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そんなきみがすき

思ったことを書いてみる

KAT-TUN live 海賊帆 の再生回数が人生で最も多いと思っている。

 

 

タイトルの通りです。たぶんだけど。

 

 

神様コン、大変コン、SUMMARYを経て、Jr.時代にこの仕上がり方。

ライブの構成とかよく分かっていないけど、神様コンからの伸び率ハンパないです。ちなみに会場入りしてはじめの感想が

「予算…」

当時はそれくらいセットが豪華に見えたのです。もちろん衣装も。出てきたときのムラサキ海賊衣装は相当な衝撃を受けた記憶。 

 

あ、脱線したので軌道修正します。

今回も懐古と見せかけての布教です。

 

KAT-TUN Live 海賊帆 [DVD]

 

では。

 

  • 海賊帆 Overture

ビジュアルが出来上がってる、仕上がってる、編集にもお金かかってる。

後々まで語られる、お金払って見に来たお客さんに向かって「命はねぇからな!」って脅すやつです。

KAT-TUNのOVERTUREといえばコレって感じがする。(超個人的見解)

 

  • GOLD 

仁亀外周、でんでん小舟、ろばまるセンステにて登場。

でんでんの小舟がセンステ到着後、小舟交代やなんやかんやで、こたつ、市ヶ谷にて小舟に乗船。この時のこたつのお帽子感やらサイズかんやらなんやかんやがかわいいのでしかとご堪能下さい。中丸くんがお腹から声出して煽る姿にもギュンとします←

にしてもお亀ちゃんが美人。「地平線が 消える場所で」のお亀ちゃんが美人過ぎて、こちとら女辞めたくなった。

 

 

  • Le Ciel 〜君の幸せ祈る言葉〜

マントは!?(辛うじてバックJr.が…。)

仕方ない、流れ的に仕方ない…。てことは、マントの公式映像はないってこと!?(どなたか教えて下さいまし。)てことは、たさんの厨二感溢れる語りもマントも少クラでしか拝めないってことかしら?

間奏、こきたんラップの間にセンターでくるりと回るたさんから女子力がだだ漏れておりますのでご確認ください。

 

  • NEVER AGAIN

「Are You Ready?」で浮かび上がるシルエットが月並みな表現でかっこいいです。

この辺の時代、たさんのジャケットは大体ウエストがキュっとなってるので幸せです。

少し肩が大きめのお衣装を纏うお亀ちゃんは、まだあどけなが見え隠れしてて切ない…。すてき。そして中丸くんも肩がわりとしっかり目のお衣装。ロングジャケットに前のボタンが全開…。なにこれどきどきする。※「3・2・1」からの間奏のHBBは特にいいぞぉ〜。

 

  • ハルカナ約束

引きで見るとたさんの脚の長さに今更ながら驚かされます。

「信じるキミがついたウソなら」でお亀ちゃんが中丸くんを上目遣いで煽る煽る…。あどけないお亀ちゃんと年上感出してくる中丸くん。悶絶の向こう側…けしからん。もっとやれ。

最後の最後、「ハルカナ約束」でカメラに向かって約束する赤西くんの小指に光るのは例のピンキーリングですか?(お亀ちゃんの小指も確認せねば!…(確認中)…ありますね!ハワイアンジュエリーありますね!!←)

 

  • Peacefuldays

この頃は前半の盛り上げソングだったのね。全身でK·A·T·T·U·Nやるお亀ちゃんがかわゆい。(特にN) 

赤西くん、ガタイいいな…。

手を上下に大きく降るこきたんの煽り方、変わってなくてすき。

 

おすすめは間奏部分。メンバーひとりひとりが映るんだけど、それぞれがそれぞれに本当に美しい。涙ぐむおたぐちゃんもすてき、「ふぅー」って息を吐く中丸くんも温度があってすてき。

最後の方は仁亀での掛け合い。赤西くんと肩を並べて歌う(注:肩を並べてはいない。)お亀ちゃん。お亀ちゃんの一生懸命さが伝わってきて込み上げてきちゃう。仁くんの隣(注:隣ではない。)はお亀ちゃんが努力で勝ち取ったものだと思っている。←

 

  • REAL7

中島くんのサイズ感ー!!ぎゃんかわー。※ヒロムたんの術中に見事にハマる。

 

  • ジンクス

真っ赤な照明で始まるところはさすが。

特典映像で本人も言ってるけど、踊ってる衣装の揺れ方見てもこのお衣装相当重かったと思うの。階段登るおじいちゃんが辛そう…。

といいつつ、ラストひとり船の上で赤い照明でジャケット翻しながら踊る中丸くんは王の貫禄が出つつあるのでご確認下さい。

 

 

KAT-TUNさんの殺陣】

・おたぐちゃんのお衣装が最高

・鉄パイプ後のお亀ちゃんの「バーン」

・鉄パイプ二刀流たさんの既視感(最近つぶ狩りで見た気がしてる。)

 

 

  • 狂いかけた歯車

東山さんが好きなんだろうなぁって、どこかしらにエッセンスを感じるダンスのおたぐちゃん。だからこそ2015のカウコンではアンダルシアのバックについて欲しかったな、と。2015年なら実力的にもアンダルシアいけたと思うんだけどなぁ。

っと、脱線。

メンバーがバックにつく豪華なやつ。赤西くんがしっかりメインを引き立てて踊っていてステキでした。

 

 

KAT-TUNさんの寸劇】

・(・゚ρ゚)「たっちゃんっ!」

・(´∀')  「say 中華ー!」

・(・゚ρ゚)「(お亀ちゃんは)スベってない。」

 

 

  • FIGHT ALL NIGHT

火ーーー!

KAT-TUN×武器×炎!!!! お待ちしておりましたー!

お亀ちゃんソロ「アダムは蘇る」の時の中丸さんの顎クイ(使い方が違う)がたまりません。

「そうさ僕達は 愛しあう為」で、

スンッ

って肩に鉄パイプ乗せる中丸さん!スンッって!何事も無いようにスンッって乗せる中丸さん。疑いようがない後々の帝王である。

鉄パイプ担ぎ、まわりを威圧するJOKERといい、武器が似合うアイドル、KAT-TUN

 

  • Messenger

のりのりたさんといい、肩組み田中。といい、赤西くんのお手振りといい、きゃわわ。かわいいぎっしり詰め合わせソング。

と、油断してたら仁亀背中合わせでセンステより出荷ーー!

 

  • Conga

ピーピー笛吹くお亀ちゃんがどんなにかっこつけても可愛くしかならない…しんどい。かわいい。しんどい。

お亀ちゃんの笛に合わせて踊るかつんちゃんもかわいいんですが、結局のところそれにご満悦のお亀ちゃんが一番かわいいです。

 

  • 愛のSenorita

ちょっと大人な、ちょっと背伸びしたKAT-TUNさん。(当時)

これはかつんちゃん(主に仁亀)の腰使いを堪能させるためだけにセトリに入れられたと思っている。※偏見

 

  • Moon River

じんわりくる。ペンラバックのバラードの赤西くんは最強だと思っている。

J.J.ExpressとペアなるKAT-TUNさんがお兄ちゃんみ出しててほっこりするー!

歌が終わって軽快なリズムやな変わるとこ、たっちがお手て繋いでいるようにしか見えない!!(きゃーん、たっち♡) 曲調変わってからのKAT-TUNさんのディ⚪ニー感ったら。全体的におもちゃみ溢れて可愛いですよー。

 

  • Oh-E-Oh! 太陽のSalsa!

前奏、おじいちゃんに構って貰って嬉しさ溢れ出す孫(爺孫)、お兄ちゃんに構って貰ってニコニコ止まらない弟(市ヶ谷)。止まらない中丸くん人気。

そんな最年長の中丸くん、「あなたがいない夏休み」の大人感がすごい。「真っ直ぐ見つめて」のお亀ちゃんの女優っぷりも素晴らしい。あと、サビで手を左右に大きく降るのにつられ、おしりもふりふりしちゃうお亀ちゃんの可愛いさ、お見逃しなきよう。

「あなたしかいない」の赤西くんの顔面偏差値が振り切れているあたりから「I'm fallin' U」の仁亀背中合わせの破壊力ったらないわ。(欲を言うなら「信じるもの」のお亀ちゃんを映して欲しかった!絶対小悪魔してる。)

からの笛ーー!※嫌いじゃない。

「歪んだこの世界に」では友達部が全力で攻めてくるから気をつけろぉ〜。最高でしかない。

最後はおしりふりふりしておわり。(魅惑の腰使いともいう。)

 

  • Love in snow

KAT-TUNのもう一人の女優、上田さん。

お肌もツヤッツヤ。

たさんはこの頃から何か振らせがち。雪、花、羽根、、、、どれもきれい。上田さんの作る世界は全部きれい

あぁ、GODDESS!!!!

美の暴力。

 

ソロで空に帰りがちなお亀ちゃんはらこの時はお空から舞い降ります。

とにかくサビで光溢れるお亀ちゃんが美しいです。そして「消えないこの絆」で、左手小指のピンキーリングが光ります。なにこれ切ない。

 美の暴力。

 

Mステで披露されてから好きなんだけど、何故か披露される機会が少ないこの曲。

たっちversion。マイク交換とかかわいいことしちゃってさっ。(「HEARTBREAK CLUB」でお亀ちゃんの目が想像以上に死んでいるのは気付かなかったことにします。)

美の暴力。(くどい。)

 

  • LOVE or LIKE

これは2Jで。悪い意味じゃなくて、赤西くんがこんなにも客席に向かってニコニコしてたって改めて気づいた。二人とも客席向かってニコニコ。この二人がニコニコしていると場の空気が本当に柔らかく暖かくなるからすき。

 

  • CLAP 〜今日より明日〜

このふたりの共作ってすき。テンションあがりませんかねぇ?ねぇ。

他のペアと違って、すごく「しっくり」してる感じがして、ほっこり。

 

  • I LIKE IT

キレイな曲。(そして難しそうな曲。)

「Every time」らへんの最低音ら中丸さんだと信じておりますが合っておりますでしょうか?そんな疑問を感じつつ油断していたら「二人で」の中丸さんの指が美しすぎて目が溶けるかと思った。

…電飾は必要だったのか。(当時も物議を醸していた記憶。)

 

  • DESTINY

お、踊ってくれてもいいんだよ??

スイッチングは早め。次々と映るKAT-TUNの面々が美しいです。「触れた唇で」の赤西くん、「恋のメロディー」のこきたん、「僕がいる」の亀梨くん、「OH! MY DESTINY」の中丸くんが特におすすめです。

上田さんのギターのジャ〜ンはないパターンのやつです。

 

  • DRIVE ME DRIVE ON

勝手に初期KAT-TUNの代表って感じがしてテンションあがるぅ。(神様魂の印象かな。) 

「come on」はこきたんが。(指クイクイはいいぞぅ。)

 

  • ムラサキ

ダンスから演出から作詞から作曲から…。当時デビューしていないJr.の出来じゃない気がする。

「君には他の誰かがいる」って眉を、八の字にして歌うあかにしくんは才能の塊だと思う。

「そこが暖かい場所なら君は花を咲かすの?」…天才か。

 

  • GOLD

お亀ちゃん…美し過ぎかよ。(くどい。)最年少エース、最後に深々とお辞儀するところがやっぱり亀梨くん。(と同時に最高にニヒルなアヒル口。※好きでしかない。)

赤西くん…登場の時は今でも鳥肌立つ。圧倒的なファルセット。何故だか涙が…。そこからの特攻!!!!

最後「君を抱きしめる」でメンバーの顔が切り替わるとき、ゾックゾクする。

 

  • ピカピカII

亀梨くんのスモークに乱れた髪がセクスィー。中丸くんは…つんつん。←

「imperfect O.K.」 の赤西くんのOKサインはperfect。

たさんのにこにこお手てふりって最高。

「泣かないでAh」のお亀ちゃんは相も変わらずあざとかわいいなぁ。

 

  • オリジナル・ブルー

赤西くんの「Love&Peace」に、爺孫ハイタッチに、こきたんのカメラとのお戯れ…最後までぎっしりだぞぅ。

 

  • ツキノミチ

ライブではロック調で歌われがち。

おおまた広げてトロッコで運ばれるこきたんのおもちゃみに乾杯っ。ゴロゴロしながら歌う赤西くんと、100%「オレ、田口」な田口くん、にこにこのたさん。爺孫のE・Tが見られるのはここです。本当に楽しんでいる感じに幸せな気分になる。

なんでラストがGOLDじゃないのかなって思ってた。今の今まで気付かなかった。

「希望の唄 愛の唄を 月の道で歌おう」

さすが、KAT-TUN

 

 

〜ここからアンコール〜

 

 

バックステージから出てくる時の仁亀の美しさがヤバいな…。「迷宮なんです」といい、「弾けたり 壊れたりしても」といい、白Tシャツお亀ちゃんの可愛いこちゃんが過ぎる。

そんなお亀ちゃんがカメラを構えた時の田口くんのニコニコもかわい過ぎるよ。いいぞ、友達部。

赤西くん、水を飲んだり、お手振りしたり、ボールぽいしたり…優しい。

カメラに向かってボール見せてニコニコピースを振るたさん、あの可愛さは何だ?

あと、中丸くんが「こーきぃー」って言うのが好きです。(これだけで、中丸くんのこきたんに対する大好きが溢れてる。)

 

  • ど~にかなるさ

中丸くんが弾けている…(ボソッ)

お亀ちゃんにマイク渡されて一生懸命煽る中島くんがかわいい。そのあと亀梨くんに肩抱かれるところ含めてちょいとご覧下さい。

ボード投げたあと、「ok?? …よしっ!」みないな手をする中丸くんはやっぱり村長なんだなぁ。当時からピンポイントで投げてたのね。

みんなすごく楽しそうに船に帰って行きました。幸せ。

 

 

【Produced by KAT-TUN

船奪い返したり、大砲打ったり…、コンセプトと演出がライブを通して一貫していて、カメラさんの衣装まで海賊(に捕まった側)だったことには今見ても驚きしかない。

 

KAT-TUNの方向性を決定付けたと言っても過言ではないライブ。語弊を恐れずに言えば、デビューライブより衝撃を受け、世(ヲタ)にKAT-TUNというものを知らしめたライブだと思う。(個人的見解。)

 

当時の彼らはギラギラしていたけど、でも干支が一回りした今はそれすら、未来を信じてキラキラしてるように見える。

 

ハルカナ約束で感じたこと。赤西さんのフェイクに、主旋律のお亀ちゃんと低音の中丸くん、追いかけるたさんとおたぐちゃん、そしてこきたんのラップ。すごく面白いグループだと思う。

自由気ままにすることを、まとまらないことを、「個性」と片付けるのは正直好きではないけれど、「個性」がなければこのパフォーマンスは出来ないと思う。決して自由なだけではない、まとまっていないわけではない、それが彼らなんだと思いました。

 

 

すごく好きな作品です。

 

KAT-TUN Live 海賊帆 [DVD]

 

 

あれーー!なんかしんみりしたっ!何故だっ!

 

(あ、メニュー画面も凝っている(かわいい)のでぜひぜひー。)

お絵描き その12 〜必殺仕事人〜

 

クレンズのおかげかお亀ちゃんが日に日に細くなっていく…。

 

お亀ちゃんが仕上げてきている!!

 


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最近どんどん可愛くなる亀梨和也31ちゃい。

31ちゃい、っていっても許されるのお亀ちゃんくらいなんだからね!

 

アスリート亀梨さんが一段落してからはアイドル亀梨くん。日に日に可愛くなっちゃって。

んもぅ、最近亀梨くんのくちびるが好きすぎる。 

 


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線の細いお亀ちゃんが大好きだけど、1週間で分かる程に痩せている姿、ストイックさに尊敬の念をいだきます。少し心配になったりもするけど、きっとトレーナーさんがついているだろうし、何よりも、それは彼の望むところではないだろうから、素直にアイドルお亀ちゃんを楽しんでおります。

 

 

これからの告知ラッシュ楽しみー!! 

 

 

 

KAT-TUNサンデーやら映画やらドラマやらで、HDDの容量が…。と嘆く方はきっと多いはずー!)

さわやか好青年にときめくあなたを帝王の沼へと落とす曲達。

 

タイトルが長い。

 

 

 

先春からのバライティー番組での顔。日曜朝のコメンテーターの顔。そしてゴールデンMCの顔。

 

そんな好青年、ゆっちこと中丸雄一が気になってしょうがない方を、KAT-TUN中丸雄一、通称「帝王」の沼へと突き落とす曲達を集めました。

好青年な中丸くんに興味を持ってうっかりこのブログに辿り着いた方が、帝王の沼にずぶずぶはまればいいと思っています。

 

 

 

それではどうぞー。

 

 

  • STAR RIDER

「RIDER…」の無機質な声(デジタル加工)で前奏から容赦なく我々の性癖を擽ってきます。

そして極めつけは2番の「誰が止めても連れ出すよ 君を今夜」連れ出して!

口元は優しく弧を描いて、でも死んだ目で、有無を言わせず連れ出して欲しい…。(拗らせている。)

オススメのCHAINは是が非でも見て頂きたい。※Chainは全体的にDFE度が高いのでオススメです。

ちなみに10Ks!ではそれはそれは珍しいサングラスの中丸くんが拝めます。グラサン丸。ソロで歌いながらレーザーを操ります。中丸くんと「操る」という言葉の親和性、はんぱない。

 

  • GOLD

基本的に素晴らしいのですが、やはり変態のみなさん(®中丸)は低音Ver.が大好物なのではないかと。10Ks!では「THE END OF WORLD CRYING, 」その一瞬で55,000の腰を砕きました。ドーム抱いた。恐ろしい。

中丸くんのマイナスイオン高音クリアボイスもステキだけど、低音×DIGITALの相乗効果で支配力抜群。

あとは低音Ver.ではないものの9uarterで見せてくれた、武器を持ち獲物を狩る目の「THE END OF WORLD CRYING, 」も是非見て頂きたい。あの美しい指先と首筋に狩られたい、殺られたいと思った人多数。彼にとっての最大の武器は剣でも銃でもない。

 

  • Birds

もうこれは作品そのものが好過ぎるから許してください。

中丸くんのマイナスイオンボイスで「なくしてしまえば楽でしょう」ってだけでしんどいのに、転調後の「目を閉じれば 聞こえる声」もクリアな声で淡々と歌ってくれるから、ほんとしんどい。

音源聞いて切なくなるもよし、映像見て悶えるもよし、もう…なんとでも!

カップリング曲だから仕方ないけど、映像が少ないのがとても残念。公式映像はcomeHereの初回限定盤1通常盤で見られます。

 

上田さんが憑依されまくっているので、それに埋もれがちですが、そこはなんと言っても帝王。あっさり支配されます。

こういう帝王感が出る曲って、中丸くんの帝王みが炸裂するから基本沼だと思う。

2013カウコンに特化した感想になってしまいますが…。みんなギラつく中、ひとり淡々としている(ように見える)帝王。完成なDFEでムビステに乗って我々を見下ろす帝王。「WE TIE UP, UP, UP OUR ALL」と低音で囁く帝王。やはり淡々と歌う帝王。無な帝王。最高かよ。

(2013カウコンでは、この流れでFIRE and ICE。火と水と民衆を操る全知全能の神、KAT-TUNさんがみられます。間奏では火、水を自在に操る帝王。ここでも垣間見える「中丸くん」×「操る」の親和性。淡々と腕を振り上げ水を操ったかと思えば、伏し目がちに両腕を広げ炎の灯す帝王。心臓忙しい。とりあえずひれ伏さずにはいられない。)

 

2014カウコンの前奏、9uarterで花道を歩く姿この2つを推したい。

2014カウコンでは前奏で両手上げながら死んだ目で我々を見下ろす姿とか、幸せでしかない。あと、間奏で、ひとり仁王立ちし続ける姿には恐怖しか感じないので是非ご覧下さい。

そして、9uarterでの花道をダルそうに歩く姿は沼でしかない。他の3人が戦闘態勢でギラギラ威圧的に歩く中、何でもないことのように淡々と最後尾につける帝王。強い。ラスボス感はんぱねぇ。

 

  • RAY

 これはまず歌割りが沼。「仮初めの君」「奈落まで」にご注目頂きたい。

「仮初めの君」前後から推察するに「その場限りのオンナ」ってことよね?(超個人的見解。注:拗らせている)それをあんなに軽いタッチで歌う中丸さん…。なにそれ興奮する。からの「奈落まで」と軽めに歌う中丸さん。とりあえず興奮する。

公式映像は衣装的にも特攻的にも9uarterをオススメしたい。(初回限定版にはマルチなアングルも。)

 

【番外編】

  • STEP BY STEP

帝王沼に引きずり込む楽曲をご紹介いたしましたが、 中丸くんの引き出しの多さもご紹介。

可愛いぎっしりの可愛い詰め合わせソング。ダンスも可愛いんだー。CHAINに収録。けど個人的には少クラで披露したSTEP BY STEPが好きなのでオススメしたい。中丸くんのリア恋枠が炸裂。んでもって可愛い振り付けにながーい手足が映える。

  

【その他】

その他惜しくも選外となった曲たち()内はオススメ映像。

・key of life (TOUR 2007 cartoon KAT-TUN II You

中丸くん代表ジメジメソング。「もう一度だけ魔法をかけて 君が出てくる夢の中に 」…天才か。(作詩:中丸雄一)

・HELL, NO (KAT-TUN LIVE TOUR 2008 QUEEN OF PIRATES

間奏のHBBでメンバーを従える帝王感に震える。

・ understandable(KAT-TUN -NO MORE PAIИ- WORLD TOUR 2010

「抱き合うこともためらうとしたら2人の未来はここじゃなかったんだ」…爆死できる。そして、メンバーを従えてのソロ。やはり帝王。

・TRAGEDY( KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR "10Ks!"

10ks!Bメロのたさんパートで魅せた手招き。あれにいざなわれ、現実に戻ってこれなかったヲタク多数。(私調べ) 

・UNLOCK(KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR "10Ks!"

暗転からの特攻を操る帝王。激しめの帝王。特にジャンプからの全力で腕を降り下ろし爆破させる姿は最の高。

 

 

 

以上、駆け足でのご紹介。(という布教活動)

ライブDVDは初回限定盤とか初回プレス仕様のか通常盤とかいろいろあるので飛んだ後もポチッとする際はお気をつけ下さいな。

 

 

 

ざっくり振り返ると、KAT-TUNっぽい威圧的な曲を、中丸くんが淡々と飄々と歌う姿に悶える。上田さんが憑依され激しく強く歌う後ろで死んだ目で踊る中丸くん…震える。

HappyBirthday31 to K

 

おめでとうございます!!!

 

 

お亀ちゃん、心からおめでとう。

 

 

私が初めて見た時は、線が細いまだまだ尖っていた最年少。それから何年?随分逞しくなった彼は、相変わらず最年少だけれど、今はお兄(爺)ちゃんに甘える姿が良く見られて、とっても幸せです。 

 

 

さてさて、今日はそんな彼のお誕生日。

 

 

祭じゃ。

 

 

ドラマ情報解禁と共に、様々なメディア見て改めて思うやはり亀梨和也の凄さ。お亀ちゃん、完璧に仕上げてくる…。

PとJKラッシュでも思ったことだけど、ドラマでさらにさらに仕上げてきた!ふわふわ、かんぺき、おかわ!!Oh・KA・WA !!!

 

個人的には黒髪ストレートのお亀ちゃんが美人さんなので好みなのですが、新ドラマでのふわふわはおかわ過ぎる。

 

 

さすが亀梨和也

やっぱり亀梨和也

 

亀梨和也であるということ。

 

 

 

やっぱりKAT-TUNの顔。

絶対的エース。

不動のセンター。

それは10代から今までずっと。

 

あんなに線の細い最年少肩に、どれだけの重圧を課すのかと。

それに完璧に応えるのはどれだけのものだったのかと。

KAT-TUN亀梨和也でいること、ジャニーズの亀梨和也でいること、芸能人の亀梨和也でいること。

そこには他人が想像することを憚られるくらいのものがあると思う。

 

 

関心、尊敬、それら全ての向こう側にいる末っ子へ。

 

 

 

HAPPY BIRTHDAY!!!

 

 

 

 

(中丸くんからのお誕生日ラインにニタニタするお亀ちゃんと、緊張しながらお亀ちゃんにラインする上田さんを想像して今日も一日のりきります。)

9uarter ビジュアルコメンタリーのコメンタリー

 

 

 

BBAの情報処理能力が追いつきません。

 

 

たさんの舞台に、中丸くんのドラマ&主題歌&MC、そしてお亀ちゃんのドラマ&主題歌、

 

…主題歌ですと!?

 

…亀と山Pですと!?

 

どうなってんだぁぁぁぉーーーぅ!!

 

 

日テレさんありがとう!お歳暮とバレンタインは過ぎちゃったから、お中元送ります。

 

 

もう、現実がよく分からないのでDVDの振り返りでもします。

興奮し過ぎて記事のタイトルが意味分からない。

 

 

懐古と見せかせて布教だよー。←

今回は9uarter。比較的新しい作品です。

KAT-TUN LIVE 2015 “quarter" in TOKYO DOME(初回限定盤) [DVD]

9uarterの初回限定盤、価格設定おかしいくらいに色々詰め込んでございます。

 

KAT-TUN LIVE 2015 “quarter" in TOKYO DOME(通常盤) [DVD]

通常盤は違ったパターンのshuffleコーナーが見られます。

 

 

  • OVERTURE

全体的にビジュアルが好み。

お亀ちゃんの写真だけ、やたらかわいい写真が使われている気がする。ライブ(hyphen)における需要を熟知しているあたりさすがっす!

KAT-TUN登場前の競り上がるステージがハイフンだということに、ビジュアルコメンタリー見るまで気づかなかったよ…。

(´∀')「伝わってるかなぁ…。」

…お亀ちゃんごめんね。(その後の演出ではちゃんと気づいたよ!)

さて、ライブ本編に戻りまして。

オスイチの煽りで始まります。四方から登場って斬新。

じゅんのコールの指クイにやられない人いるのかなぁ…なんて考えていたら

(冫、)「声足りねぇー!」

私史上最高にオスイチ。心臓鷲掴み。動悸が止まらない。

 

  • KISS KISS KISS

前奏でふんぞり返る中丸さんに引き続き動悸が止まらない。「思わせぶりはタブーだなんて」では安定のイヤモニ直し。もう、どうしよう。はじめから飛ばし過ぎている。このDVDを最後まで無事に見られるか、という不安に駆られる。

「眠らない」の上田さんの目が優しすぎる問題。そして甘過ぎる。カルーアミルク上田。(あれ、アルコール度数は高めだからね。うっかり酔える)

1番サビ「戻れない」の上田さんが思いの外激しいので思いがけずドキドキしていると、「チェックメイトも」で中丸さんに見下ろされて死ねる。

2番に入ってからはうえたぐ、爺孫で。もう少し絡みが欲しいところ。サビでは「ジェラシーに焼かれて」の田口さんが高貴に色っぽいので是非ご確認お願いします。

 

  • RAGE GOES ON

ちゃんとレーザーが出るところでは引きの映像を使ってくれているあたりKAT-TUNさん&スタッフさんはさすがというかなんというか。

天井カメラの映像も。hyphenステージ足元も映像映る仕掛けになってたのね。(お金かかってる!!)

せり上がるKAT-TUNさん。KAT-TUNの集合って強いよね。でも、あのサイズのステージちんまり集合してる姿がなんだかかわいい。

そして、中丸さんのお衣装はフードなのね。フード被って俯き加減で出てきて欲しかった!!目がフードの影になって見ないやつ!いつかのW誌のグラビアみたいなやつ!!沼にはまって呼吸出来なくなるやつ!!!妄想が暴走するやつ!

 

  • LIPS

 「電話鳴り続けた」は上田さん。いつものsugar-candy-chocolate Voiceより少し太い声にドキドキさせられます(単純)。

サビも少し受ける印象が違って、4人の、このメンバーのLIPS。妖艶さは少なめだけど、強さをストレートにぶつけてくる感じが堪らない。

しかし、このHBBってこんなにカッコ良かったっけ?中丸さんの首筋から色気が溢れ出していて危険。たさんの遠吠え。客席ガン見の亀梨さんに、指差し&お手振りの田口さん。エンターテイナー集団。

 

  • ONE DROP

爺孫始まりです。

「胸の一雫」のたさんの潤んだ瞳が最高です。

お亀ちゃんのSay芸、及び投げチュー芸は安定。

 

  • BIRTH

しょっぱなの亀梨さんの二の腕が想像以上に逞しくてどきどきする。続いての「君を探す」の田口さんが異常に男前なので、男前アワード2015覇者に認定したいと思います。

けど、不満。私、不満。ターン指示(大好物のやつ)が中丸くんしか映ってない!!お亀ちゃんはやってないとして、うえたぐはやってたと思うんだけどー!!(自信を持って言い切れない安定感のある記憶力) 

「出会うため生まれてきた」と歌う中丸くんの二の腕に出会うため私は生まれてきた。

(´∀')「ラストだそ暴れて帰れー!!」

(冫、)「わっっっかりましたー!(棒)」

お亀ちゃんのHey芸はここでは封印。「hey東京ー!」ってくると思うよね。私だけじゃないはず。

むぅ、BIRTHは踊って欲しかったなぁ…。

 

  • Connect & Go

Jr.くんの悪目立ちにどうしても目がいってしまうのは中丸お爺ちゃんのお説教(←もはや懐かしい。)のせい。

間奏で笑顔ですれ違う市ヶ谷にこちらもにやにや。直後の「Connect & Go」yeahで全身を振り下ろす動作に容易にテンション振り切れる。

 

  • In Fact

特っ効ぉぉぉーーーー!!!!

「出口のない迷路のように」で現れる

(⌒ー⌒)「大好きだよ、オレ」イズム。

※ビジュアルコメンタリー参照

でも、間奏で一人だけターン2周する田口くんがあざとかっこいいのでプラマイプラス!

すごい色んな色のレーザーでるねぇ。

「答え探す」のKAT-TUNさんは色気の塊でしかない。

「夜の帳」のろばまる、今回はヤンキーみ強め。巻き舌で歌っちゃうたさんが結局のところおかわ。

最後までレーザーと照明に圧巻される曲。

 

~Japanesque~

お亀ちゃんの出で立ちが美しい。お面を扇ですくって投げる姿が最高です。

残る3人の現れ方が月並みな言葉でめちゃくちゃかっこよい。お亀ちゃんもメインステージ戻り、仁王立ちしてステージに並ぶKAT-TUNはとにかく強い。重厚感がある。とりあえず、ごちうさまです。

 

  • GOLD

アクセントダンスの中丸くんが鬼イケです。こういうときの市ヶ谷はほんと強い…。世間とライブのギャップが激しすぎる市ヶ谷。そして上田さんからはAOLみが出ております。お衣装(ファー)のせいかしら。

しかし、扇とか太鼓とか刀とか、本気で命とられる。 たさんが刀担ぐ姿とかお亀ちゃんの「question」とか。特に中丸くんの「THE END OF WORLD CRYING, 」の最後のところで首をクィッてするのとか男前過ぎて恐怖。殺られる。刺されたい。

全体的にshowっぽい要素が大きいのはさすがカメナシさん。

 

  • 楔 ~kusabi~

小箱に入ったキラキラを靡かせるかつんさん。垂れ流すところから小箱を捨てるまでの中丸さんの立ち姿、一連の仕草に一分の隙もなし。「DESTINY」の亀梨さん、「儚く」の田口くん、「今を」の上田さん…、どうしよう、男前の波が押し寄せてくる…。

桜舞い散る中で踊るKAT-TUN、特に田口くんの引くくらい長い手足でのダンスは恐ろしく美しいです。

見惚れてしまう一曲。

 

  • Lovin' U

和アレンジにしようって言った人誰?天才?天才なの?それ以前にLovin' U をライブで歌おうって言った人誰?神?ネ申 なの? お亀ちゃんに心からのありがとう。

歌い出し「この俺を〜」の田口くんの声がオリジナルよりも大人になってて、なんだか、なぜだかとってもきゅんとします。

「いつも泣いてた君も強くなったね」のとこ、階段で和傘くるくるするお亀ちゃんの美。(濃姫ー!濃姫カムバーーーーック!!@1582)

メインモニタ(円形)が、月なんですよ。どうかしている。美しいものだけしか存在しない空間。

メンバーが置いていった傘にメンバーカラーのライトが当たっていたように思う。こういう細かいところまで作り込んでくれるからやめられない。

お亀ちゃんの掠れる裏声が、いろんな意味で美しい月の夜でした。

 

 

~Rock~

ステージのライティングはピンクから青に!わくわく。(無類のメンバーカラー好き。)

普段はアスリートなので、たばこ吸わない上田さんのビジネスヤンキーが炸裂。登場の時…ちょっと照れましたよね?? 気のせい?気のせいじゃないよね??

あ、…燃やした。

 

  • RESCUE

「うぃあ さばーーいぶ」…ぐはっ!ステージ上部に並ぶKAT-TUNのみなさん。はんぱないな…。強い。吐血に値する。

階段をゆっくりと降りてくる姿は高貴過ぎて鼓動がついていかず苦しいです。

「It's my beatbox」のねちっこい言い方がたまらない。ふんぞり返ってHBBする姿に震える。ほんとこの方は沼が多い。

炎越しのKAT-TUNが最後まで強かった。ラストのお亀ちゃんと炎の画は至高の芸術。

 

好きだけども、大好きだけども、'13のカウコンが最高だという記憶があるから、ちょっと戸惑ったのも事実。

けど、俯き気味にに強い目で歌いながら移動する4人に一瞬で惹き込まれる。

はじめは紅く激しく燃える翼、Aメロはじまると蒼く静かに燃える翼。「火を灯す鼓動」でその翼を背負う上田さんが美し過ぎる。そしてサビではまた紅く燃える翼。

最高でしかない。

そしてムビステ乗って中心に集まる様に震える。AOLもRAYも素晴らしいけど、上田さんはPHOENIXに憑依されていて欲しい。

 

 

センステ?移動後は、ギターのたっちと炭ガス撒き散らす市ヶ谷。中丸くん、私は忘れないよ。パタヤミュージックフェスティバルで、あなたがギター持ってステージ立っていたこと。←

 

  • STAR RIDER

うわぁ…。

中丸くんの低音が下腹部にぎゅんぎゅんくる。踊ってくれたことに感謝しかない。

2度目の「I'M STAR RIDER」で手をクィンって回す上田さんがおかわ。全体を通して上田さんの舌足らずな踊り方のおかわが過ぎる。

そして中丸くんの低音は重罪。最高で苦しい。

 

  • GIVE ME, GIVE ME, GIVE ME

一瞬だけど、一瞬で市ヶ谷の首元にヤられます。特におたぐさんの男前の破壊力がハンパないのでお気をつけ下さい。

 

  • FIRE and ICE

照明のうねうねがキレイ。(語彙力)

Rockセクションに詰め込みすぎなんじゃなかってくらい濃度が濃い目の曲が揃ってます。

ろばまるの優しげな歌い出しから「どんな困難 待ち受けても」の絞り出すような全力のお亀ちゃんに切なさが溢れる。…好き。

 

  • &FOREVER

rockセクションで心臓に負担かけ過ぎたので、一旦落ち着こう、な曲かしら。(違う。)

トロッコで手を振るたさんは天使かな?でも、ラストの「光を感じられる」では聖母みが爆発

 

  • 春夏秋冬

相変わらずチャラい始まりが好きよ。そして「番号消してみたら涙溢れたよ」湿度高めの歌割りがすてき。

4人だと季節毎に歌割り出来るんだね。と、方々から物が飛んできそうな感想を抱いてしまった。

冬を歌う中丸くんが思いっきり歌詞をカンニングしてる疑惑。でもこの仕草が好き。歌詞確認してるのとか、イヤモニ直してるのとか、立ち位置移動とか事務作業み出てて総じて好き。

 

  • NOTHING ELSE MATTERS

大人KAT-TUN。中丸くんの声ってこういう雰囲気ある曲にも合って…色気が滲み出ている(贔屓目)。

お亀ちゃんの、のど強さに少しの驚き。

ステージセンターに降りる時の「だーろー」の中丸さんのマイナスイオンボイスに癒やされること必至。

ステージセンター揃ってダンスがやはり男前なので最後まで侮れない。

 

 

~Degital~

3人のジャンプかっこよすぎやしませんか?それからのダンスが珍しく揃っててよい。全中丸担が好きな(偏見)中丸くん安定のクイクイが見られます。

お亀ちゃんが何でもソツなくやってのけるのはさすがです。

※ジャンプの登場見て「(高く飛んだのが)俺かっ」てはしゃぐ上田くんを確認したい方はビジュアルコメンタリーをご覧下さい。

 

  • Love yourself

歌い出しのお亀ちゃんがとにかく美人で戸惑いが溢れます。

「優しい言葉だけ」の熟年夫婦の安定感たるや。この曲は4人には珍しいろばまる、友達部でシンメ。おたぐちゃんありがとう。

「世界は素晴らしく見えてくる」の友達部に悶絶してしまうのは身長差のせいでしょうか。いつもゆる〜い友達部が強めに歌っている姿がどきどき。和風の男前達。

「It's love, your love ..... love yourself」がやさしい。おめめぱちくりしながら歌うあたりがズルいよね。

 

 ノリノリお亀ちゃんにきゅんきゅんしつつ、おたぐちゃんがLOVEを歌うことに少し驚きつつ、舌足らずな竜ラップに悶えつつ、中丸くんのTHE D-MOTIONの沼にずぶずぶ…。

これ、じっくり聞きたかったからDVDにしてくれてほんとありがたい。バカだから、1,2回聞いただけじゃ理解出来ない。DVDありがとう!

詰まるところ中丸くんの事務的な「体揺らして」と「Boom Boom」で悶絶するという結論。(エフェクト効いた中丸くんの声って何であんなに色っぽいのでしょうか…。)

※はじめのD-MOTIONで中丸くんの脇腹が拝めます。←

 

  • PHANTOM

「ノンフィクションデイズ…」の中丸くんの首筋からは色気が溢れます。猫背なおさなくても良いんじゃなかろうか、2017。

サビで4人で並んで踊るとこ、ステージを4人で制圧した感あっていい!わりと揃って踊ってくれてて好きー。

たさんの遠吠えが美しい「GOODBYE NOW」の直後、HBBでフレームインする中丸くんが男前すぎる。

たさんがアップの時のグローブのぶかぶか感ったら…。萌え。

 

  • RADIO

階段に大人しく座って歌うかつんさん。モニタ映像も美しい。この曲は美の塊。

「手のひら重ねながら」の上田さんの聖母み。「夕陽に染まった」のおたぐさんのさわやかさ。「ふたりのRADIO」のお亀ちゃんの麗しさ。

最後1人ずつアップ抜かれるとこまで美しーい。やはりここは美しいものでしか構成されていない空間。

中丸くんってやっぱり、KAT-TUNのバランサーね。中丸くんなしのこの3人…

何だかハラハラするw

 

 

~Shuffle~

中丸くんの帝王み溢れる映像からスタートします。

一人だけ持ち時間を無視してる以外にも、一人だけ衣装1着多い気がするのは気のせいかしら?

(⌒ー⌒)「早くいこおよぉ。」…きゅん。

(冫、)「田口、普通につまんねぇよ。」…鬼。

(´∀')「say 中華!」

 

・00.00.16

ご満悦の上田くんとガチ説教の中丸先生。ろばまるが超ろばまる。ろばまる過ぎてつらい。

 

・STEP BY STEP

嬉しそうな中丸くん。たっちに耳打ちする中丸くん。なんて言ったのー!!

 

・誓心

マイクをまたに挟んでお着替え。龍のお衣装にテンション上がっちゃう31歳(当時)。

 

・ヤンキー片想い中

お亀ちゃんのどてんぱりが可愛い。それ見てにやにやしちゃう上田さんはもっと可愛い。

 

  • Real Face

壮大なカラオケです。

「今飛び出して」 のおたぐちゃんが可愛い過ぎる。客席の声を聞く嬉しそうなうえたぐにこちらもにんまりしちゃう。

 

  • ありがとう

メインモニタのピンクと青が光ってます。(芸が細かい!)

「君を好きになるよ。」…って、何?天使すぎるアイドルがここにもいた。ちょっと破壊力が強過ぎる。

最後の方、背中合わせの姫達にきゅんきゅんします。

 

  • キラリト

メインモニタのオレンジと紫が光ります。

市ヶ谷感がたまんない。相手してくれないお兄ちゃんに構って欲しい弟…すき。

市ヶ谷安定のハーモニー。それぞれ歌うたっちに対して一緒に歌う部分が多い市ヶ谷。

タイミング合わなくて苦笑する中丸くんが中丸くんですてき過ぎるのでリピート、一時停止、スロー再生、リピート…。

最後の「えっ??」「えっ??」ってやりとりが兄弟すぎて罪深い。

 

イントロから…何なんだろう。

円形モニタの映像から既にKAT-TUNの男前が過ぎる。こういう二次元感出すとKAT-TUNの右に出るものはいないと思う。(私的ベストは、上唇を舐めるお亀ちゃん、俯き気味で影に目が覆われているおたぐちゃん、右下を見る伏し目がちな上田さん、割れた鏡を翳すように見る中丸さん、です。←割とどうでも良い情報を流し込んでみる。)

円形モニタが割れてステージ上部にKAT-TUN、我々を見下ろすKAT-TUN、、、至福。

一度ステージ上部に集まってから、曲が盛り上がるとともに、サビで階段を悠々と降りてくる様にひれ伏さずにはいられない。

それだけならまだしも花道を歩く姿…。(←ここ!!!!ここおすすめしたい!!!!)  

最高で最強。

センターステージへの階段を上がる姿…。とにかく強い。ほんと強い。KAT-TUN戦闘力強い。 

ラスボス感半端ない。

ライブでは席によって見えやすい、見えづらい等々あるし、それによって感じ方も違うから、DVDに感謝したいです。

 

  • RAY

キターーーーーーーー!!

天上カメラいい!特効上からっていい!壮大でいい!(煙で使えなかった部分が結構あるんじゃないかと推察。)

「革命の前夜」と炎を顔に映す上田さんは鉄板。中丸くんの「仮初めの君」の「み」が好き。「この体温感じて」と「僕の名前を呼んで」の間の「RAY」で一瞬映る田口さんが男前過ぎて苦しい。「涙さえ流せはしないの」で一瞬映る亀梨さんの美貌にただただ見とれる。

後半、ステージが4つに割れるあたりからは一瞬足りとも隙がない。息つく暇ない。目を離す暇がない。興奮が押し寄せてくる。心臓が忙しい。興奮し過ぎて苦しい。苦しい。

マルチなアングルを提供してくれたことには感謝しかないけれど(中丸くんのイヤモニとかイヤモニとか。)、これでもかってくらいにぎっしり詰め込まれている本編の映像が好きだったりします。

 

  • それぞれの空

素敵な歌。大好きな歌。

「僕も歩き出すよ」…ばかっ!

 

  • 4U

「YOU & ME」後のお亀ちゃんの笑顔にやられちゃう。say芸からの「サンキュー!」の笑顔にも。

上田さんの聖母みが過ぎる。

 

  • Peacefuldays

やっぱり「東京ピーポー」な中丸くん。

トロッコで出荷されるかつんちゃん。トロッコのカタチが違うのがやたら気になる。

 

  • 熱くなれ

歌い出しのお亀ちゃんが美人。

「風に吹かれて」の上田さん芸術。

「スピードあげ」のおたぐちゃんも芸術。

チューしてからタオル投げるアイドルな亀梨さん。

アンコールで再び4つのステージがハイフンに集まるとか。

「世界中の誰よりも」での正面からの画が、円形モニタの映像を背負ってて非常に良いです。「終わらない夢があるから」で雰囲気がガラリと変わるのも好き。引き続き「この一瞬へ」のお亀ちゃんもすてき。

って、市ヶ谷ーーーー!

肩組んだ時の中丸くんのお兄ちゃん感がたまらない。身体を預けるおたぐちゃんにもきゅん。

 

  • SUNRISE

ステージ中央からちんまり出てくるかつんちゃんが可愛い!

並び的に音楽では珍しい?MC的な並びで登場。おかわ。

 Aメロでは田口くんの男前と上田さんの聖母みが炸裂。「冷たい雨が」で中丸くんの後ろ姿が壮大だよ…。「空色の傘さして歩こう」の亀梨くんの逞しさがキラキラして「陽が昇り繰り返す」で上田さんの可愛いさが爆発します。

手を大きく振るKAT-TUNさんの二の腕達が最高(亀にゃんの高速お手振りがおかわ。)、とりあえず男前達のTシャツって最高だな!

 

このライブ、かつんちゃんのビジュアルがすごく好き。おたぐちゃんは男前だし、上田さんは聖母だし、中丸くんは彼氏み出してるし、お亀ちゃんは美人さん。

特にお亀ちゃんは外ハネふわふわアイドルヘアが公表ですが、個人的には美人が際立つストレートが好き。

 

ステージとして高い構成力が見えるとってもステキなライブですので、是非ともごらん下さい。(せんでん)

 

 

この時の状況、心情は解らないけど、KAT-TUNって10周年に本当に思い入れが大きかったんだな、としみじみ感じるライブでした。5周年も出来なかったから、思い入れが深くなるのはこちらも同じ。

…と、脱線しかけたのでお口チャックね。

 

 

 

今回は初回限定版ベースに感想書いてます。

なので、得点映像の感想もちょこっと。

 

 

  •  ビジュアルコメンタリー

感想のポイントだけ。

・宙に「田口」と書く田口くん

・ちくびスースー

・まめちくはおかーさん似

・イヤモニの色からの帝王感

・みんな白だけど帝王は黒

・でも自分で発注したこと忘れがち

・さすが帝王

・Jr.くんに厳しいおじいちゃん

・お亀ちゃんの壮大な落下より、上田くんの片足はまり 

・普段は煙草吸わないビジネスヤンキー上田くん

・レーザーに白が出るすごさが素人には分からない

・どんだけちくび好きやねん 

・春夏秋冬見る間、一人だけ貧乏ゆすりの上田くん

・テレビに出てる人より中丸のボイパの方が上手い、な上田くん 

・お持ちかえりに満足の上田くんとガチ説教の中丸くん

・ ろばまるがろばまる過ぎる

・「変なの被らされてる」とご満悦の上田くん

・壮大なカラオケ

・イヤモニ放置の上田さん

・後ろの派手さに負ける黒子アイドル

・えっ!?事故??

 

  • Real Faceカラオケ映像完全版&メイキング

カラオケ映像完全版は、アレが全版ってことでいいのかしら?

メイキングでわちゃわちゃしてくれたので満足です。

 

  • マルチアングル

マルチなアングルはね、歌ってないところがいい!!

踊ったり、口ずさんだり、死んだ目したり…。←

とにかく見て頂きたい。

 

 

最後駆け足っ。

 

 

 

4人体制での最後のライブ。

ツアー情報が消えたり、なんだかんだあったけど、やっぱりホームが東京ドームって言うだけあるステージ。

全国ツアーかドーム2日か選ぶことになったら、やっぱりドームを選ぶだろう彼ら。

ステージの中で最高に輝くKAT-TUNさんが見られます。

KAT-TUN LIVE 2015 “quarter" in TOKYO DOME(初回限定盤) [DVD]

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お絵描き その11 〜イリュージョン〜

 

 

「生放送」「緊急」…結構トラウマですけどー!

 

 

 

中丸くんはたさんと虫取り網持って渋谷に居ればいいよ。虫取り網のろばまる…しんどい。しあわせ。

 

 

 

 

さて、純正シンメ、最後はでんでん。(この流れからのまさかのチョイス‼ ろばまる、仁亀、と来て、でんでんを描かずにはいられない習性)

 

素材を探すわけですが、でんでんはとにかく少ない。

あったとしても私的にイマイチで。

 

 

なので別素材のふたりを組み合わせてみました。

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でんでんフリークの方はお気づきかもしれませんが、このふたり時空を越えておりまして。

同い年のふたりのこの絵の年の差は多分10歳くらいあると思われます。

 

では、イリュージョン

 
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でん。でんでん。

 

いかにもでんでん、って感じのにっこにこの絵を描こうかとも思ったのですが、あえてこんな感じで。

 

 

 

(私、こきたん書くの苦手かもしれない…。)

 

 

 

 

KAT-TUNでなく中丸くん単独。MC継承なら生放送でなくてもよいのではなかろうか…。

ひとしきり世間をざわつかせるあたり、さすが中丸くん。策士中丸。なかまるこわい。

 

タイトルが与えるインパクトがすごい。録画予約するとき手が震える。

 

 

 

追記

MC良かったねー!疲労が顔に出がちだったよ!ドラマもあるし多忙!!

さーて、今週のKAT-TUNさんは?

 

やばい、やばい、やばい、YABAI !!!!

 

 

最近のKAT-TUNサンデーにより、慢性的に動悸息切れが発生しています。こまった。

 

 

お亀ちゃん、とりあえず豪速球プロジェクトお疲れ様!!

この年齢で球速伸ばすのすごいと思うんだー。(ただ、野球好きとして、結果は結果として受け止めます。←)

豪速球PJ(というかGoing全般)で見せた優等生っぷりは、世間にも、メンズにも、ご年配にも受け入れられると思うよ! ※最近リアタイが辛いBBAより。

豪速球PJでアイドルを何処かに置き忘れていたお亀ちゃんも、最近は無事アイドルモードに切り替えてセクシー溢れちゃってるってね。ひねくれBBA的には最近のお亀ちゃんは可愛さの塊でしかないので、どんだけ溢らそうが、可愛さにきゅんきゅんしてますよー。

そういえばお亀ちゃんのセクシーを探しに最近「ごくせん2」見返してます。←

ほんと美人さんで女やめたくなった。

まぁ、どうでもいい話はさておき、「PとJK」は原作読んだことあるけど、亀梨くんが主演することになってタイトルにやたら何か感じてしまうのは気のせいでしょうか。しょうか…。(ぶっ飛ばされそうなので、この辺でお口チャックしますね。)

 

一方、世間のイメージがとても心配な鬼監督上田さん。どうしよう、何やってもかわいいぞ?世間に見つかること願ってる。かわいい上田くんが、見つかってしまうこと願っている。

そんな彼の元へ、甘栗が返ってきました。(@視覚探偵日暮旅人 第3話)「もどってきた!黄泉の国から甘栗が帰ってきた!」と乙事主祭開催。←違う

ていちゃん「亀吉、おやり!」

(´・ω・`) ピクッ!!!!

が好きです。上田くんと幼女…子供に懐かれるうえだくん。すき…。

幼女といえば(違う)メレンゲの気持ちで、ほっぺにちゅーされてたうえだくん。幼稚園児同士のちゅーに見えたんだけど気のせいかな?とりあえずうえだくんについてはおかわが過ぎて困っている。

 

そして、中丸くんもドラマ決定おめでとう。

わりとコンスタントに連ドラ出てたイメージだから最近寂しいかったんだよー。頑張ってね、お色気探偵。←

でも、みんな大好き中丸帝王の色気はライブとか何気ないメンバーとの絡みで漏れ出てしまうものだと思っているので、ドラマどうなんでしょう。サムくならないといいな。←

とにかく中丸さんの指先が堪能出来るとのことなのでとっても期待している。

あとね、あとね、隣におんなのこが並ぶと、急に中丸くんから溢れだす 彼氏み。あれ堪らんです。 「教えてもらう前と後」の佐野ひなこちゃん、「Qさま!」で秋元真夏ちゃん…、かわいこちゃんと並んだ時の中丸くんの彼氏み、無敵。

もう、徳井さんになりたい。ふたりを見ていたいのー。アホなカップルを見ていたいのー。

 

 

以上、今週KAT-TUNさんは、

・セクシー溢れちゃうお亀ちゃん

・黄泉の国からかえって来たうえだくん

・無敵の彼氏みの中丸帝王

の3人でお送りしましたー。  ←

 

あ、あんまりKAT-TUNサンデー関係なかった。

 

 

かつんちゃんのまわりがざわついているこの頃。わくわくが止まらない。

公式の情報待ってるので、期を熟しすぎないように、頼むよ、ヒロムたーん。