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そんなきみがすき

思ったことを書いてみる

お絵描き その14 〜斜め上の目線〜

 

 

中丸くん!私、顔のついたピンクのスポンジとかでお風呂洗うね!※幸せボ○ビーガールロケで、一人暮らしの女性のお風呂にあったピンクのスポンジを見て中丸くんが「かわいい!」と発言。

 

キラキラネイルでもなく、クッ○パッド見て一生懸命作った華やかなお料理でもなく、かわいいの基準がピンクのスポンジのあたりの斜め上をいく意見が中丸くんで最高です。

その他にもお風呂の設定温度を確認してみたり、赤羽=ニ○リだったりの独自の目線が最高でした。

 

そんな中丸くんの斜め上目線。(むりやり)

 
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あとね、お酒を飲む中丸くんがただの最高だった。なにこれ、私達へのご褒美かしら?美味しそうにサワー飲む中丸くんって至福。←

その後お酒が少しまわったのか、となりの女の子に対して距離感が近づいた感じとかたまらん…。(「おぉ(相槌)」とか、「(女の子の夢に対して)すっごい良いと思う。←ニュアンス」とか。)

 

どきどきする。


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前にも書いた気がしますが、どうやら私「中丸くん×女の子」の組み合わせが好きらしい。「中丸くん×女の子」「中丸くん×お酒」ってたまらん。

 一人暮らしの女性の部屋に合鍵で入るのとか、お風呂をチェックするのにちょっとドキドキしてる中丸くんにどきどき。

つまりは最高だった。

 

おっと、お絵描きからだいぶ脱線してしまった。

番組見た勢いで書いてます。

 

 

 

さて

ボク、運命の人です。とか、ananとか。

ロマンスオーケストラとか、テレガイとか。

マッサージ探偵ジョーとかWUとか。

話題がいっぱいKAT-TUNさん。

 

嬉しすぎて私のHDDが悲鳴あげとるわ。

Break the Records という傑作。

KAT-TUNの露出に追いつかない!!

(安定のBBAの情報処理能力速度)

 

 

そんな露出多めのKAT-TUNさんが最近気になるという方にむけて、オススメのDVDのご紹介。

「Break the Records」というタイトルがついた2009年のライブです。

 

パイレーツではビジュアル最高って言ったけどもしかしたらこっちが最高かもしれないということだけ言っておこう。上質松毬を除く。RESCUE(ドラマ)みると違和感ないんだけどね。←最近見返した。山本裕典さんが上田さんに見えた問題)

ま、KAT-TUNはいつ見てもビジュアルには絶対的に安心安全安定のトリプルAなんですけどね!

 

 

KAT-TUN LIVE Break the Records 【初回限定盤】 [DVD]

KAT-TUN LIVE Break the Records 【通常盤】 [DVD]

 

 ではご紹介。(という名の感想まとめ。)

 

  •  OVERTURE

KAT-TUNはあれかな、やっぱり2年に一回くらいポップな感じにライブ始めるのかな。と思いきや急にシリアス。ジュニアマンションといい豪華やな。

 

  • RESCUE

炎と共に神降臨。 (女神…いや、天使もいるよ。) ほんとつよい。KAT-TUNつよい。55,000人、瞬時に屈服させる強さ。と、思いきや「ここにいるから」のこきたんの笑みとかほんと溶けるかと思う。そのあと柵を乗り越えずにちゃんと出口から出てくるとこ含めてツボ。

ツボといえば、2番サビ最後「l don't wanna cry alone」寸前の赤西くんと上田くんがたまらない。「Runnin'up 」×8の赤西くんのステップとかうっかりこっちものってしまうわ。

ムビステで迫ってくるKAT-TUN戦闘力高い。

 

  • ONE DROP

お亀ちゃん安定のsay芸。

火からの水‼ 2013年のカウコンまではこのライブが一番特効使ってたと思う。(私比)

とにかくこきたんが良い。たさんも終始にこにこできゅんが止まりません…。

「寂しさ どんな小さな」の中丸さんから溢れる帝王み。ビジュアル(上質松毬)的に帝王度は薄めかと思われてたけど、甘かった。 

 

  • LIPS

お亀ちゃんのシャウトに一瞬躊躇ったのはここだけの話。(へじていと!)

間奏の中丸くんのHBBが鬼かっこいいんですけどいいんですか?RESCUEといい中丸担に優しい感じですか?

 

  • 喜びの歌

上田さんのニコニコお手降りとサビ前のおたぐさんのエビ反りを堪能頂きたい曲。

  

  • Keep the faith

一番Aメロ時の中丸くんのからだ伸ばした両手お手ふりにきゅん。 田口さんがサビ前フロートから降りる仕草はこの世の美しいを集めた感じ。

 

  • DON'T U EVER STOP

このドンエバが公式映像で残ってる最高のドンエバだと思っている。シンメ感強し…。

「guitar」「base」と叫ぶ帝王感、世界に入り込んだ「knock knock knock」、からのクライマックスにかけてのフェイク。

リピート!

 

  • White X'mas

お亀ちゃんは何故あんなに女優なんだろう…。たつやさんは何故あんなに天使なんだろう…。

たっちはいったい何なんだろう…。

 

  • SADISTIC LOVE

ゾックゾクする。

いきなりの、最高のシンメ「誘え」が尊過ぎる。ほんとここ、オススメ。色々しんどいくらいオススメ。

「痛みに顔を歪ませて満足さ」の上田さんの笑み、「見たい恥態君次第したい期待」の田中氏赤西氏の鉄板の絡み、「ちぎれるくらいに噛みかける」のお亀ちゃんの上目遣い、からの「火照らせる」帝王み、「君は MY LOVE」上田さんの絡み方、、、息継ぎどこですればいいですか? ちょっと興奮し過ぎて呼吸の仕方とか良くわからないですね…。

畳み掛けるように「振り回されて」の亀梨さんの髪をかき乱す色気と「もう二度と戻れない」のDFE。死ぬの?私、死んじゃうの?

 

  • 1582

語り継がれる亀梨和也のソロ曲代表。

濃姫妖艶。濃姫様のうなじが最高に色っぽいよ。首筋、鎖骨…とにかく色っぽい。髪を纏めて着物羽織っただけなのに、、、。

そして、髪をほどいて現れたのは信長。お世辞でなく、雰囲気がガラリと変わって、纏うオーラは支配者。「孤独を哀しむ姫よ」って信長様が唄う姿が切なさが過ぎる。

 

  • PIERROT

これもかなり好きなソロ曲。

田中氏のソロってラフな感じの衣装が多い気がするのだけど、今回はタキシード。田中氏のビジュアル偏差値の高さを改めて認識させられます。

「CRAZY CRAZY」と歌うクレイジーな田中氏は超絶にかっこいいです。

「退けよ、こら。」

 

  • WIND

おたぐちゃんを男前代表(何の)として見るようになったきっかけの曲です。

おたぐちゃん×爽やか、なのに胡散臭くない…。KAT-TUNだって爽やかさ100%の曲あるんだぜ!

後半の仁くんとのコラボも好き。なんだかんだで優しい目でおたぐちゃん見る赤西くん。

 

  • Peak

(´・ω・`)「落ちちゃうよぉ~」  

…萌。

こきたんの黒ブチがすき。

(´・ω・`)「たーぐーちー」

(⌒ー⌒)「うえぴー」

(⌒ー⌒)「ゆっちー」

(冫、)「余裕がない」

(⌒ー⌒)「かずやー」

(´∀')「うるせぇんだよ」

(⌒ー⌒)「じーん」

 (・゚ρ゚)「うるせぇたぐち」

(⌒ー⌒)「…」

(#・A・)「おれ呼べ!」

(⌒ー⌒)「こぉき♥」

(#・A・)「じゅんの♥」

(…何もいうまい。)

 

  • Jumpin'up

曲はじまり、てくてく歩くたつあさんが可愛い。

こきたん挑発するお亀ちゃんがむふふ。(ちゅー出来ちゃう距離。)  仁くんの気だるい感じと足首に乾杯。「ぅわぁー」の上田さん、どした。※おかわ

 

じゃれつく大型犬(おたぐ)を、足で払う仁くん。めげずにニコニコのじゅんのくんが好き。

「見させていいんじゃない」の亀梨さん、こんなポップな曲でセクシーさ出してくる。たさんはピース多用。んもう、可愛いが過ぎるよ。罪。

 

  • WATER DANCE

中丸さんはじまり。濁りゼロのクリアボイスで今聞いてみたい。

 

  • MOON

言わずもがな。

みんな大好きKAT-TUNの和ロック。

 

  • Real Face

萌えがいっぱいのリアフェ。衣装も最強。(どうしてもムラサキ記念日思い出しちゃう。)

最初のラップは「かめちゃんっ!」ってこきたんに促されたお亀ちゃん。「アスファルト~」は中丸さんが。「wo yeah」が照れて言えない中丸さんとそれみてにこにこな中西の図。

その後は年下チームでわちゃわちゃ…。可愛い…。

 

  • 花の舞う街

お口ミッフィー‼‼

(黙りますね!上唇と下唇縫い付ける勢いで黙りますね。その後のガッツポーズとか作為的でしかないけど。騙されますね。)

裸足、鎖骨、ふわふわの髪。襟足くるん。完璧や…。

そんな完璧ビジュアルからの「あどけない顔が大好きで」のお顔が可愛すぎるからどうしよう。上田さんはとりあえずソロで花やら羽根を降らせがち。ねぇ、天使なの? 両脇から水出る花道を裸足でペタペタあるくたさんは天使以外の何者でもなかった…。「ほどけない指の温もりを」で微笑みながら歌う姿は天使過ぎる。

ビジュアルに持っていかれがちですが、後半のファルセットもちょっとびっくりした。

 

  • WHITE WORLD

安定の湿度高めの中丸さんソロ(作詞は中丸さんではない)。歌詞を紐解くとそんなに湿度高くないはずなのに…。つまり推せる。

高音で伸ばす音が多いから、是非とも今丸さんに歌って欲しい一曲。衣装もね、今丸さんにハットとか被って欲しい。

 

  • WONDER

左唇だけを上げて微笑むジンアカニシ。フード被ってみたり…。メイクとかヘアセット面倒がってた時期なくせに見せ方完璧やー!悔しいけど、赤西ワールドに容易に持ってかれる。(何に悔しいのかは謎。)

花道移動する姿にも容易にのってしまうわ。センステ移動してからのカラフルな照明で怪しく跳ねる姿に高揚するー。「才能の塊」って言われてたのが思い出される。

最後の「Oh,I wonder」でハットあげて目線頂きました!ありがとうございます!ずるい!

 

  • WILDS OF MY HEART

言い表せないけど、デビュー後初期の頃ってこういうお衣装のイメージ。言い表せないけど。

この頃から安定感抜群のお亀ちゃんのサイレント芸。

全力で外周走り出す年下組。年下組がはしゃいでるって考えたらなんだか最高にかわいらしいな。

おたぐちゃんは、中丸くん(サードベースコーチ)を通過し、赤西くんに見送られ、待ち受ける上田さんのもとへ。

(´・ω・`)「さあこい!」

(⌒ー⌒)「一緒に行こうぜ!」

(´・ω・`)「おーーーーー!」

うえたぐ!

最後まさかの炭ガス。客席に一点集中で農薬散布する恐怖の中丸さんはこの頃から確認できました。ロックオンしてニコニコするたさん。

 

  • NEIRO

赤西さんの切ない歌声スタート、からのろばまる。歌う人にスポットあたっていって、サビでは全員が照らされて、美しいKAT-TUNのみなさん。

二番はお亀ちゃんスタート、からのでんでん。こきたんが「世界で一番大切な」って歌ってる時の中丸さんの優しいかお…。やさお。サビではムビステ。6人並ぶ姿に弱いのに、さらに水とか、もう…。

転調後「傷ついて消えそうになっても」とか、その後の「どれだけの 時が過ぎ 流れても」とか、綺麗すぎる。貫禄。

 

 

かーらーのーぉ。

 

 

WE ARE KAT-TUN

(これ、感動したなー。)

 

メンバーカラーの花火(青は技術的に難しかったと推察)。そういうの大好き!

 

 

  • SHE SAID...

アンコールにきて、赤西くんの髪型が今日イチ好みです。やたら水をまくお亀ちゃん。スプリンクラー亀梨。

ラストサビあたりでテンション上がっちゃうおたぐさんをにこやかに見る仁くんがお兄ちゃんで最高に萌える。

 

  • Peacefuldays

ひたすら霧吹きでおたぐちゃんに水をかける仁くん。二人のいちゃいちゃはしばらく続きます。(ずっとやってろー‼\(^o^)/‼)

(´・ω・`)「じゃーーーーーんぷ」※可愛いが過ぎる。罪。

気付けばセンステで年下組が、じゃんぷ。なになに?今日そういう感じ?可愛いよ?

 

  • ハルカナ約束

中丸くんがきみまろ感出して登場したWアンコール。

赤西くんにつられちゃうお亀ちゃん…至福。たつやさんのお尻叩いたり、ゴキゲンな赤西さん。

 

  • Will Be All Right

お亀ちゃんの楽しそうな表情だったり、赤西くんの歌だったり、田口さんの全力のおてふりだったり、こきたんのテンション上がる煽りだったり、上田さんの可愛いファンサだったり、中丸くんの安定の言葉だったり、最後まで最高だった、KAT-TUN LIVE Break the Record。

 

KAT-TUN LIVE Break the Records 【初回限定盤】 [DVD]

KAT-TUN LIVE Break the Records 【通常盤】 [DVD]

 

 

 

それぞれのキャラクターが出てて(今とだいぶ違う人もいるけど)、ろくーんの入りには良いのではないかとっ。

気になった方ら上のリンクをポチっとな。

 

 

ぜひともご覧くださいな。

 

(初回限定版には、特典映像もあるよー!)

お絵描き その13 〜かわいいは作れなかった〜

 

どうも、甘栗信者です。こんにちは。

 

現在怪我によりお絵描きが出来ないのでお蔵さんから放出。おかわなたさん不足のため、時給自足で供給を試みた時に描いたものです。

 

 

 
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結論、かわいいが作れなかった。

素材のチョイス間違えた。もっとぶりぶりのあざとかわいいのを素材にすべきだった。→結局のところ私の技術不足だった。

よっこらせ。

 


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(なんなら、ぬらべっちゃ@ワンピースに寄ってしまった気がしている…。)←

 

 

当の上田さんまわりではグローブ座にて世界ロマンスオーケストラのビジュアル解禁!

バラを背負う上田さん、否、拓翔様。もう高貴過ぎて恐れ多い…。(直接見に行けない方は小鳥のつぶやきに耳を傾けてみてください。)

やっぱり2次元めいたKAT-TUNのビジュアルって最高。強い。

 

Congratulations on YOUR 11th anniversary !

 

 

 

やはり記念日は祝わずにはいられまい。

 

 

 

「絶対なんてない」その言葉を身を持って実感してきた11年間。

 

でも、「約束」を守るためにみんなが全力だったこと。みんな一生懸命だったこと。

それが伝わる、それを忘れない、そんな11年間だから今があるんだと思う。

 

KAT-TUNを守ってくれてありがとう!!!!

 

 

どんなものかもわからないまま突入した充電期間。特番に爺孫すれ違い出演(日○レさんの)とか、今まで2人出演してた枠が1人枠になってたり(ゼ○ス)とか、そんな誰得なこともあったけど、今じゃ共演ばっちこい。実質KAT-TUNばっちこい。※充電期間中じゃ、なかったらWワイプのろばまるがお亀ちゃん見守るなんてなかったと思うよ!

 

充電期間終了のウワサが一瞬出たときも「まだはえーわ、もっと充電しろや!」的な発言をしたのは他ならぬHyphenさん。そういうとこだよ?すき。←

 

 

 

 

Congratulations on YOUR 11th anniversary !

KAT-TUNさんも、Hyphenさんも、みんなみんなおめでとう!!

 

 

 

11周年を、

2年前はこんなカタチで迎えるとは思ってなかった。

けど、

1年前はこんなキモチで迎えるとは思ってなかった。

 

彼らの努力が、想いが、活躍が。

前向きな充電期間として私たちに見せてくれている。

 

 

この期間中、

心優しき熱い男、誰からも愛される船長は、誰よりも熱い想いを届け、
冷静なブレイン、頼りになる航海士は、着々と自分たちの存在を広げ、
決して期待を裏切らない、忍耐強い戦闘員は、今もその船の名を背負い矢面で戦ってくれています。

 

再出航が楽しみ。

 

 

心からの ありがとう

と、

心からの おめでとう

を。

 

 

(あらま、しんみりしちゃったわ。めでたいのよ!小躍りするくらいめでたいのよー!)

おたつさんのドラマの感想まとめ。

 

 

最終回を迎えたこのタイミングで「視覚探偵日暮旅人」の感想まとめ。(タイミング悪い。)

 

 

考えながら見れば考えながら見るほど面白いドラマでした。

たとえKAT-TUNのメンバーが出演していようと面白くなければ離脱する私です。SFめいた作品(日暮旅人がそれに当たるかはさておき)は離脱しがちな私です。正直、開始前情報では離脱する気しかしなかったのですが、フタを開けてみれば、最後まで楽しみにしながら見ることができた作品でした。 

 

と、いいつつ亀吉の可愛さのみまとめた感想になっております。

これ読んで少しでも気になった人の、ドラマへの導線になればいいなって思うしだいです。

視覚探偵 日暮旅人(Blu-ray BOX)

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  • タイムカプセルの回

「只のしがない薄着の男」、亀吉は25サイ…φ(..)

(´・ω・`)「1文なしのありさまでぇす。」←この言い方がすき。

 

ようこせんせえが家に来てくれてウキウキの亀吉。

「ほめてくださぁい」のお顔が非常に可愛い。

 

  • 嫁吉の回

↓好き。

(テ∀イ)「亀吉、おやり!」

(´・ω・`) ピクッ!!!

(指輪がここにあるけど)「抜けないっす!」のお顔が最高におかわ。

 

  • 亀吉ぼこぼこの回

ホストクラブにて亀吉ふるぼっこ\(^o^)/

傷を負っても美しい…。

アロハは多少なりとも防寒になっているのだろうか。

 

  • 亀吉脅威の回復力の回

榎木先生と女の子が歩いてるとこを見つけて、(´・ω・`) くわぁっ!!!!ってなる亀吉おかわ。

その後の唐辛子に悶える姿もおかわ。

(つぶ狩の辛いものと重なるぅ。)

 

  • ほっぺぷにぷにスヤスヤの回

ねぎ買う亀吉。

(´・ω・`)(ダイオオグソクムシカッケー)くださぁい!

あたまなでなで~。

ほっぺぷにぷにぃ~。

おひざですやすや~。

最高かよ。

 

  •  ポンポンいたいの回

ようこ先生にかまってちゃんでポンポン痛いの亀吉。でも冷たくされてショックな亀吉。

猿轡な亀吉。

髪型がモンチッチ寄りで幼稚園児みマシマシ。 

(この回、私、大号泣でした。)

 

  • 亀吉はおにいさんの回

(´・ω・`)「いささかせんせいっていうか…。アナゴさん…」

ブーン(((っ・ω・)っ ドンッ!!Σ (´・ω・`)「…にゃー」

 

  • 最終回

優しい旅人さんが帰ってくるから、そうすりゃテイちゃんだってみんなだって楽しく暮らせるから、だから刺した亀吉。役にたちたかったんだよね。

最後頑張って盛り上げる亀吉。みんなに スルーされても自分の世界でご満悦な亀吉。愛おしい。

 

 

 

 

シリアスなドラマであっても、亀吉のキャラクターに救われたシーンがたくさんありました。亀吉、亀吉とていちゃん、亀吉とようこ先生、亀吉と雪路、雪路とスミレさん…、この辺の掛け合いがなければ本当につらいドラマでした。(監督さん、構成さん、脚本家さん、お芝居(ドラマ)のことはよくわからないけれど、プロの世界ってすごいですね。)

 

 

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さて、そんなKAT-TUNサンデーのしめくくりは、ろばまるふたりでお亀ちゃんを見守る(@シューイチ)という最高なしめくくりでした。

本番始まってるのにお喋りしちゃうロバ丸とか、お亀ちゃんへのコメントにピリっとしちゃう上田さんとか、副業発言の中丸くんにお口ぱくぱくなっちゃう上田さんとか、たんぽぽの綿毛にしどろもどろの上田さんと冷静な突っ込みの中丸くんとか…。全体的に最高でした。(たんぽぽのくだりで、一瞬日曜朝に帝王出して来るのかと思って期待したのはここだけのハナシ。)

 

そんなこんなで、KAT-TUNサンデーが終わってしまいました。

4月からはKAT-TUNサタデー、期待してます。

KAT-TUN live 海賊帆 の再生回数が人生で最も多いと思っている。

 

 

タイトルの通りです。たぶんだけど。

 

 

神様コン、大変コン、SUMMARYを経て、Jr.時代にこの仕上がり方。

ライブの構成とかよく分かっていないけど、神様コンからの伸び率ハンパないです。ちなみに会場入りしてはじめの感想が

「予算…」

当時はそれくらいセットが豪華に見えたのです。もちろん衣装も。出てきたときのムラサキ海賊衣装は相当な衝撃を受けた記憶。 

 

あ、脱線したので軌道修正します。

今回も懐古と見せかけての布教です。

 

KAT-TUN Live 海賊帆 [DVD]

 

では。

 

  • 海賊帆 Overture

ビジュアルが出来上がってる、仕上がってる、編集にもお金かかってる。

後々まで語られる、お金払って見に来たお客さんに向かって「命はねぇからな!」って脅すやつです。

KAT-TUNのOVERTUREといえばコレって感じがする。(超個人的見解)

 

  • GOLD 

仁亀外周、でんでん小舟、ろばまるセンステにて登場。

でんでんの小舟がセンステ到着後、小舟交代やなんやかんやで、こたつ、市ヶ谷にて小舟に乗船。この時のこたつのお帽子感やらサイズかんやらなんやかんやがかわいいのでしかとご堪能下さい。中丸くんがお腹から声出して煽る姿にもギュンとします←

にしてもお亀ちゃんが美人。「地平線が 消える場所で」のお亀ちゃんが美人過ぎて、こちとら女辞めたくなった。

 

 

  • Le Ciel 〜君の幸せ祈る言葉〜

マントは!?(辛うじてバックJr.が…。)

仕方ない、流れ的に仕方ない…。てことは、マントの公式映像はないってこと!?(どなたか教えて下さいまし。)てことは、たさんの厨二感溢れる語りもマントも少クラでしか拝めないってことかしら?

間奏、こきたんラップの間にセンターでくるりと回るたさんから女子力がだだ漏れておりますのでご確認ください。

 

  • NEVER AGAIN

「Are You Ready?」で浮かび上がるシルエットが月並みな表現でかっこいいです。

この辺の時代、たさんのジャケットは大体ウエストがキュっとなってるので幸せです。

少し肩が大きめのお衣装を纏うお亀ちゃんは、まだあどけなが見え隠れしてて切ない…。すてき。そして中丸くんも肩がわりとしっかり目のお衣装。ロングジャケットに前のボタンが全開…。なにこれどきどきする。※「3・2・1」からの間奏のHBBは特にいいぞぉ〜。

 

  • ハルカナ約束

引きで見るとたさんの脚の長さに今更ながら驚かされます。

「信じるキミがついたウソなら」でお亀ちゃんが中丸くんを上目遣いで煽る煽る…。あどけないお亀ちゃんと年上感出してくる中丸くん。悶絶の向こう側…けしからん。もっとやれ。

最後の最後、「ハルカナ約束」でカメラに向かって約束する赤西くんの小指に光るのは例のピンキーリングですか?(お亀ちゃんの小指も確認せねば!…(確認中)…ありますね!ハワイアンジュエリーありますね!!←)

 

  • Peacefuldays

この頃は前半の盛り上げソングだったのね。全身でK·A·T·T·U·Nやるお亀ちゃんがかわゆい。(特にN) 

赤西くん、ガタイいいな…。

手を上下に大きく降るこきたんの煽り方、変わってなくてすき。

 

おすすめは間奏部分。メンバーひとりひとりが映るんだけど、それぞれがそれぞれに本当に美しい。涙ぐむおたぐちゃんもすてき、「ふぅー」って息を吐く中丸くんも温度があってすてき。

最後の方は仁亀での掛け合い。赤西くんと肩を並べて歌う(注:肩を並べてはいない。)お亀ちゃん。お亀ちゃんの一生懸命さが伝わってきて込み上げてきちゃう。仁くんの隣(注:隣ではない。)はお亀ちゃんが努力で勝ち取ったものだと思っている。←

 

  • REAL7

中島くんのサイズ感ー!!ぎゃんかわー。※ヒロムたんの術中に見事にハマる。

 

  • ジンクス

真っ赤な照明で始まるところはさすが。

特典映像で本人も言ってるけど、踊ってる衣装の揺れ方見てもこのお衣装相当重かったと思うの。階段登るおじいちゃんが辛そう…。

といいつつ、ラストひとり船の上で赤い照明でジャケット翻しながら踊る中丸くんは王の貫禄が出つつあるのでご確認下さい。

 

 

KAT-TUNさんの殺陣】

・おたぐちゃんのお衣装が最高

・鉄パイプ後のお亀ちゃんの「バーン」

・鉄パイプ二刀流たさんの既視感(最近つぶ狩りで見た気がしてる。)

 

 

  • 狂いかけた歯車

東山さんが好きなんだろうなぁって、どこかしらにエッセンスを感じるダンスのおたぐちゃん。だからこそ2015のカウコンではアンダルシアのバックについて欲しかったな、と。2015年なら実力的にもアンダルシアいけたと思うんだけどなぁ。

っと、脱線。

メンバーがバックにつく豪華なやつ。赤西くんがしっかりメインを引き立てて踊っていてステキでした。

 

 

KAT-TUNさんの寸劇】

・(・゚ρ゚)「たっちゃんっ!」

・(´∀')  「say 中華ー!」

・(・゚ρ゚)「(お亀ちゃんは)スベってない。」

 

 

  • FIGHT ALL NIGHT

火ーーー!

KAT-TUN×武器×炎!!!! お待ちしておりましたー!

お亀ちゃんソロ「アダムは蘇る」の時の中丸さんの顎クイ(使い方が違う)がたまりません。

「そうさ僕達は 愛しあう為」で、

スンッ

って肩に鉄パイプ乗せる中丸さん!スンッって!何事も無いようにスンッって乗せる中丸さん。疑いようがない後々の帝王である。

鉄パイプ担ぎ、まわりを威圧するJOKERといい、武器が似合うアイドル、KAT-TUN

 

  • Messenger

のりのりたさんといい、肩組み田中。といい、赤西くんのお手振りといい、きゃわわ。かわいいぎっしり詰め合わせソング。

と、油断してたら仁亀背中合わせでセンステより出荷ーー!

 

  • Conga

ピーピー笛吹くお亀ちゃんがどんなにかっこつけても可愛くしかならない…しんどい。かわいい。しんどい。

お亀ちゃんの笛に合わせて踊るかつんちゃんもかわいいんですが、結局のところそれにご満悦のお亀ちゃんが一番かわいいです。

 

  • 愛のSenorita

ちょっと大人な、ちょっと背伸びしたKAT-TUNさん。(当時)

これはかつんちゃん(主に仁亀)の腰使いを堪能させるためだけにセトリに入れられたと思っている。※偏見

 

  • Moon River

じんわりくる。ペンラバックのバラードの赤西くんは最強だと思っている。

J.J.ExpressとペアなるKAT-TUNさんがお兄ちゃんみ出しててほっこりするー!

歌が終わって軽快なリズムやな変わるとこ、たっちがお手て繋いでいるようにしか見えない!!(きゃーん、たっち♡) 曲調変わってからのKAT-TUNさんのディ⚪ニー感ったら。全体的におもちゃみ溢れて可愛いですよー。

 

  • Oh-E-Oh! 太陽のSalsa!

前奏、おじいちゃんに構って貰って嬉しさ溢れ出す孫(爺孫)、お兄ちゃんに構って貰ってニコニコ止まらない弟(市ヶ谷)。止まらない中丸くん人気。

そんな最年長の中丸くん、「あなたがいない夏休み」の大人感がすごい。「真っ直ぐ見つめて」のお亀ちゃんの女優っぷりも素晴らしい。あと、サビで手を左右に大きく降るのにつられ、おしりもふりふりしちゃうお亀ちゃんの可愛いさ、お見逃しなきよう。

「あなたしかいない」の赤西くんの顔面偏差値が振り切れているあたりから「I'm fallin' U」の仁亀背中合わせの破壊力ったらないわ。(欲を言うなら「信じるもの」のお亀ちゃんを映して欲しかった!絶対小悪魔してる。)

からの笛ーー!※嫌いじゃない。

「歪んだこの世界に」では友達部が全力で攻めてくるから気をつけろぉ〜。最高でしかない。

最後はおしりふりふりしておわり。(魅惑の腰使いともいう。)

 

  • Love in snow

KAT-TUNのもう一人の女優、上田さん。

お肌もツヤッツヤ。

たさんはこの頃から何か振らせがち。雪、花、羽根、、、、どれもきれい。上田さんの作る世界は全部きれい

あぁ、GODDESS!!!!

美の暴力。

 

ソロで空に帰りがちなお亀ちゃんはらこの時はお空から舞い降ります。

とにかくサビで光溢れるお亀ちゃんが美しいです。そして「消えないこの絆」で、左手小指のピンキーリングが光ります。なにこれ切ない。

 美の暴力。

 

Mステで披露されてから好きなんだけど、何故か披露される機会が少ないこの曲。

たっちversion。マイク交換とかかわいいことしちゃってさっ。(「HEARTBREAK CLUB」でお亀ちゃんの目が想像以上に死んでいるのは気付かなかったことにします。)

美の暴力。(くどい。)

 

  • LOVE or LIKE

これは2Jで。悪い意味じゃなくて、赤西くんがこんなにも客席に向かってニコニコしてたって改めて気づいた。二人とも客席向かってニコニコ。この二人がニコニコしていると場の空気が本当に柔らかく暖かくなるからすき。

 

  • CLAP 〜今日より明日〜

このふたりの共作ってすき。テンションあがりませんかねぇ?ねぇ。

他のペアと違って、すごく「しっくり」してる感じがして、ほっこり。

 

  • I LIKE IT

キレイな曲。(そして難しそうな曲。)

「Every time」らへんの最低音ら中丸さんだと信じておりますが合っておりますでしょうか?そんな疑問を感じつつ油断していたら「二人で」の中丸さんの指が美しすぎて目が溶けるかと思った。

…電飾は必要だったのか。(当時も物議を醸していた記憶。)

 

  • DESTINY

お、踊ってくれてもいいんだよ??

スイッチングは早め。次々と映るKAT-TUNの面々が美しいです。「触れた唇で」の赤西くん、「恋のメロディー」のこきたん、「僕がいる」の亀梨くん、「OH! MY DESTINY」の中丸くんが特におすすめです。

上田さんのギターのジャ〜ンはないパターンのやつです。

 

  • DRIVE ME DRIVE ON

勝手に初期KAT-TUNの代表って感じがしてテンションあがるぅ。(神様魂の印象かな。) 

「come on」はこきたんが。(指クイクイはいいぞぅ。)

 

  • ムラサキ

ダンスから演出から作詞から作曲から…。当時デビューしていないJr.の出来じゃない気がする。

「君には他の誰かがいる」って眉を、八の字にして歌うあかにしくんは才能の塊だと思う。

「そこが暖かい場所なら君は花を咲かすの?」…天才か。

 

  • GOLD

お亀ちゃん…美し過ぎかよ。(くどい。)最年少エース、最後に深々とお辞儀するところがやっぱり亀梨くん。(と同時に最高にニヒルなアヒル口。※好きでしかない。)

赤西くん…登場の時は今でも鳥肌立つ。圧倒的なファルセット。何故だか涙が…。そこからの特攻!!!!

最後「君を抱きしめる」でメンバーの顔が切り替わるとき、ゾックゾクする。

 

  • ピカピカII

亀梨くんのスモークに乱れた髪がセクスィー。中丸くんは…つんつん。←

「imperfect O.K.」 の赤西くんのOKサインはperfect。

たさんのにこにこお手てふりって最高。

「泣かないでAh」のお亀ちゃんは相も変わらずあざとかわいいなぁ。

 

  • オリジナル・ブルー

赤西くんの「Love&Peace」に、爺孫ハイタッチに、こきたんのカメラとのお戯れ…最後までぎっしりだぞぅ。

 

  • ツキノミチ

ライブではロック調で歌われがち。

おおまた広げてトロッコで運ばれるこきたんのおもちゃみに乾杯っ。ゴロゴロしながら歌う赤西くんと、100%「オレ、田口」な田口くん、にこにこのたさん。爺孫のE・Tが見られるのはここです。本当に楽しんでいる感じに幸せな気分になる。

なんでラストがGOLDじゃないのかなって思ってた。今の今まで気付かなかった。

「希望の唄 愛の唄を 月の道で歌おう」

さすが、KAT-TUN

 

 

〜ここからアンコール〜

 

 

バックステージから出てくる時の仁亀の美しさがヤバいな…。「迷宮なんです」といい、「弾けたり 壊れたりしても」といい、白Tシャツお亀ちゃんの可愛いこちゃんが過ぎる。

そんなお亀ちゃんがカメラを構えた時の田口くんのニコニコもかわい過ぎるよ。いいぞ、友達部。

赤西くん、水を飲んだり、お手振りしたり、ボールぽいしたり…優しい。

カメラに向かってボール見せてニコニコピースを振るたさん、あの可愛さは何だ?

あと、中丸くんが「こーきぃー」って言うのが好きです。(これだけで、中丸くんのこきたんに対する大好きが溢れてる。)

 

  • ど~にかなるさ

中丸くんが弾けている…(ボソッ)

お亀ちゃんにマイク渡されて一生懸命煽る中島くんがかわいい。そのあと亀梨くんに肩抱かれるところ含めてちょいとご覧下さい。

ボード投げたあと、「ok?? …よしっ!」みないな手をする中丸くんはやっぱり村長なんだなぁ。当時からピンポイントで投げてたのね。

みんなすごく楽しそうに船に帰って行きました。幸せ。

 

 

【Produced by KAT-TUN

船奪い返したり、大砲打ったり…、コンセプトと演出がライブを通して一貫していて、カメラさんの衣装まで海賊(に捕まった側)だったことには今見ても驚きしかない。

 

KAT-TUNの方向性を決定付けたと言っても過言ではないライブ。語弊を恐れずに言えば、デビューライブより衝撃を受け、世(ヲタ)にKAT-TUNというものを知らしめたライブだと思う。(個人的見解。)

 

当時の彼らはギラギラしていたけど、でも干支が一回りした今はそれすら、未来を信じてキラキラしてるように見える。

 

ハルカナ約束で感じたこと。赤西さんのフェイクに、主旋律のお亀ちゃんと低音の中丸くん、追いかけるたさんとおたぐちゃん、そしてこきたんのラップ。すごく面白いグループだと思う。

自由気ままにすることを、まとまらないことを、「個性」と片付けるのは正直好きではないけれど、「個性」がなければこのパフォーマンスは出来ないと思う。決して自由なだけではない、まとまっていないわけではない、それが彼らなんだと思いました。

 

 

すごく好きな作品です。

 

KAT-TUN Live 海賊帆 [DVD]

 

 

あれーー!なんかしんみりしたっ!何故だっ!

 

(あ、メニュー画面も凝っている(かわいい)のでぜひぜひー。)

お絵描き その12 〜必殺仕事人〜

 

クレンズのおかげかお亀ちゃんが日に日に細くなっていく…。

 

お亀ちゃんが仕上げてきている!!

 


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最近どんどん可愛くなる亀梨和也31ちゃい。

31ちゃい、っていっても許されるのお亀ちゃんくらいなんだからね!

 

アスリート亀梨さんが一段落してからはアイドル亀梨くん。日に日に可愛くなっちゃって。

んもぅ、最近亀梨くんのくちびるが好きすぎる。 

 


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線の細いお亀ちゃんが大好きだけど、1週間で分かる程に痩せている姿、ストイックさに尊敬の念をいだきます。少し心配になったりもするけど、きっとトレーナーさんがついているだろうし、何よりも、それは彼の望むところではないだろうから、素直にアイドルお亀ちゃんを楽しんでおります。

 

 

これからの告知ラッシュ楽しみー!! 

 

 

 

KAT-TUNサンデーやら映画やらドラマやらで、HDDの容量が…。と嘆く方はきっと多いはずー!)