんだけど。

 

 

神様コン、大変コン、SUMMARYを経て、Jr.時代にこの仕上がり方。

ライブの構成とかよく分かっていないけど、神様コンからの伸び率ハンパないです。ちなみに会場入りしてはじめの感想が

「予算…」

当時はそれくらいセットが豪華に見えたのです。もちろん衣装も。出てきたときのムラサキ海賊衣装は相当な衝撃を受けた記憶。 

 

あ、脱線したので軌道修正します。

今回も懐古と見せかけての布教です。

 

KAT-TUN Live 海賊帆 [DVD]

 

では。

 

  • 海賊帆 Overture

ビジュアルが出来上がってる、仕上がってる、編集にもお金かかってる。

後々まで語られる、お金払って見に来たお客さんに向かって「命はねぇからな!」って脅すやつです。

KAT-TUNのOVERTUREといえばコレって感じがする。(超個人的見解)

 

  • GOLD 

仁亀外周、でんでん小舟、ろばまるセンステにて登場。

でんでんの小舟がセンステ到着後、小舟交代やなんやかんやで、こたつ、市ヶ谷にて小舟に乗船。この時のこたつのお帽子感やらサイズかんやらなんやかんやがかわいいのでしかとご堪能下さい。中丸くんがお腹から声出して煽る姿にもギュンとします←

にしてもお亀ちゃんが美人。「地平線が 消える場所で」のお亀ちゃんが美人過ぎて、こちとら女辞めたくなった。

 

 

  • Le Ciel 〜君の幸せ祈る言葉〜

マントは!?(辛うじてバックJr.が…。)

仕方ない、流れ的に仕方ない…。てことは、マントの公式映像はないってこと!?(どなたか教えて下さいまし。)てことは、たさんの厨二感溢れる語りもマントも少クラでしか拝めないってことかしら?

間奏、こきたんラップの間にセンターでくるりと回るたさんから女子力がだだ漏れておりますのでご確認ください。

 

  • NEVER AGAIN

「Are You Ready?」で浮かび上がるシルエットが月並みな表現でかっこいいです。

この辺の時代、たさんのジャケットは大体ウエストがキュっとなってるので幸せです。

少し肩が大きめのお衣装を纏うお亀ちゃんは、まだあどけなが見え隠れしてて切ない…。すてき。そして中丸くんも肩がわりとしっかり目のお衣装。ロングジャケットに前のボタンが全開…。なにこれどきどきする。※「3・2・1」からの間奏のHBBは特にいいぞぉ〜。

 

  • ハルカナ約束

引きで見るとたさんの脚の長さに今更ながら驚かされます。

「信じるキミがついたウソなら」でお亀ちゃんが中丸くんを上目遣いで煽る煽る…。あどけないお亀ちゃんと年上感出してくる中丸くん。悶絶の向こう側…けしからん。もっとやれ。

最後の最後、「ハルカナ約束」でカメラに向かって約束する赤西くんの小指に光るのは例のピンキーリングですか?(お亀ちゃんの小指も確認せねば!…(確認中)…ありますね!ハワイアンジュエリーありますね!!←)

 

  • Peacefuldays

この頃は前半の盛り上げソングだったのね。全身でK·A·T·T·U·Nやるお亀ちゃんがかわゆい。(特にN) 

赤西くん、ガタイいいな…。

手を上下に大きく降るこきたんの煽り方、変わってなくてすき。

 

おすすめは間奏部分。メンバーひとりひとりが映るんだけど、それぞれがそれぞれに本当に美しい。涙ぐむおたぐちゃんもすてき、「ふぅー」って息を吐く中丸くんも温度があってすてき。

最後の方は仁亀での掛け合い。赤西くんと肩を並べて歌う(注:肩を並べてはいない。)お亀ちゃん。お亀ちゃんの一生懸命さが伝わってきて込み上げてきちゃう。仁くんの隣(注:隣ではない。)はお亀ちゃんが努力で勝ち取ったものだと思っている。←

 

  • REAL7

中島くんのサイズ感ー!!ぎゃんかわー。※ヒロムたんの術中に見事にハマる。

 

  • ジンクス

真っ赤な照明で始まるところはさすが。

特典映像で本人も言ってるけど、踊ってる衣装の揺れ方見てもこのお衣装相当重かったと思うの。階段登るおじいちゃんが辛そう…。

といいつつ、ラストひとり船の上で赤い照明でジャケット翻しながら踊る中丸くんは王の貫禄が出つつあるのでご確認下さい。

 

 

KAT-TUNさんの殺陣】

・おたぐちゃんのお衣装が最高

・鉄パイプ後のお亀ちゃんの「バーン」

・鉄パイプ二刀流たさんの既視感(最近つぶ狩りで見た気がしてる。)

 

 

  • 狂いかけた歯車

東山さんが好きなんだろうなぁって、どこかしらにエッセンスを感じるダンスのおたぐちゃん。だからこそ2015のカウコンではアンダルシアのバックについて欲しかったな、と。2015年なら実力的にもアンダルシアいけたと思うんだけどなぁ。

っと、脱線。

メンバーがバックにつく豪華なやつ。赤西くんがしっかりメインを引き立てて踊っていてステキでした。

 

 

KAT-TUNさんの寸劇】

・(・゚ρ゚)「たっちゃんっ!」

・(´∀')  「say 中華ー!」

・(・゚ρ゚)「(お亀ちゃんは)スベってない。」

 

 

  • FIGHT ALL NIGHT

火ーーー!

KAT-TUN×武器×炎!!!! お待ちしておりましたー!

お亀ちゃんソロ「アダムは蘇る」の時の中丸さんの顎クイ(使い方が違う)がたまりません。

「そうさ僕達は 愛しあう為」で、

スンッ

って肩に鉄パイプ乗せる中丸さん!スンッって!何事も無いようにスンッって乗せる中丸さん。疑いようがない後々の帝王である。

鉄パイプ担ぎ、まわりを威圧するJOKERといい、武器が似合うアイドル、KAT-TUN

 

  • Messenger

のりのりたさんといい、肩組み田中。といい、赤西くんのお手振りといい、きゃわわ。かわいいぎっしり詰め合わせソング。

と、油断してたら仁亀背中合わせでセンステより出荷ーー!

 

  • Conga

ピーピー笛吹くお亀ちゃんがどんなにかっこつけても可愛くしかならない…しんどい。かわいい。しんどい。

お亀ちゃんの笛に合わせて踊るかつんちゃんもかわいいんですが、結局のところそれにご満悦のお亀ちゃんが一番かわいいです。

 

  • 愛のSenorita

ちょっと大人な、ちょっと背伸びしたKAT-TUNさん。(当時)

これはかつんちゃん(主に仁亀)の腰使いを堪能させるためだけにセトリに入れられたと思っている。※偏見

 

  • Moon River

じんわりくる。ペンラバックのバラードの赤西くんは最強だと思っている。

J.J.ExpressとペアなるKAT-TUNさんがお兄ちゃんみ出しててほっこりするー!

歌が終わって軽快なリズムやな変わるとこ、たっちがお手て繋いでいるようにしか見えない!!(きゃーん、たっち♡) 曲調変わってからのKAT-TUNさんのディ⚪ニー感ったら。全体的におもちゃみ溢れて可愛いですよー。

 

  • Oh-E-Oh! 太陽のSalsa!

前奏、おじいちゃんに構って貰って嬉しさ溢れ出す孫(爺孫)、お兄ちゃんに構って貰ってニコニコ止まらない弟(市ヶ谷)。止まらない中丸くん人気。

そんな最年長の中丸くん、「あなたがいない夏休み」の大人感がすごい。「真っ直ぐ見つめて」のお亀ちゃんの女優っぷりも素晴らしい。あと、サビで手を左右に大きく降るのにつられ、おしりもふりふりしちゃうお亀ちゃんの可愛いさ、お見逃しなきよう。

「あなたしかいない」の赤西くんの顔面偏差値が振り切れているあたりから「I'm fallin' U」の仁亀背中合わせの破壊力ったらないわ。(欲を言うなら「信じるもの」のお亀ちゃんを映して欲しかった!絶対小悪魔してる。)

からの笛ーー!※嫌いじゃない。

「歪んだこの世界に」では友達部が全力で攻めてくるから気をつけろぉ〜。最高でしかない。

最後はおしりふりふりしておわり。(魅惑の腰使いともいう。)

 

  • Love in snow

KAT-TUNのもう一人の女優、上田さん。

お肌もツヤッツヤ。

たさんはこの頃から何か振らせがち。雪、花、羽根、、、、どれもきれい。上田さんの作る世界は全部きれい

あぁ、GODDESS!!!!

美の暴力。

 

ソロで空に帰りがちなお亀ちゃんはらこの時はお空から舞い降ります。

とにかくサビで光溢れるお亀ちゃんが美しいです。そして「消えないこの絆」で、左手小指のピンキーリングが光ります。なにこれ切ない。

 美の暴力。

 

Mステで披露されてから好きなんだけど、何故か披露される機会が少ないこの曲。

たっちversion。マイク交換とかかわいいことしちゃってさっ。(「HEARTBREAK CLUB」でお亀ちゃんの目が想像以上に死んでいるのは気付かなかったことにします。)

美の暴力。(くどい。)

 

  • LOVE or LIKE

これは2Jで。悪い意味じゃなくて、赤西くんがこんなにも客席に向かってニコニコしてたって改めて気づいた。二人とも客席向かってニコニコ。この二人がニコニコしていると場の空気が本当に柔らかく暖かくなるからすき。

 

  • CLAP 〜今日より明日〜

このふたりの共作ってすき。テンションあがりませんかねぇ?ねぇ。

他のペアと違って、すごく「しっくり」してる感じがして、ほっこり。

 

  • I LIKE IT

キレイな曲。(そして難しそうな曲。)

「Every time」らへんの最低音ら中丸さんだと信じておりますが合っておりますでしょうか?そんな疑問を感じつつ油断していたら「二人で」の中丸さんの指が美しすぎて目が溶けるかと思った。

…電飾は必要だったのか。(当時も物議を醸していた記憶。)

 

  • DESTINY

お、踊ってくれてもいいんだよ??

スイッチングは早め。次々と映るKAT-TUNの面々が美しいです。「触れた唇で」の赤西くん、「恋のメロディー」のこきたん、「僕がいる」の亀梨くん、「OH! MY DESTINY」の中丸くんが特におすすめです。

上田さんのギターのジャ〜ンはないパターンのやつです。

 

  • DRIVE ME DRIVE ON

勝手に初期KAT-TUNの代表って感じがしてテンションあがるぅ。(神様魂の印象かな。) 

「come on」はこきたんが。(指クイクイはいいぞぅ。)

 

  • ムラサキ

ダンスから演出から作詞から作曲から…。当時デビューしていないJr.の出来じゃない気がする。

「君には他の誰かがいる」って眉を、八の字にして歌うあかにしくんは才能の塊だと思う。

「そこが暖かい場所なら君は花を咲かすの?」…天才か。

 

  • GOLD

お亀ちゃん…美し過ぎかよ。(くどい。)最年少エース、最後に深々とお辞儀するところがやっぱり亀梨くん。(と同時に最高にニヒルなアヒル口。※好きでしかない。)

赤西くん…登場の時は今でも鳥肌立つ。圧倒的なファルセット。何故だか涙が…。そこからの特攻!!!!

最後「君を抱きしめる」でメンバーの顔が切り替わるとき、ゾックゾクする。

 

  • ピカピカII

亀梨くんのスモークに乱れた髪がセクスィー。中丸くんは…つんつん。←

「imperfect O.K.」 の赤西くんのOKサインはperfect。

たさんのにこにこお手てふりって最高。

「泣かないでAh」のお亀ちゃんは相も変わらずあざとかわいいなぁ。

 

  • オリジナル・ブルー

赤西くんの「Love&Peace」に、爺孫ハイタッチに、こきたんのカメラとのお戯れ…最後までぎっしりだぞぅ。

 

  • ツキノミチ

ライブではロック調で歌われがち。

おおまた広げてトロッコで運ばれるこきたんのおもちゃみに乾杯っ。ゴロゴロしながら歌う赤西くんと、100%「オレ、田口」な田口くん、にこにこのたさん。爺孫のE・Tが見られるのはここです。本当に楽しんでいる感じに幸せな気分になる。

なんでラストがGOLDじゃないのかなって思ってた。今の今まで気付かなかった。

「希望の唄 愛の唄を 月の道で歌おう」

さすが、KAT-TUN

 

 

〜ここからアンコール〜

 

 

バックステージから出てくる時の仁亀の美しさがヤバいな…。「迷宮なんです」といい、「弾けたり 壊れたりしても」といい、白Tシャツお亀ちゃんの可愛いこちゃんが過ぎる。

そんなお亀ちゃんがカメラを構えた時の田口くんのニコニコもかわい過ぎるよ。いいぞ、友達部。

赤西くん、水を飲んだり、お手振りしたり、ボールぽいしたり…優しい。

カメラに向かってボール見せてニコニコピースを振るたさん、あの可愛さは何だ?

あと、中丸くんが「こーきぃー」って言うのが好きです。(これだけで、中丸くんのこきたんに対する大好きが溢れてる。)

 

  • ど~にかなるさ

中丸くんが弾けている…(ボソッ)

お亀ちゃんにマイク渡されて一生懸命煽る中島くんがかわいい。そのあと亀梨くんに肩抱かれるところ含めてちょいとご覧下さい。

ボード投げたあと、「ok?? …よしっ!」みないな手をする中丸くんはやっぱり村長なんだなぁ。当時からピンポイントで投げてたのね。

みんなすごく楽しそうに船に帰って行きました。幸せ。

 

 

【Produced by KAT-TUN

船奪い返したり、大砲打ったり…、コンセプトと演出がライブを通して一貫していて、カメラさんの衣装まで海賊(に捕まった側)だったことには今見ても驚きしかない。

 

KAT-TUNの方向性を決定付けたと言っても過言ではないライブ。語弊を恐れずに言えば、デビューライブより衝撃を受け、世(ヲタ)にKAT-TUNというものを知らしめたライブだと思う。(個人的見解。)

 

当時の彼らはギラギラしていたけど、でも干支が一回りした今はそれすら、未来を信じてキラキラしてるように見える。

 

ハルカナ約束で感じたこと。赤西さんのフェイクに、主旋律のお亀ちゃんと低音の中丸くん、追いかけるたさんとおたぐちゃん、そしてこきたんのラップ。すごく面白いグループだと思う。

自由気ままにすることを、まとまらないことを、「個性」と片付けるのは正直好きではないけれど、「個性」がなければこのパフォーマンスは出来ないと思う。決して自由なだけではない、まとまっていないわけではない、それが彼らなんだと思いました。

 

 

すごく好きな作品です。

 

KAT-TUN Live 海賊帆 [DVD]

 

 

あれーー!なんかしんみりしたっ!何故だっ!

 

(あ、メニュー画面も凝っている(かわいい)のでぜひぜひー。)

お絵描き その12 〜必殺仕事人〜

 

クレンズのおかげかお亀ちゃんが日に日に細くなっていく…。

 

お亀ちゃんが仕上げてきている!!

 


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最近どんどん可愛くなる亀梨和也31ちゃい。

31ちゃい、っていっても許されるのお亀ちゃんくらいなんだからね!

 

アスリート亀梨さんが一段落してからはアイドル亀梨くん。日に日に可愛くなっちゃって。

んもぅ、最近亀梨くんのくちびるが好きすぎる。 

 


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線の細いお亀ちゃんが大好きだけど、1週間で分かる程に痩せている姿、ストイックさに尊敬の念をいだきます。少し心配になったりもするけど、きっとトレーナーさんがついているだろうし、何よりも、それは彼の望むところではないだろうから、素直にアイドルお亀ちゃんを楽しんでおります。

 

 

これからの告知ラッシュ楽しみー!! 

 

 

 

KAT-TUNサンデーやら映画やらドラマやらで、HDDの容量が…。と嘆く方はきっと多いはずー!)

さわやか好青年にときめくあなたを帝王の沼へと落とす曲達。

 

タイトルが長い。

 

 

 

先春からのバライティー番組での顔。日曜朝のコメンテーターの顔。そしてゴールデンMCの顔。

 

そんな好青年、ゆっちこと中丸雄一が気になってしょうがない方を、KAT-TUN中丸雄一、通称「帝王」の沼へと突き落とす曲達を集めました。

好青年な中丸くんに興味を持ってうっかりこのブログに辿り着いた方が、帝王の沼にずぶずぶはまればいいと思っています。

 

 

 

それではどうぞー。

 

 

  • STAR RIDER

「RIDER…」の無機質な声(デジタル加工)で前奏から容赦なく我々の性癖を擽ってきます。

そして極めつけは2番の「誰が止めても連れ出すよ 君を今夜」連れ出して!

口元は優しく弧を描いて、でも死んだ目で、有無を言わせず連れ出して欲しい…。(拗らせている。)

オススメのCHAINは是が非でも見て頂きたい。※Chainは全体的にDFE度が高いのでオススメです。

ちなみに10Ks!ではそれはそれは珍しいサングラスの中丸くんが拝めます。グラサン丸。ソロで歌いながらレーザーを操ります。中丸くんと「操る」という言葉の親和性、はんぱない。

 

  • GOLD

基本的に素晴らしいのですが、やはり変態のみなさん(®中丸)は低音Ver.が大好物なのではないかと。10Ks!では「THE END OF WORLD CRYING, 」その一瞬で55,000の腰を砕きました。ドーム抱いた。恐ろしい。

中丸くんのマイナスイオン高音クリアボイスもステキだけど、低音×DIGITALの相乗効果で支配力抜群。

あとは低音Ver.ではないものの9uarterで見せてくれた、武器を持ち獲物を狩る目の「THE END OF WORLD CRYING, 」も是非見て頂きたい。あの美しい指先と首筋に狩られたい、殺られたいと思った人多数。彼にとっての最大の武器は剣でも銃でもない。

 

  • Birds

もうこれは作品そのものが好過ぎるから許してください。

中丸くんのマイナスイオンボイスで「なくしてしまえば楽でしょう」ってだけでしんどいのに、転調後の「目を閉じれば 聞こえる声」もクリアな声で淡々と歌ってくれるから、ほんとしんどい。

音源聞いて切なくなるもよし、映像見て悶えるもよし、もう…なんとでも!

カップリング曲だから仕方ないけど、映像が少ないのがとても残念。公式映像はcomeHereの初回限定盤1通常盤で見られます。

 

上田さんが憑依されまくっているので、それに埋もれがちですが、そこはなんと言っても帝王。あっさり支配されます。

こういう帝王感が出る曲って、中丸くんの帝王みが炸裂するから基本沼だと思う。

2013カウコンに特化した感想になってしまいますが…。みんなギラつく中、ひとり淡々としている(ように見える)帝王。完成なDFEでムビステに乗って我々を見下ろす帝王。「WE TIE UP, UP, UP OUR ALL」と低音で囁く帝王。やはり淡々と歌う帝王。無な帝王。最高かよ。

(2013カウコンでは、この流れでFIRE and ICE。火と水と民衆を操る全知全能の神、KAT-TUNさんがみられます。間奏では火、水を自在に操る帝王。ここでも垣間見える「中丸くん」×「操る」の親和性。淡々と腕を振り上げ水を操ったかと思えば、伏し目がちに両腕を広げ炎の灯す帝王。心臓忙しい。とりあえずひれ伏さずにはいられない。)

 

2014カウコンの前奏、9uarterで花道を歩く姿この2つを推したい。

2014カウコンでは前奏で両手上げながら死んだ目で我々を見下ろす姿とか、幸せでしかない。あと、間奏で、ひとり仁王立ちし続ける姿には恐怖しか感じないので是非ご覧下さい。

そして、9uarterでの花道をダルそうに歩く姿は沼でしかない。他の3人が戦闘態勢でギラギラ威圧的に歩く中、何でもないことのように淡々と最後尾につける帝王。強い。ラスボス感はんぱねぇ。

 

  • RAY

 これはまず歌割りが沼。「仮初めの君」「奈落まで」にご注目頂きたい。

「仮初めの君」前後から推察するに「その場限りのオンナ」ってことよね?(超個人的見解。注:拗らせている)それをあんなに軽いタッチで歌う中丸さん…。なにそれ興奮する。からの「奈落まで」と軽めに歌う中丸さん。とりあえず興奮する。

公式映像は衣装的にも特攻的にも9uarterをオススメしたい。(初回限定版にはマルチなアングルも。)

 

【番外編】

  • STEP BY STEP

帝王沼に引きずり込む楽曲をご紹介いたしましたが、 中丸くんの引き出しの多さもご紹介。

可愛いぎっしりの可愛い詰め合わせソング。ダンスも可愛いんだー。CHAINに収録。けど個人的には少クラで披露したSTEP BY STEPが好きなのでオススメしたい。中丸くんのリア恋枠が炸裂。んでもって可愛い振り付けにながーい手足が映える。

  

【その他】

その他惜しくも選外となった曲たち()内はオススメ映像。

・key of life (TOUR 2007 cartoon KAT-TUN II You

中丸くん代表ジメジメソング。「もう一度だけ魔法をかけて 君が出てくる夢の中に 」…天才か。(作詩:中丸雄一)

・HELL, NO (KAT-TUN LIVE TOUR 2008 QUEEN OF PIRATES

間奏のHBBでメンバーを従える帝王感に震える。

・ understandable(KAT-TUN -NO MORE PAIИ- WORLD TOUR 2010

「抱き合うこともためらうとしたら2人の未来はここじゃなかったんだ」…爆死できる。そして、メンバーを従えてのソロ。やはり帝王。

・TRAGEDY( KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR "10Ks!"

10ks!Bメロのたさんパートで魅せた手招き。あれにいざなわれ、現実に戻ってこれなかったヲタク多数。(私調べ) 

・UNLOCK(KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR "10Ks!"

暗転からの特攻を操る帝王。激しめの帝王。特にジャンプからの全力で腕を降り下ろし爆破させる姿は最の高。

 

 

 

以上、駆け足でのご紹介。(という布教活動)

ライブDVDは初回限定盤とか初回プレス仕様のか通常盤とかいろいろあるので飛んだ後もポチッとする際はお気をつけ下さいな。

 

 

 

ざっくり振り返ると、KAT-TUNっぽい威圧的な曲を、中丸くんが淡々と飄々と歌う姿に悶える。上田さんが憑依され激しく強く歌う後ろで死んだ目で踊る中丸くん…震える。

HappyBirthday31 to K

 

おめでとうございます!!!

 

 

お亀ちゃん、心からおめでとう。

 

 

私が初めて見た時は、線が細いまだまだ尖っていた最年少。それから何年?随分逞しくなった彼は、相変わらず最年少だけれど、今はお兄(爺)ちゃんに甘える姿が良く見られて、とっても幸せです。 

 

 

さてさて、今日はそんな彼のお誕生日。

 

 

祭じゃ。

 

 

ドラマ情報解禁と共に、様々なメディア見て改めて思うやはり亀梨和也の凄さ。お亀ちゃん、完璧に仕上げてくる…。

PとJKラッシュでも思ったことだけど、ドラマでさらにさらに仕上げてきた!ふわふわ、かんぺき、おかわ!!Oh・KA・WA !!!

 

個人的には黒髪ストレートのお亀ちゃんが美人さんなので好みなのですが、新ドラマでのふわふわはおかわ過ぎる。

 

 

さすが亀梨和也

やっぱり亀梨和也

 

亀梨和也であるということ。

 

 

 

やっぱりKAT-TUNの顔。

絶対的エース。

不動のセンター。

それは10代から今までずっと。

 

あんなに線の細い最年少肩に、どれだけの重圧を課すのかと。

それに完璧に応えるのはどれだけのものだったのかと。

KAT-TUN亀梨和也でいること、ジャニーズの亀梨和也でいること、芸能人の亀梨和也でいること。

そこには他人が想像することを憚られるくらいのものがあると思う。

 

 

関心、尊敬、それら全ての向こう側にいる末っ子へ。

 

 

 

HAPPY BIRTHDAY!!!

 

 

 

 

(中丸くんからのお誕生日ラインにニタニタするお亀ちゃんと、緊張しながらお亀ちゃんにラインする上田さんを想像して今日も一日のりきります。)