読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

そんなきみがすき

思ったことを書いてみる

さーて、今週のKAT-TUNさんは?

KAT-TUN

 

やばい、やばい、やばい、YABAI !!!!

 

 

最近のKAT-TUNサンデーにより、慢性的に動悸息切れが発生しています。こまった。

 

 

お亀ちゃん、とりあえず豪速球プロジェクトお疲れ様!!

この年齢で球速伸ばすのすごいと思うんだー。(ただ、野球好きとして、結果は結果として受け止めます。←)

豪速球PJ(というかGoing全般)で見せた優等生っぷりは、世間にも、メンズにも、ご年配にも受け入れられると思うよ! ※最近リアタイが辛いBBAより。

豪速球PJでアイドルを何処かに置き忘れていたお亀ちゃんも、最近は無事アイドルモードに切り替えてセクシー溢れちゃってるってね。ひねくれBBA的には最近のお亀ちゃんは可愛さの塊でしかないので、どんだけ溢らそうが、可愛さにきゅんきゅんしてますよー。

そういえばお亀ちゃんのセクシーを探しに最近「ごくせん2」見返してます。←

ほんと美人さんで女やめたくなった。

まぁ、どうでもいい話はさておき、「PとJK」は原作読んだことあるけど、亀梨くんが主演することになってタイトルにやたら何か感じてしまうのは気のせいでしょうか。しょうか…。(ぶっ飛ばされそうなので、この辺でお口チャックしますね。)

 

一方、世間のイメージがとても心配な鬼監督上田さん。どうしよう、何やってもかわいいぞ?世間に見つかること願ってる。かわいい上田くんが、見つかってしまうこと願っている。

そんな彼の元へ、甘栗が返ってきました。(@視覚探偵日暮旅人 第3話)「もどってきた!黄泉の国から甘栗が帰ってきた!」と乙事主祭開催。←違う

ていちゃん「亀吉、おやり!」

(´・ω・`) ピクッ!!!!

が好きです。上田くんと幼女…子供に懐かれるうえだくん。すき…。

幼女といえば(違う)メレンゲの気持ちで、ほっぺにちゅーされてたうえだくん。幼稚園児同士のちゅーに見えたんだけど気のせいかな?とりあえずうえだくんについてはおかわが過ぎて困っている。

 

そして、中丸くんもドラマ決定おめでとう。

わりとコンスタントに連ドラ出てたイメージだから最近寂しいかったんだよー。頑張ってね、お色気探偵。←

でも、みんな大好き中丸帝王の色気はライブとか何気ないメンバーとの絡みで漏れ出てしまうものだと思っているので、ドラマどうなんでしょう。サムくならないといいな。←

とにかく中丸さんの指先が堪能出来るとのことなのでとっても期待している。

あとね、あとね、隣におんなのこが並ぶと、急に中丸くんから溢れだす 彼氏み。あれ堪らんです。 「教えてもらう前と後」の佐野ひなこちゃん、「Qさま!」で秋元真夏ちゃん…、かわいこちゃんと並んだ時の中丸くんの彼氏み、無敵。

もう、徳井さんになりたい。ふたりを見ていたいのー。アホなカップルを見ていたいのー。

 

 

以上、今週KAT-TUNさんは、

・セクシー溢れちゃうお亀ちゃん

・黄泉の国からかえって来たうえだくん

・無敵の彼氏みの中丸帝王

の3人でお送りしましたー。  ←

 

あ、あんまりKAT-TUNサンデー関係なかった。

 

 

かつんちゃんのまわりがざわついているこの頃。わくわくが止まらない。

公式の情報待ってるので、期を熟しすぎないように、頼むよ、ヒロムたーん。

WORLD TOUR -NO MORE PAIИ-

KAT-TUN DVD

 

今回の懐古はこちら。

 

KAT-TUN -NO MORE PAIИ- WORLD TOUR 2010 [初回限定盤] [DVD]

KAT-TUN -NO MORE PAIИ-WORLD TOUR 2010[通常盤] [DVD]

 

N.M.Pです。

複雑な気持ちで参戦した方も多いんじゃないないかな。ほんとーーーぅに色々あったツアーだと思うけど、今だからこそあったかい気持ちで懐古したいと思いまーす。

入口は広く!

 

てことで、はじめまーす。

 

 

  • OVERTURE

おっ、キスマイさんがギラギラしている。爺孫同期の藤ヶ谷さんはじまりでKAT-TUNさんを紹介してくれます。

オープニング映像のKAT-TUNさん達がみな美し過ぎるので鼻血覚悟でご覧ください。

 

  • N.M.P

相変わらず衣装さんに感謝。(こきたんの首の巻物以外←)。

近年こういう布の無駄遣いみたいなの見ていない気がする。近年のも素敵だけど、足りない…。

やはり空からの降臨がよく似合うKAT-TUNさん。サビでメンバを上手側から順に映す威圧感ハンパないわ。上手向いて仁王立ち気味に歌う中丸さん、手すりに手を添え足首チラリと斜めに立つ上田さん、力強さとしなりで色気が溢れる亀梨くん、客席を睨むように見つめ存在を誇示する田中氏、高貴に手を差し出す田口くん。KAT-TUNKAT-TUN過ぎて立ち姿だけでごはん3杯いける。

両端に市ヶ谷を持ってくるのは私的に大正解。矢面に立つ末っ子エースお亀ちゃんをみんなが護ってあげてる気がして堪らない。(こきたんは友達ポジション、たさんは中丸さんに保護されるポジション。ふふふ。)

間奏で下降する時の上手のカメラが映す中丸さんが無過ぎて…すき。そしてこの衣装に似つかわしくない蝶ネクタイ。そういうとこだよ?すき。

 

  • FALL DOWN

(冫、)「フルラァーッフォォォ」

何度見返しても紅一点のたさん。マントふりふりしながら歌う姿は姫以外の何モノでもない。

ムビステに乗り込む姿の貫禄にドキドキさせられた後、かムビステ移動中の自由奔放なかつんちゃんの姿は嫌いではない。(が、踊って欲しい。chainのSTAR RIDER最高。)

因みに、間奏でHBBをしながら横を向く時の中丸くんの首筋と耳から顎にかけてのラインが神がかっているので、ぜひ見て下さい。伝わらないかも知れないので具体的に言います。

7分52秒あたり。

※たさんとの掛け合いっていうところも神ポイント。

 

  • Real Face

3,2,1のおたぐさんに戸惑いが隠せないのと、客席を眼下に見渡しながらニンマリするJOKERの貫禄に心臓が追いつかない。

アスファルトを蹴り飛ばすうえたぐの身長差に萌えて、ありえねぇウソ並べるたっちの規格外の女子力に萌える。そう、可愛いは正義。(今までピンと来ていなかったこの言葉の意味を痛感している。)

とりあえず「このナミダナゲキ」の中丸くんの親指が好き…。

 

  • ONE DROP

既出ですが、ONE DROPのこきかめは始まり好きなんです。このライブのは特に好き。お亀ちゃんが嬉しそうに口元がほころぶ気がして、こちらもにんまり。

 「失う時まで」でろばまるがちょっとシンクロしてる気がして無駄に心臓に負担がかかる件。

ちなみにフロート乗っている間ずっとずっとたさんが可愛い過ぎるので罪です。

 

  • Keep the faith

「しゃがみこんでいる」のお亀ちゃん、何!?何!? 背中のラインで煽るだけ煽って「る」でダメ押し。と思えば「つまらねぇ 毎日」で力強さも。はやり亀梨和也。いつでもどこでも亀梨和也

それにしてもこの衣装の統一感のなさすごいな。嫌いじゃない。←

〆はこたつでのイリュージョン!(特攻)ほっぺたをぷぅーっとふくらませるたさんの可愛さは重罪です。ちなみに、絶対にこきたんに甘やかされているところが堪らんです。

 

前奏でぱたぱた足踏みしているたさんがとにかく可愛い。(語彙力)

そして今日も「Boom! Boom!」が最高です。

赤西さんパートはこきたんが。無理せずこきたんがこきたんで歌っているのですごく好き。(伝われー!)

「回りくどいのヤダ」は分かっていてもやられるやつ。その後の確信の笑みにも悔しいけどやられるやつ。確信犯め。タイーホ。

歌詞をちょこっと変えてのるね。「Pump it!」はやっぱり印象が強いから…。10ks!でオリジナル詞で歌ってくれたことに感謝しかない。

 

  • Love yourself~君が嫌いな君が好き~ 

記憶より中丸くんが激しく踊っていることに戸惑いが溢れ出る。

そしてこれは沼しかないぞ。

まず「優しい言葉だけ並べても意味はない」のろばまるのソロショット。中丸さんの色気しかない指先とたさんのくりくりのおめめ。好きでしかない。

そしてなんと言っても「みんな形だけ 中身は無い」のろばまる。たさんを見る中丸さんの伏し目がちな目線(帝王感)、中丸さんを見るたさんの上目遣い(挑発的)、、、からの中丸さんの指クイ。

いや…もう…どうしたら…?

かと思えばでんでんはにこにこー!こきたんがおたぐちゃんに絡みにいって、おたぐちゃんはまんざらでもない笑顔を向けるという常套手段。最高だぜコノヤロウ!

2番に入ってもでんでんの挑発は続きます。「決まりの"頑張れ"なんて今はいらない」から、でんでんは目を見合わせて歌っているのかな?そうなのかな?確信犯め。ありがとう。

「君色に」の中丸さんの帝王感。MAXではないけど、小出しにしてもこの威力。間奏のこきたんとの掛け合いの時の帝王感。ハンパないな。

そして「It's love, your love..... love yourself」×4は中丸くん。優しく軽いタッチで歌う中丸くんバージョンも好き。この曲がより優しくなる気がする。

 

【ここでお亀ちゃんのまめちくが拝めます】

 

  • MAKE U WET~CHAPTER2~

「退けよコラ(PIERROT)」からの「こっち来いよ」です。

なんていうか…やりおったな。

演出と歌詞に意識を持っていかれがちですが、そんな激しめの曲を歌うのは甘くて優しいとってもいい声。

最後振り向きざまににやりとする姿が妖艶過ぎて直視出来ない。(ガン見したけどね。)

 

  • LOVE MUSIC 

爽やかー。もうでんでんが超でんでん!

なんだろう。こんなに楽しそうに歌われると涙腺が…。

アイドルをイチ職業として捉えているので「全てはお仕事だから」って見ちゃう節がありまして。※超個人的意見。

「仕事として、やるべきことをやらなければいけない」彼らに不意に楽しそうにされると、なんだかホッとして涙腺がね。(おたぐちゃんだから、このタイミングだから、ってワケではなくね。)

あ、脱線した。軌道修正いたしまして…。センステまで移動してから、笑顔で踊る姿は王子。本当、王子。かと思えば照明落としてからのアクセントダンスでも可愛くキレあるダンスで満腹。

この曲なんだか弟みがすごいな。わしゃわしゃしたいぞー。

 

【ここでこきたんの和太鼓と天女の上田さんが見られます】

 

【ここで市ヶ谷の和装が見られます】

 

【ここで桜吹雪の中扇子で舞うお亀ちゃんが見られます】

 

【和装で踊るKAT-TUNが見られます】

 

  • Understandable~key of life~Shooting Star~FILM

ひとりだけやたら詰め込む帝王っぷり。

Understandableはメンバがバックに付くっていう大好物なやつ。(お亀ちゃんは衣装トラブルかしら。ちらちら映りこむ上田さんの可愛さとともに気になる。)「瞳の奥まで」の指差し、そして「悲しみの」で横向くときの中丸くんの所作全てがツボ過ぎる。前髪が浮き気味に揺れ、少し見える眉毛がオスなとこに心臓摘まれるので覚悟したい。

key of lifeのイントロが流れ中丸くんが邪魔くさそうに首の角度を変えるとこから色気がだだ漏れます。そんな中丸くんの、踊らずに歌う時、高確率でみぞおちのあたりに添えられぎゅっとなってる右手が好き過ぎる。

Shooting Starでアップテンポになってダンス。ターンする時の飛び散る汗に色気を感じます。そして「抱きしめて」の瞬きがとにかくいい!

HBBでは安定の上向きの顎のラインと喉仏が拝めます。もう色気ダダ漏れでなので悶絶に値します。

FILMでは眉毛が比較的よく見えて曲調とダンスもあっておかわ丸。「君と僕だけのFILM」

でリズムとるとこなんてもうきゅんきゅんが止まらない。本当に沼すぎるなこの人は。

 

  • DON'T U EVER STOP

お亀ちゃんのこの髪型がめちゃくちゃ好みなので「出掛けよう」の確信的な笑顔にあっさりのお金を積みたいと思う。

「咲いた君の花」たさんは性別とか超越した美の塊。そしてサビのひとつめの「STOP」で一瞬だけ顔くしゃってするのがたまらない。

そんなふたりを、そんなふたりの「ここで生きてきた」〜「DON'T U EVER STOP」まで、見ないと死ねないと思う。

 

  • RESCUE 

KAT-TUN×炎の方程式。

炎の影を顔に映し出すKAT-TUNさんがほんと戦闘力強い。

「ここにいるから」の部分すき。こきかめのハーモニーすき。(ハーモニーって呼んでいいのか分からない強さあるけどね。)

「It's my beat box」の低音に少し震えたあとは、宣言通りHBBをする中丸くんに震えあがりましょう。肩をぎゅっとすくめながら音を鳴らす姿はごはん何杯でもいける。

 

  • LIPS~愛のコマンド~GOLD

LIPSではジャケット脱いだため中丸くんの予備校生みが増し増し。帝王からの落差すごいな。

愛のコマンドではこきたんの瞳孔が開き気味でステキです。リフターで絞り出すように激しく歌うKAT-TUNがやはり強い。

GOLDではやはり脅されちゃう。中丸くんもRAP参戦なのね。こんなにはっきりと前面に出てるのってないんじゃないかしら。

 

  • 僕らの街で

開始直後のスタンドからの景色がうっとりする…。

前奏からでんでんが可愛い過ぎるわ。FIVE兄さんに甘える年下組ににんまり。

「ただ続いていた」でステージに座るたっちが映ります。女子高生の放課後みたい。

間奏ではギターに興味津々のお亀ちゃんと、一生懸命キーボードを映すこきたん、エアドラムしちゃう上田さんとドラムに寄り添いノリノリのおたぐちゃん。中丸くんは…うん、ベースには寄り添わないのね。てか、すごい勢いで目ぇ死んでますけど。ちょっとリズムにのってるのが逆に震える。

お亀ちゃんのsay芸で歌う客席を映すこきたんカメラ。こうやって見えてるんだって思えるうれしいね。

 

  • FARAWAY

お亀ちゃんの力抜いた口の開き方が無防備に色っぽくて心臓が忙しい。(不整脈でないことを祈る。)

一度目の「もし世界の裏」でステージ上部に横並びのKAT-TUNさん。月並みな表現だけどとってもかっこいい。大人かっこいい。

そんな余韻に浸っていたら、またでんでんったら!!目を合わせて、にこにことタイミング合わせてハミング、からのふたり揃ってしてやったり顔。身長差にも萌えずして何を語ろうか。

二度目の「もし世界の裏」のアングルがステキ。絆感じる。

 

  • RIGHT NOW

ライナーーーーーーーーゥ。

からのレーザーーーー!(In fact に出会ってない頃のレーザー曲ってことでいいですか⁉)

のっけからダンスが最高です。センターでの中丸さんの色気溢れるダンスから、フォーメーション変えるとこ(上田さんとセンター交代するとこね)、ステージ上のカメラからの、煽りの映像…ぞっくぞくする。一瞬の破壊力たるやなんたるか。

1番の「俺 MARIONETT 君 MARIONETT」でこきかめが向き合い、そして近づいていく中心にいる上田さん。その妖艶な首筋たるや。(その間左右の市ヶ谷はガチな操り人形感)KAT-TUNみが詰まっている。照明にレーザーにスモークに。怪しく浮かび上がるKAT-TUNさん。

転調はろばまるからのでんでん。もう、好きがぎっしり詰まってる。全部素敵なので全部噛み締めて見て頂きたい。

とりあえず市ヶ谷は最後までしっかり踊ってくれるので感謝しかない。そして、中丸さんが気だるそうに首の角度変えるシルエットに最後の最後に震えます。

 

  • HELLO

「EVERYBODY'S TASTING YOU!」の後に顔を「んぱっ!」ってするたさんにぎゅんぎゅんするので、ご確認下さい。

(⌒ー⌒)「せい、じゅんの〜」

おたぐちゃんがおたぐちゃんで安心するよ。

 

  • ONE ON ONE

これをこのタイミングでセトリに組み込んだのは何だか意味がある気がして。涙腺ぐずぐずになったやつ。(次のROWについては後でー。)

息ぴったりに始まるのが何ともいえず切ない。こきたんの重みのある歌声と中丸くんのはっきりした歌声が混ざらないようで、溶け合って。重ねて「胸に刻み込む」から、ふたりの映像が交互切り替わるとき、すごく切なくなる…。

「おいてけぼり」で背中が映るときは胸がいっぱいになる…。当時はデビューについて他人事のように(いや、他人なのですが。)見ていたけど、彼らのデビューに対する気持ちを知れた気がして、目頭が熱くなったのを思い出しました。(と、いう懐古からの懐古。)

おそらく、もう歌われないのが残念でしかたない。今聞いても本当にいい曲だと思う。

そしてこのパフォーマンスはベストオブONE ON ONE。(言い過ぎかしら。でも5本の指には入る。)ただ、中丸くんは最後なぜあのポーズだったのだろう…。←

 

  • RABBIT OR WOLF?

色々言われたりしたけど、私はそこまで批判的に捉えていなくて。彼が作った世界観を「この時はこういう曲だったんだな」と思って見ていました。答えが出せず、苦しかったのか。このタイミングでないと作らなかっただろうなとは思う。あ、超個人的な意見です。(気分悪くされたらごめんなさい。)

おーっと、ライブの感想から逸脱したので戻りますね。

サングラスを外した時の確信的な笑顔は罪深い。完璧に整えられたたさんの甘栗が1番乱れるのこの曲はエロティシズムを感じております。←

ただね、なぜマリアンを映像化していない!!(初回版の特典映像で東京ソロがあってもいいと思うの。今からでも遅くない。映像化しよう。お金は出すからヒロムたーん!)

 

  • SWEET~LOST MY WAY

ドリボ色が何だか強い。そして、これまたぎっしり詰め込んだな、と。お亀ちゃんソロにありがちな感想。

SWEETはTHE☆亀梨ソロな感じ(主観)。ブレスレットの量に戸惑ったのはのここだけのハナシ。

LOST MY WAYでのスーツのキスマイさんを従えて踊る姿は貫禄あり。少しニカちゃんに落ちそうになったのはここだけのハナシ。

 

【ここでお亀ちゃんのエセ関西弁の中丸クリニックがあります。】

 

  • Going!

「同じ夢を」の後の田口さんの長い四肢が男前に始まる曲。

ちょんまげのたさんが映った瞬間に「ギャーーー」ってなる会場。うんうん、分かるよ。あとね、「自分信じて」の「て」のお亀ちゃんの口のカタチにニヤけが止まらない。そして中丸くんの「高く」が好き。ちょっとデジタルな高音。好き。(語彙力)ちなみにその時の首元が色っぽいので確認お願いします。かと思えば1番サビの「走る君が」の時はお口が三角で、しょた丸に拍車がかかります。なんなんだ。

2番はわちゃわちゃした可愛いフリ。友達部が嬉しそうなのがいい。「Shout it Loud!」からサビにかけてのフリがステキだわ。

ムビステ移動しながら歌うかつんちゃん。中丸くんパンツ見えちゃう事件簿があったのってこの時だっけ?(相変わらずの記憶力の乏しさ。)揃って短パンをはく年長組ににんまり。

 

  • 喜びの歌

引き続きムビステで。

お亀ちゃんの左ハネな髪型に見ちゃいけないものを見た気がしてどきどきするのはワタシだけでしょうか。

ムビステに座って足パタパタさせるこきたんがかわゆい。ごりごりのRAP歌ってるのに。こ、これがギャップ萌えってやつですか!!

こきたんRAP中のステージ中央での友達部のハモりに思わずニタニタ。煽りあって見つめあって…グッジョブ!

ラスト高音の中丸くん。マイナスイオンのクリアボイスとは少し違うハリのある声。これはこれで耳触りがよい…。

始まりから終わりまで、メインモニタと照明、ライトの一体感がすてきー。ムビステってことで疾走感もありつつ、キラキラもあって、ところどころカラフルなのもこの曲と合っててすてきー。

 

  • WILDS OF MY HEART

お亀ちゃんのサイレント芸、お亀ちゃんを映してないとただの事故映像だと思う。DVD買う人は歌詞もサイレント芸も熟知してる、ってことかしら。(なんて強気なかつんちゃん&まわりの大人たち)って思ってたら、上部のモニタにお亀ちゃん。洒落とんなぁ…。

キスマイさんの衣装が派手(笑)

リフターに格納されて回収されるこきたんかわゆ。

リフターまで通路を歩いて移動っていうアナログパターン。からの、か全員がリフターで上がるKAT-TUNさんは貫禄あります。ゾクゾクする。

 

  • Peacefuldays

開始直後、おたぐさんから光が溢れているので是非一度拝んでおきたい。

リフターから降りてもにこにこのおたぐちゃん。お亀ちゃんに鬼の形相でおしりをぶたれるおたぐちゃん。なんで!?

(#・A・)「みんな飛ぼ?上田とぶよ?(ニュアンス)」

(´・ω・`)「いえっさーーーー。」※足ぱたぱた(かわゆい。)

どれだけ高く飛べるかの勝負になっているたさん。曲が終わっても飛び続けるたさん。にこにこたさん。苦しゅうない。

 

  • PROMISE SONG

前奏、スタンドカメラからの画がとてもキレイでうっとり…。

「FARAWAY 離れてる場所で」の映像もステキ。

2番のAメロ、でんでんの「何も」を絶対聴いて頂きたい。声の重なりがものすごくキレイ。

ムビステがメインステージ近付くと、メインモニタの映像がバックに。「希望に変わるから」の中丸くんがキラキラ。

「この風に乗せて」は鉄板のアングル。泣けないわけがない!泣いてないけど。←

「FAREWELL」で引きの映像だけでも美し過ぎるのに、ライトが真ん中から左右に割れてダメ押し。そこから「同じ色々の花をまた」まで美し過ぎる。

 

 

エンディングの照明の色がキレイだったのが印象に残っているライブ。

 

 

〜ここからアンコール〜

 

  • N.M.P.(NO MORE PAIN)

あ、これね。

馬持ってきただけでもかなりの衝撃。生き物持ってきた。そうなの、生き物は予測不可能なの。私、今も昔も、あんなにウ○コウ○コ言われたアイドル見たことないよ? ねぇ、中丸くん?(いつも都合か悪いところはウ○コウ○コ言ってお蔵にしようとするから、ウ○コの呪いだよ?)

会場で見た時はそうでもなかったんだけど、これ、DVDで見ると馬を引くKAT-TUN STAFF Tシャツパンツインのおじさま達がどうしても気になってしまうね。

と、いう、どうでも良い話はさておき、たさんのシャツからチラ見えするお腹にどうしても目が行きがち。

馬を止めて歌うとこ、ライトがメンバーカラーなのが嬉しいね。(順番通りじゃないから、自分のカラーなのは上田くんだけかな?)おたぐちゃんと紫ライトが意外に合っててかっこいい。

「hey 大阪ー!!」から走り出すお亀ちゃんの去り方がステキ。

「馬×スーツ×男前」っていう好きしかない組み合わせなんだけど、一歩引いて見ちゃうと相当シュールなので、前のめりで見てください。(曲終わりで馬で去るときの後ろ姿とか、もう、かなりシュール。)

 

  • ROCKIN' ALL NITE

アンコールまで、しっかり作り込まれているのこのライブ。

スーツってところでもイケておりますのに、ジョッキーブーツを掛け合わせてスタイルがめちゃくちゃ良く見えます。特にろばまる。上田さんはお帽子とかシャツとかネクタイが全て好み。中丸くんは何だかおしりがぷりっとしていてニヤける(←)。おたぐちゃんには違和感なく馴染んでいるのは何故?いつもシュッとしたスーツ着がちだから?それとも王子だから?

 

  • SMILE

しょっぱなから最高!美しいライトに美しいKAT-TUNのシルエット、そして美しいハーモニー。

替歌のそぶり見せない中丸くんだけど、少し照れくさそうな表情ににんまりさせられます。2回目(1番のサビ?)の「忘れないから」の「ら」で少し残るたさんの歌声が優しくてきゅん。「自分色の明日へ」のこきたんが色々優し過ぎて泣ける。その後の替歌でしてやったり顔のお亀ちゃんはやっぱり憎めない。「ラララ…」で両手を大きく揺らすおたぐちゃん、頭わしゃわしゃしたくなる。

最後センステに集まるかつんちゃん…かっこいい!(語彙力)

 

「We are KAT-TUN」の時のKAT-TUNの表情がとても印象的。

 

  • ハルカナ約束

キューを出すたさんがso cute!足首もグッジョブです。

ツアーの映像が流れます。

 

 

 

そんなワールドツアーの映像が収まってる初回限定盤はコチラ。

KAT-TUN -NO MORE PAIИ- WORLD TOUR 2010 [初回限定盤] [DVD]

disk3にはワールドツアーのダイジェストが収まっています

 

とりあえずライブ映像を、って方に通常盤はコチラ。

KAT-TUN -NO MORE PAIИ-WORLD TOUR 2010[通常盤] [DVD]

 

 

色々あったワールドツアー、例の現場を現地で直接見たワケではないけれど、大変だったツアー。そういう時の柔軟性とか臨機応変さとか胸がアツくなってしまう。さすがプロね。

 

そんなワールドツアーを是非ご覧下さい。

そう、今買えば地域によりますが、週末に間に合ってしまうのだ!

 

 

(2010年のツアーはたさんがとにかくかわいいぞぉー。)

お絵描き その10 〜おみみが好きです〜

KAT-TUN お絵描き

 

 

 

お亀ちゃんも赤西くんも耳を出しているのが個人的に好みです。

好みです。

特に赤西くんの耳は貴重さも相まってもれなく私の鼻血がついてくるよー。(Jr.時代の銀髪耳かけの髪型が最高に好み。)

ということで、おみみが出ているお亀ちゃんを。

あとねぇ、このお亀ちゃんの女子力たるやーー。愛でたい…。


f:id:yun594:20170128210748j:image

 

 

前回ね、ろばまる書いたからね、KAT-TUNの純正シンメということでね。

四方八方からモノが飛んできそうですが…。あくまで絵のモデルとして、ててて。 

 

よっこらせ。


f:id:yun594:20170128210757j:image
何だか写真だと目が寄って見える。影の付け方失敗したー!

 

 

赤西くんの目、お亀ちゃんの口が書いてて楽しい。(正確には赤西くんの涙袋と、お亀ちゃんの上唇を書くのが好き…。)

 

ではでは、どろん。

KAT-TUNの立ち位置について考えてみた。

KAT-TUN

 

立ち位置っていっても、フォーメーションのお話です。←

(んなデリケートなハナシ出来るかいっ。)

 

 

KAT-TUN補給のために今昔様々なKAT-TUNの映像を見ている最近。

 

ろばまるがシンメじゃないことにもやっと感を覚えたり、でんでんが隣同士だととりあえず嬉しくなったり、仁亀がシンメでないと不安すら覚えたり、お亀ちゃんがあえてセンターでないことにときめいたり…。

 

もう、矛盾だらけなんですが、だったら何がベストなんだと。

 

とりあえず私的ベストの立ち位置を考えてみた。

自己満この上ない。

そしてメンバ構成の変化とともに書いてるので、苦手な方はそっと閉じていただけるとありがたいです。

もしくはお目当てのメンバ構成まで鬼スクロールをかまして下さい。

 

 

では、考えてみる。

 

 

  • 6人時代

私の考えるベストはこれ。

------------------------------------------------

      A    

T     

  -T        N

         U 

    K

------------------------------------------------

     客席

 

いきなり変化球。

あれだけシンメがどうのこうのぼざいていたのに、めちゃくちゃ悩んで蓋をあけてみればこれですよ。

横1列、ハの字、2-4の2列、等々、悩んだ結果超変則的なのに辿り着いた。

けど、これがKAT-TUNの魅力を最大に引き出せる立ち位置なんではないかと!かと!

まず気になるのが赤西くんの立ち位置でしょうか。彼にはダークホース的な位置にいて欲しいの。2トップの片方を最奥部に置くという、なんたる贅沢。

これね、正面から映すとき、主旋律歌うお亀ちゃんとハモる赤西くんがキレイに収まると思うの。ちなみに理想は正面少し下手からバストアップで、ピントが亀梨くん→赤西くんに…って画。美し過ぎて妄想で鼻血出る。

お亀ちゃんには一人一番前に。細くて華奢な、でも芯の強そうで生意気そうな最年少が前に一人立つっていう、このシュチュエーションなんかいい。(語彙力) 少し動くとたっちの2ショットが完成します。是非とも背中合わせに小悪魔な笑顔で歌って欲しい。そしてたっちの可愛さを世に知らしめてやればいいと思う。

そんな上田さんはたっち、ろばまる、両方の2ショットが容易な位置に。っていうのもあるけど、本来の意図としては正面から映したときに、左右に中西が映るように…。この年長組3ショット良くないですか!?たさん映すと、奥に中丸くんと赤西くん。このふたりに囲まれて上田さんのサイズ感と女子力が伝わればいいなと思う。

中丸くんは前述のとおりろばまるで映せるよつ、かつ、たさん見守りポジションにおります。ど真ん中でHBBをする中丸くんにメンバがひれ伏す姿が好きなので(決してひれ伏してはいない)、真ん中に移動する時にラスボス感が出るような配置で。他のメンバもちょこっと動くだけで、帝王囲みポジションに移動できます。間奏等々のこきたんと掛け合いを考慮してこきたんとは横並びに。KAT-TUNの魅力を引き出そうとした時、中丸くんの立ち位置って重要なんだと再認識。(中丸くん、天性のバランサー。)

中丸くんと横並びのこきたんですが、ここでこのフォーメーションの弱点が。

こきたんがおたぐちゃんをカンニング出来ない。

いつもにこにこおたぐちゃんを見つめるこきたん。その多くがダンスのカンニングだと思っている。← お亀ちゃんのカンニングしてもいいけど(5人時代に散見されたシュチュエーション。)、振り向き気味におたぐちゃんをカンニングして欲しい。(それはそれでいい!むしろフォーメーションの弱点でなく、強みではないかっ!)

おたぐちゃんは、とにかくでんでんを近くに置いておきたいという、私の大きな願望が詰まった位置におります。このふたりはアクロバット出来るから下手奥から揃ってアクロバットで前に出てくる、なんてことも出来ます。ステージが一番広く使える位置におたぐちゃん。

それ以外にも、前後に動くだけで、結構オーソドックスな横並びになったり、その流れでハの字になったり。意外に変化球でもないのかな?

とにかく6人の魅力を最大限に引き出す立ち位置なのではないかとー!

 

 

【おまけ】デビュー前だったらこれ。
------------------------------------------------

 U          N

   -T       T  

     K A

------------------------------------------------

     客席

 

これ、次点だったの。かつんちゃんの魅力を最大に引き出すのは前述の立ち位置なんだけど、やっぱりオーソドックスなシンメ構成も捨てがたい。知名度を上げるため、デビュー前なら分かりやすいこっちがベストなんだと思う。

せっかく偶数なので、左右対称のフォーメーションで。(どの口が言う。この口のが言う。)

おたぐちゃんと中丸くんを入れ替えるべきか悩んだんだけど、やっぱり純正シンメで構成したい欲が勝ってこれです。(あと、何となく中丸くんには後ろとか隅っこでメンバを俯瞰で見てて欲しい。)←

 

  • 5人時代

ベストはこれかなぁ。
------------------------------------------------

    T    N 

 U          -T

       K

------------------------------------------------

     客席

 

たっち2トップ、こきかめ2トップ(←最近やたら推している)案も健闘したけど、大道で。

お亀ちゃんワントップって、良くも悪くもお亀ちゃんが目立ち過ぎてグループ感が少し薄れるから避けようかな、とか、お亀ちゃんをワントップにしちゃうとその後移動させにくいから避けたいな、とか思ったけど、決局「KAT-TUN」って世間に出たときにわかり易くこの立ち位置がよいな、と。

サイズ的にもこきかめはこの位置でシンメに。上田さんの歌割りが増えているから、お亀ちゃんが下がって、上田さんが前に出るパターンもありかと思うの。もちろんこきたんの歌割りも増えているし、RAPの時にも使えるかと。お亀ちゃんが2列目に下がりこきたんが前に出てRAP、それを後方の中丸くんがHBBで支えて、下手3人はダンスで。その時、たっちシンメ(シンメ?)のおたぐちゃん真ん中後方って、なんか新しい。

ちょっと見てみたい。(今まで全くなかったワケではないかもだけど。)

 

  • 4人時代

私的ベスト。

------------------------------------------------

    T     

 U        N 

       K

------------------------------------------------

     客席

 

形はすんなり決まって、あとは全くの左右逆バージョンと悩んだくらいかしら。

中丸くんは左見て歌うことが多いから、その時に誰も居ない方を向いて淡々と歌って欲しい、という願望がこちら側にさせました。マイク左手で持つから、当然みんな左側向きがちなんだけど、中丸くんは特に多い気がしている。そして中丸くんとは逆に、誰も居ない方向に遠吠えするたさんは寂しくて…。この立ち位置です。

お亀ちゃんがこの位置に立つのはもう宿命だと思う。お亀ちゃんが下手寄り、おたぐちゃんが上手寄りでも良かったんだけど、歌うお亀ちゃんを真ん中に映したとき、両脇に市ヶ谷になるような配置にしたかった。市ヶ谷は割とフリを省略せずにパキパキ踊ってくれるので、この位置に。お亀ちゃんが踊りながら歌い(Bメロ希望)市ヶ谷がぴしっと踊って脇を固める。

そこでAメロを歌うのは上田さんね。是非ともステージ下手からのアングルを希望したい。上田さんの聖母み溢れる横顔(盛れる斜め上向き希望)の奥には踊る他のメンバ。良い!

あとは、うえたぐ&爺孫も作りやすい。少しエモい曲なら、後方からおたぐちゃんがゆっくりと上田さんの隣に移動し歌うのとか良くないですか?(伝われ…。※他力本願)上田さんの上目遣いと田口くんのにこにこ笑顔。

一方で爺孫作るとしたら中丸くんはお亀ちゃんより下手側に出てきて欲しい。中丸くんのラスボス感が出るとともに、お亀ちゃんが中丸くんを甘えた目で追う姿が見られることを期待しているー!

 

  • 3人時代

------------------------------------------------   

 

  U    K    N 

 

------------------------------------------------

     客席

 

横並び。ここから色々移動しよう!←

誰かを前にしたり後ろにしたりすると色々目立っちゃうから横並びがいいと思うの。

まず、お亀ちゃんが主旋律で中丸くんがハモって、その時に、お亀ちゃんはお得意の「中丸構ってぇ」が出ることを期待。お亀ちゃんの髪の毛の分け目的に中丸くんが上手にいた方が良いの。

そんな中丸くんはお亀ちゃんにたまに(※ここ重要)反応する時、貴重な左側頬を見れるのが堪らない。そして次に主旋律歌う上田さんはセンターに移動。その時にお亀ちゃんは上手にスタイリッシュに、中丸くんは下手に事務的に移動して欲しい。ダルそうに、お衣装の襟なおしたり、イヤモニなおしたりしながら。

 

 

 

 

と、こんな感じで考えてみました。

(5人はめちゃくちゃ迷った。)

 

自分の欲望を全て詰め込んでやったさ。

カメラさん、編集さん、偉い方々、次回よりぜひお願いいたします。←

 

妄想フォーメーション考えるはとっても楽しいと気付きましたとさ。

お絵描き その9 〜毎週末待ちきれない〜

KAT-TUN お絵描き

 

先日ろばまるネタを書いたので、流れで書いてみた。

 

 ハイスピードで。

 


f:id:yun594:20170114193653j:image

 

 

…。

 

 

…まぁ、こうなっちゃいますよね。

 

中丸さんの安定の肩に腕乗せてるのとか、美しい指先とか、上田さんのじーっとみてるこの角度とか好きな要素満載なのに…。

 

申し訳ない要素しか見つからない。

 

どん。


f:id:yun594:20170114193951j:image

 

 

 

はてさて、はかまるくんから2週間。

たさんのドラマ始まったり、また定期的にバラエティ番組出演していただくの楽しみにしてますよー。

 

 

ろばまるという沼

KAT-TUN

 

 

沼以外でもなんでもないこの組み合わせ。BBDのころから一緒。今ではKAT-TUN唯一の純正シンメ。尊くないわけがない。

唐突にそんなろばまるを振り返って見ようかと。

 

  • Jr.期

上田くんのGac⚪t期前の柔らかい茶髪&薄めに前髪おろしてるのと、中丸くんの茶髪でちょっとやんちゃ(今と比べて。notちゃら丸期)な頃の組み合わせは、ろばまるビジュアルランキングのかなり上位に食い込んでると思う。(そんな二人が一緒に電車乗って帰るとか…‼ 絶景!)

そんなJr.期、記憶が薄い…。←

ただ、Jr.で人気出て来た頃からシンメで踊ることが少なくなった気がしている。(PJとかでもそんなに多くなかったから、私の思い込みが大半を占めている可能性あり)

そんな記憶もありますが、一緒に帰る、一緒に遊ぶ等、Jr.期のエピソードはやはりこわいものばかり。ちなみにわたくしのお気に入りは「お腹すいて倒れちゃう中丸くんのために必死で探してアメを出す上田くん」(ニュアンス)と「電車で居眠りしもたれかかる中丸くんの被害にある上田くん」(ニュアンス)です。

 

  • six sensesな時代

デビューしてからも、RAPとHBBの掛け合いもあってか、田中。うえたぐの組み合わせが結構あった気がしている。※この頃うえたぐがうえたぐとしてあまり機能していなかった(ように見える)ので、そこは悔やまれるばかりである。

が、しかし、アクロバットが得意ではない年長組はでんでんがアクロバットする間はおのずと組み合わせになるわけで…。良かった良かった。今DVD等を見返すと、当時受けていた印象よりシンメなことが多いので、意外と少なくないのかもしれない。少なく感じたのはろばまるの供給よりも需要が多かったから、っていうハナシです。

そして、雑誌のインタビューとかではろばまは多くて、ラベンダー畑事件等のこわいエピソードが明るみに出ることになります。(というか、強火上田担の中丸さんにより、他方に拡散される。)

あるわんがあったのもこの頃ですね。復活しないかな、あるわん。「ロバ丸ラジオ三大事件」なんていうこわい事件もありました。

詳しくは「ロバ丸こわい」で検索。

 

  • NEVER EVERな時代

この頃(私の印象では)市ヶ谷、こたつの組み合わせが定着。サイズ感??サイズ感なのか!?とにかく寂しい限りです。その他にも、たっちや田中。はあるものの、ろばまるは少なくて…。ごくーん前半は上田さんが女優期で最高なのに…!!!

その分、マネTVやダメ夜での距離感で視聴者に定期的に恐怖を与えてくれたのがせめてもの救いであったり、なかったり。

あーこわいこわい(棒)。

 

  • 4Uの時代

4人になってから、あえてシンメ感を払拭しようとしてか、その絡みがさらに意図的になくなった気がします(残りの2人は片翼を失ってしまったから…)。けど、少プレの大人の修学旅行で久々に一緒になったとき(アクションのやつ)、お亀ちゃんが「やっぱりいいね」(ニュアンス)っていったの思い出す…。全国民の気持ちを代弁してくれてありがとう! 

 

 

さて、充電期間中もちょくちょくごはんに行っているみたいで、こちとら安心です。

少しだけ前になりますが、(冫、)「この間もごはんに行きました。」と(´・ω・`)「最近会ってないですね。」がほぼ同時に聞けて、ろばまるがろばまる過ぎて泡吹くかと思いました。※収録(インタビュー)は時系列的に中丸くん→上田くんの順だと推察したよ。どうなってんだ、ろばまる。どうなってんだ!! すき。

 

 

 

 …なんだか書きたいことがたくさんあったはずなのに、だいぶ脱線したよ。(特に前半)

 

 

・うっかり恋人つなぎをしてしまう上田さんがこわい。

・気付けば上田さんの肩に肘をかけている中丸さんがこわい。

・ナチュラルな距離感がこわい。

・中丸さんに無意識に依存しまくっている上田さんがこわい。

・中丸さんの「上田は俺のもの」感がこわい。(上田のことを上田よりも知っている、俺。)

・これらこわさに何も疑問を感じていない、ろばまるのふたりがいちばんこわい。

 

ろばまるのこわい話は沢山転がっているので、是非とも怖いもの見たさでご検索ください。

 

いつかまとめてみたいな、なんて思ったり思わなかったり。本当は今回まとめようと思ったけど、向いてないことに気付きました。

 

 

 

 

(まとめてるみなさまに尊敬の念!どろん!)

cartoon KAT-TUN Ⅱ You という。

DVD KAT-TUN

 

タイトルの「Ⅱ YOU」と「という。」をかけてみたけど全然かからなかった…。

 

 

さて、新年ひとつ目の懐古ー。

約10年前か…。(遠い目…)

 

では、サクサクいきます。

 

 

 

これね。

↓ 

TOUR 2007 cartoon KAT-TUN II You(ブックタイプ・ジャケット) [DVD]

TOUR 2007 cartoon KAT-TUN II You(スタンダード・ジャケット) [DVD]

 

 

  • OVERTURE

一定の周期でポップなことしたがるのはかつんちゃんの習性かしら。知念くんがただただ可愛らしいオープニング。

 

  • SHE SAID…

OVERTUREからの差。ギラついてる。

(´∀')「Are you Ready?」からの赤西くんの高笑い(高くない)が響き渡ります。この感じ好きだー。あと、高音ハモりの声のハリがすてき。

グラサン率の高さ、と、それにまじるひとり女教師(た)。たさんの襟足がくるんとしているのでとっても満足です。※最近の中丸くんの「とっても」って言い方が好き。

 

前奏終わってぴょーんってリフター乗るとこのかつんちゃん達のおもちゃ感ばんざい。

珍しくお亀ちゃんのサイレント芸は不発。かわりに赤西くんのサイレント芸からのニヤリ顔に持っていかれがち。

超どうでもいい話だけど、中丸さんの「ぅおっもいいぃ~だすぅ~」がちょっと軽め。そしておたぐちゃんの声がちょっと高め。(この後も上ハモもちょくちょくやってるねー。)

最後亀梨さんからの投げちゅーが爆破します。すてき。※特効

 

  • Real Face

オープニング、歌い出すシンメに懐古厨が顔出してきた…。(危ない危ない。)「リアルを」で、宙をギューーーッってしっかり掴んでるお亀ちゃんが若かりし頃のお亀ちゃんぽくてきゅんきゅん。 

その後はムビステで移動っていう鉄板のやーつ。

「滑って空振り yeah~」の赤西さんの色気、一度ご確認頂きたい。

「ここを今飛び出して」のこきたんの古風なヤンキー感。全体を通して古風なヤンキー感が嫌いではないよ。

 

  • 僕らの街で

たさんのメガネを拭いてあげたくなるのは私だけでしょうか?

「誰も決して分かろうとは」のとこ、やっと声が重なったとこ、会場がギャーってなったの覚えてる気がする。おかえりってのはもちろん、その間KAT-TUNの顔として頑張って支えた彼に涙腺が弛む。

お亀ちゃんの肩に乗っけてるペットにくっついてるラインストーン、メンバーカラー入よね!?よねー!?KAT-TUNイチのKAT-TUN担。そういうとこだよ!?すき。

 

  • Jumpin' up

「What」の赤西くんと、中丸くんの高速お手降りと、トロッコ向かうたさんの歩き方と、歌い出しの亀梨くんの何か見つけた顔がかわいいな…。

この曲のこきたんは鉄板だわね。rapもお洒落だし、ピョコピョコもおかわ。

 

  • Peacefuldays

(冫、)「アタマっから飛ばしていきたいと思いまーす!」…確かに。ここでPeacefuldays。

曲始まりでスペル言うとこの赤西くんの笑顔が全力です。

たさんの見えそうで見えない脇腹に乾杯を捧げたい。

 

レーーーザーーーー!美しい。Jr.マンションに気を取られてたけどレーザーも豪華じゃないかっ。

そんなお亀ちゃんはスキップがぎこちなくてたまらない。結構スキップするお亀ちゃん。アイドルかっ!(アイドルだ。)

水色のお衣装に変わってからJr.くんと手をり合いダンスする時のキラキラ笑顔が眩しくてステキ。(この時のJr.くんの笑顔は眩し過ぎて直視出来ない。知念くん?誰?←頭だけでなく目も悪い。)

お亀ちゃんはソロで空に帰って行きがち。

 

  • Movin' on 

お洒落かっ!

前奏でしっかり踊ってくれてるのが好き。(そしてわりと揃ってる。)せり上がってくKAT-TUNの高級感。←

こきかめの掛け合いからのシュガーボイスたさん、からの中丸くん。良いグループだよ。赤西くんがフリが完全に入ってないのはご愛嬌。よく短期間でフリ入れたよね。と、Bメロでの田口さんの色気に乾杯。

間奏でベンチに座った友達部が向かい合って笑顔!そしてベンチのまわりをまわるときに田口くんが赤西くんを構うあたり…たまらん。

最後のベンチへの腰掛け方がKAT-TUN過ぎてごはん3杯いける。

 

  • Make U Wet 

アルバム初めて聞いた時衝撃だった記憶。セクシーにも取れる、出なく、どストレートにえっち。

そんなこきたんはソロでシャツを破りがち。下からのアングルで美しい上半身が照明に照らされとても美しいので見るべきだと思う。

 

  • Peak

えーーー!マント(ジャケット?コート?)脱いじゃうのー!?!?

お亀ちゃんがホストなとことか、たさんが姫なとことか、おたぐちゃんが王子なとことか、赤西くんがピエロなとことか、中丸くんが足長いとことか、こきたんがギャングなとことか、総じて良かったのに‼(でもこの白スーツもすき)

「真実は」のたさんの手首の窪みを拝み倒したい衝動にかられてから「空っぽの」で若かりし亀梨さんを象徴してる腰つきに少し脳内タイムスリップしちゃう。

「退屈なだけさ」後のおたぐちゃんを中心としたじゃれ合いなんだよぅ。かわいいじゃないかぁ。

ムビステでは白スーツのかつんちゃんが、メインステージでは赤いお衣装のちびJr.くんが、横一列でダンス。ナニナニそういう感じ?グダグダだけどおかわ。

 

  • フリーズ

改めて白スーツここきたんが良い!

仁亀のトロッコ移動が速すぎて戸惑いが隠せなかった。華麗。

「レペゼン まずは」でこきたんの肩に腕をかけようとして失敗する中丸くんが、ちゃら丸くんだけどおじいちゃんですき。

 

  • GOLD 

「お前ら声出せねぇんなら、命はねぇからな!」

きゃん、命とられる!

歌い出し、手すりにもたれる赤西さんの立ち姿がこの上なく美しい。

フロート?なんか豪華なマンションの一部みたいなのに乗って移動するKAT-TUNさん。(田中。は途中合流)

 

  • ONE ON  ONE 

こたつのハグっ!そして実は中西もハイタッチ?してる。

今まで披露されているONE ON ONEの中でかなり上位に食い込んでくるであろうこの回のONE ON ONE。こきたんのrapもお洒落だし、中丸くんの歌声も(チャラ丸期にしては)澄んでる。さらにきっちりスーツを着る中丸さんと、がっつり着崩す田中氏の対比もすき。欲を言うなら中丸さんには第一ボタンまで留めて蝶ネクタイを…。(この頃のKAT-TUNさんにそんなお衣装を望むのは難しいけれどもー!)

 

はい、スルメ来た。

「僕の夢の中で」で見つめ合う友達部がステキー!そんな友達部の奥にはくるくる回る知念くん。

 

  • BUTTERFLY 

このお衣装大好物なやつ。

赤西さんのフラストレーション爆発!って感じの歌い出し、ジン・アカニシで最高。

一方たさんは…、扇!? 姫…。悪くない。苦しゅうない。

 

  • Messenger 

ムビステで扇子パタパタさせながらクルクル回る姫のお戯れがたまらん。ジャケットずり落ちて肩が見えてるのも、わざとかっ!わざなのかーーーー!

「気持ちのまま腰揺らせ」のお亀ちゃんがほんとお亀ちゃん。今とはまた違った印象受けるのはなんでだろう?(聞く。)

その後のこきたんの優しげな表情にもほっこりするぅ。

 

  • SIGNAL 

たさんのボトムがEE JUMP方式(若いコ伝わる?)で足首が見えて良かったです。足首が見えてると、「What's goin' on」のとこでのペタペタ感が増すのでやはり衣装さんに感謝しかない。

「心で切り取って」とハサミでちょきちょきする中丸くんの指が美しい。

センステからメインステージに出荷されるKAT-TUNさんのスピード感が職人技。(スタッフさんの。)

 

  • YOU

中丸くんの衣装からマジックテープが全見え。この衣装、絶対好きじゃないよね?(って思ってたけど、2013年のカウコンでも着てたから、そうでもないのかな?中丸くんなら嫌いなものは嫌い、嫌なものは嫌ってなりそう。いや、彼はそれらを超越してるのか。「無」なのか。)

「自由になれる」の赤西くんの笑顔がきらき

らしていてつられて笑顔。

 

  • サムライ☆ラブ☆アタック

(L・O・V・E)

もう、嘘かと思うようなお衣装。ヘッドセットがなければ意外と普通、むしろ良い?とか一瞬思ってみたけど、左腕とか金のハートがびっしり。ブレないどセンス。さらに右肩出したらメッシュだからね。(謎に金さんの要素も入れてきた!)

何だかんだ言っておたぐちゃんのこの感じ結構好きよ。(⌒ー⌒)「どっかん!」からトロッコで疾走する姿、嫌いじゃない。

「俺、最高」ism。

誰がなんと言おうとこのどセンスは良いと思う。突き進んで欲しい。(突き進んだ結果、約10年後、これまたどセンスのピョン吉Tシャツで私を驚かせた。)

 

  • オリジナル・ブルー

お亀ちゃんがぬいぐるみに向かってぶりっこ。悪くない!

赤西くんの髪型が本公演イチ好み。赤西くんの耳が大好きよ。

じゅんのはこのまま歌うのね。あたりまえか。

こきたんのはこういう衣装のとき間違いなくこのシルエットになるよね。

上田さんの鎖骨が拝めるユルめTシャツは鉄板。

中丸さんにロングコートを着せてくれたことに感謝が溢れる。

 

  • ピカピカⅡ

揃ってコマネチしちゃうお亀ちゃんのおちゃめさは増長。田口くんから剣を奪ってお戯れ。Jr.くん達を斬りつけたかと思えば仁くんも!ありがとーーーー!←

 

  • Key of life

こんな衣装だったっけ?とか戸惑いを覚えた点についてはお口チャック。

中丸くんのソロ代表作。湿度高め、粘度高め、好きじゃないワケがない。「(作詞とか)絶対出来ない。」とか言ってたのに、いざ作るとコレだよ。何?天才?天才なの?この方の器用さったら。踊ったら踊ったで美しいから困る。

「君の寝顔を見つめてる日々がそうこのまま続いて」って魔法にまで頼りながら願うあたりが素敵だけど、最後の最後に「またすぐに分かり合えるよ」って確信してるあたり恐怖しか感じない。好きすぎる。

 

  • LOST 

ロックなハズなのにクラシックに始まり高貴な気配がする中、燕尾服にて登場。胸元にはチョーカー。さらにノースリーブシャツって、好きの盛り合わせ。

上田さんがこだわった光の演出。ちょっと酔ったのはここだけのハナシにしとくね!(DVDだとイマイチ伝わり難い気がしてる。)

なんか、なんだかとっても、大人な香りのする歌詞な気がするんだけど、気のせい?それを絞り出すようなSugar Candy Chocolate Voiceで歌ってくれるから…

おひねり挟みたい‼

レーザーの真ん中に立つ美しさ。KAT-TUNの2大姫はレーザー好きかな?

 

  • ハルカナ約束

「いつも誰がに任せた」で鉄骨?にもたれ掛かる赤西くんが男前過ぎてちょっとツラい…。そして何度も言うけどお亀ちゃんが髪括ってるのが堪らなく好みなので、多用して欲しい。

転調後のメインステージでの「信じる君が」の「君が」のとこ!ロバ丸!ろばまるがステキ過ぎて泣ける。その後ふたりでムビステで移動も安定感あって堪らなく愛おしい。

鉄骨?から降りる前の(「信じた夢」あたり)お亀ちゃんが伸びー!ってしてるとこ、so cute!!

 

  • Le ciel 〜君の幸せ祈る言葉〜

前奏で、口元を拭うようなフリの赤西さんが最高にジン・アカニシで最高。

ムビステにちょこんと座って足をぷらぷらするたさんが可愛らし過ぎてきゅんきゅんが止まらない。それを気にも留めない帝王はやはり帝王なんだな、と、ロバ丸の関係性を改めて確認出来ます。(でも最後に中丸さんもしゃがむあたり、やっぱりろばまる。)

 

  • ど〜にかなるさ

「だって Yeah」で高確率でピースしてくれるいつもクールぶってる(←)赤西さんのお茶目さが、嫌いではない。間奏最後に「あぁー!」って顔歪めながら絞り出すとこも。

ガン見しながら見下しつつ(位置的にね)歌う亀梨さんが素敵よ。

えっ!?上田さんの肩に腕をかける中丸さんを見て悶絶してるのに、その後たさんがカメラ探して2人でピースですか?なんなんですか?カメラ探しちゃうのもツボ。ライト付いてるカメラ探すの苦手なイメージだが、芸歴何年だろう。(この数年後のライブでもカメラを探している…。)

 

「まるで空っぽの俺を」と歌う上田さんの優しくて強く囁くような甘い声がすてき。それに中丸さんが深みを出してくれるから、やっぱりすてき。

「傷つく覚悟さえも出来てないのに」の赤西さんの表情がすごく印象に残ります。言い表せないけど、すごく印象深い。(語彙力)

「俺は 今日も深い闇に」の中丸くんが優し過ぎて沼。(「遠い空」と歌詞間違えたけどね!)

初期のKAT-TUNライブで鉄板の、会場全体、ムビステ下からの煽りの画は健在です。そして、お亀ちゃんのsayの時の6人横並びは涙が出る程美しい。

メインステージ着いてからの「遠い空に手をのばす」で横一列のKAT-TUN。至高。美しい。これでもかってくらい、光を浴びるKAT-TUN

 

 

こきたん

挨拶の時お帽子を脱ぐとってもいいこ。

 

おたぐちゃん

愛してるよ、ってサラリと言えるアイドル。

 

上田さん

赤西くんの名前をしっかり出す優しい人。

 

中丸くん

彼の愛してるよを初めて聞いたのがここ。

 

赤西くん

1番の声援をもらい、前向きな言葉を発した彼。

 

亀梨さん

矢面に立って戦う最年少のしっかりもの。

 

 

KAT-TUN 6人で…」

 

 

 

ここからアンコール

 

 

  • 喜びの歌

ムビステの耐久性が気になってたんだけど、それすらも楽しんでいる節のあるかつんちゃん。じゃれ合っているキミタチが好きだよ!

2番始まる直前のたさんのぶりっこが可愛い過ぎるので、是非ともご確認お願いします。(あとおヘソをチラつかせる確信犯なので念のため確認頂きたい。)

 やはり「素晴らしすぎる」の友達部は素晴らしすぎる。もう、にっこにこ。「ずっとそばにいるから」のこきかめもっ。この曲のお亀ちゃんのアヒル口率の高さも是非ともご覧下さい。

 

ちょっかい出しに来た赤西くんを鎖骨を触り黙らせる中丸さんの帝王っぷりをご確認ください。(その後彼は田中氏の鎖骨もむぎゅーってします。)

ライブTシャツをその場で着ちゃうおたぐちゃんのそう言うとがすき。

 

  • Will Be All Right

たさんの遠吠え…。

みなさんトロッコに乗って移動。みんなにっこにこでお手振り。

ラストスパートのように亀梨さんの亀梨和也みが増量。後半は赤西さんの独壇場。おたぐちゃんは終始にこにこでこっちまで嬉しくなる。こきたんは安心できる優しーいお顔が印象的。たさんも笑顔が多くてきゅんきゅん。1番客席に話しかけてくれたのは中丸くん。

ありがとうございました。

 

  • Real Face

ちょこっとずれるお亀ちゃんにつられて大いにずれる赤西さん。そして人のせいにするジャイアン。そんな中マイペースになにかを置きに(取りに?)行くたさんがツボ。

赤西くんに水かけられ、亀梨さんとスレ違いざまにくるりんちょして…中丸くんの愛されっぷりね。(その後、赤西さんに口に含んだ水をかけられるという惨事。)

2番終わり、rap中のこきたんのフォークダンス的な動きを是非ともご確認ください。

ツアータオルを客席に投げるも届かないという中丸くんの中丸くんによる中丸くん過ぎるパターン。けど「このTシャツ俺が書いたんだよ」的なアピールは欠かしません。(可愛いので、是非ともそれをツアーTシャツに。)ちなみにTシャツをアピールする中丸も全力かわいいのでご確認ください。

 

《BONUS》

  • ENⅢ ハルカナ約束 

(冫、)「アンコール大好き」

お亀ちゃんが通路に降りた途端、全力で出てきたスーツの大人達。お疲れ様でした。

6人のKAT-TUNがただいま、で、おてて繋ぐかつんちゃん。こきかめ、そして仁亀にておてて繋ぐっていう卒倒もの。その流れに気付かない上田さんを「うえだっ!」って呼んで手を繋ぐ赤西さん。上手のおたぐちゃんと手を繋げなくて、足をパタパタさせる上田さんと、それをくっしゃくしゃの笑顔で見る仁くんとお亀ちゃん…。至福。

 

  • 注意事項

お亀ちゃん→謎の雑魚キャラ

赤西くん→くだパイ健在

田口くん→ナダル風(先取り)

こきたん→悪役商会

たさん→ボヤッキーからのジャニーさん

中丸くん→ウグイス嬢

で、お送りします。

 

 

 

TOUR 2007 cartoon KAT-TUN II You(ブックタイプ・ジャケット) [DVD]

 

TOUR 2007 cartoon KAT-TUN II You(スタンダード・ジャケット) [DVD]

 

 

脱退を肯定も出来ないし、否定も出来ない。

「昔はよかった」もある、けど、「今がいい」もある。その時々で、その瞬間が最高ってこと、たくさん気づけたDVDでした。

そんな10年前のDVD。

 

気になったかたはお年玉で上記リンクをポチッとな。

 

 

(お年玉とかもらえないので、頑張って働きます。)