読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

そんなきみがすき

思ったことを書いてみる

「この声がいいね」とドームが揺れたから5月19日はムラサキ記念日

 

本日ムラサキ記念日。

 

さて、ちょっとの間ブログ放置で文章の書き方とか忘れた節がある今日この頃、みなさまいかがお過ごしでしょうか。

わたくしはですね、4月からのKAT-TUNさんのメディア露出について行くのがやっとでして(むしろ追いついてない気すらする)ブログまで手が回らなかったです。

ちょっと2005〜2006年くらい思い出した。

 

 

 うん、幸せな悩み。

 

 

 

 

さて、タイトルに戻りまして、ムラサキ記念日について。

お久しぶりの記事なのに、懐古厨申し訳ない。でもね、でもね、やっぱり彼らは最高で最強、唯一無二のシンメだと思っている。

 

 

ざっくり言うと、

ライブで仁亀(KAT-TUN)にてムラサキが歌われた。

ドームが揺れた。

 

9年前の今日はそんな日。

(そもそも若い方々は元になった「サラダ記念日」をご存知なのでしょうか。)

 

 

ネット検索すると「不仲が噂されていた2人が」とか、色々な記事があったりするけど、私が感じたこと書きます。うろ覚えだけど。記憶すり替えられてる可能性あるけど。←

 

 

あの頃は、誰と誰が不仲とかそういう事よりも、かつんさんを見ててとってもヒヤヒヤしてた。

本番中に、メンバーの誰かがキレるんじゃないか、とか、共演者の誰かがキレるんじゃないか、とか、ファン減っちゃうんじゃないの?とか、ファンじゃない人がみたら印象悪いんじゃないの?とか。生放送とかとくに。

もうね、誰目線だよって感じですけどね、思い出せばきりがない。そんなこと感じてた。

いやはや、私が子供で分かってなかっただけで、きっとそんなことはなかったんだろうし、きっと彼はちゃんと考えていたんだろうと、今なら思えるけども。

 

 

で、そんな中での惑星コン、色んな話が飛びかって、正直ハラハラするライブだったような気がします。(出てこなかったらどうしよう、とかね。←はい、おくちチャック!)

あ、誤解ないように言いますが、とっても楽しかったんですよ。

全ステとか出来なかったし、しようとも考えてなかったし(お財布事情的にもね)、だから、本当に運が良かった。

 

お、ちょいと脱線。

戻しまして、ムラサキのイントロがかかった時、声にならない声だった(この頃から黄色い声は出なかった)。本当にゾクゾクした。さすがジンアカニシ、プロデュース力半端ない。

この曲が大好きだった。この曲が本当に大好きだったからまた聞けるのが嬉しかった。(ついでに言うとへじていとも聞きたい。←)

おそらく、ドームにいた全員が驚いて喜んだと思う、ドームが湧いた。ちょっと五月蝿いくらいだった。

 

そしてじんくんとお亀ちゃんが歌う。

 

奇跡、とまでは言えないけど、本当に本当に運が良かった。

 

ステキでした。

 

そして、マジで五月蝿いくらい、悲鳴というか、地鳴りが起こった気がしてる。

人間の記憶は曖昧。

 

 

 

(だいぶ美化してることを自覚している。)

 

ちなみにお亀ちゃんがお得意の「構って構って」をじんくんに向け、じんくんは照れてるのを悟られない様に、表情を貼り付かせてた。ように見えた。ということにしておこう。

この頃からお亀ちゃんが我々の需要を察知しているあたりさすがだと思う。

 

 

 

あれ?何が書きたいのか分からなくなっているパターン。

 

それから何年か。

今日は深夜に「亀と山Pとクリームシチュー」リアタイは出来なかったんだけど、今、見ました。

スタジオも錦糸町も純レバ丼も…。

きっと、二人の思い出の中に、彼もいたんだろう、と。

(純レバ丼、「さしめし」でじんくんが食べてたやつでFA?なんだこの匂わせ。何て幸せな匂わせなんだろう。)

 

 

なんだか幸せになりました。

 (お互いにお互いがいると、本当に柔らかく笑う二人だね。)

 

 

 

 

懐古したけど、「あの頃"は"良かった。」でなくて、「あの頃"も"大好き。今"も"幸せな気持ちにしてくる。」

そんな彼も彼も、やっぱりステキだなぁ。

 

 

 

と、いつもの如くまとまらずにドロンしますかね。ドロンってなっ。

久しぶりの更新だから緊張する。内容もそこそこデリケートゾーンだからなっ。←

 

 

(あ、ムラサキの中西のくだりも、好きよー。)

あれから1年、急速充電中。

 

 

寂しい、なのか、不安、なのか、悲しい、なのか、良くわからない気持ちで充電期間を迎えてから今日で1年。

3人の、強く、逞しく、愛おしい、その姿を目に焼き付けてから今日で1年。

 

日々思うこと。

 

 

 

KAT-TUNの底力はすごいよ。

(控えめに強めに言いますよ。)

 

 

 

はじめは私も手探りで。お仕事もまばらで。←

 

でも夏頃からの中丸くんの怒濤のバラエティー出演を皮切りに、上田鬼監督がお茶の間を少しざわつかせ、亀梨くんはアスリート…から俳優&アイドルスイッチオン。

最近は露出を追うのがやっとの状況。

 

 

 

 

 

KAT-TUNの底力はすごいよ。

(大事なことは2度言いますよ。)

 

 

2017年に入ってからは全員ドラマ出て、バラエティ番組のMCはじまって、主演舞台はじまって、24時間TVのメインパーソナリティやらソロコン決まって。

 

1年前に、我々に言ってくれたことを証明してくれているようで。

 

充実した充電期間を過ごせています。

※HDDの容量に悩ませられながら。←くどい

 

 

 

 

 

 

 

 

15年の航海で傷付いた船は、1年前にホームである東京ドームで1度イカリをおろしました。

進み続けるのことを1度やめても、それでもなお彼らはまだ進み続けます。

頼もしい。

 

 

KAT-TUNの底力はすごいよ。

 

 

 

 

KAT-TUN好きでよかったなーーー!!!!

 

 

 

(という、謎の言い逃げっ。)

お絵描き その14 〜斜め上の目線〜

 

 

中丸くん!私、顔のついたピンクのスポンジとかでお風呂洗うね!※幸せボ○ビーガールロケで、一人暮らしの女性のお風呂にあったピンクのスポンジを見て中丸くんが「かわいい!」と発言。

 

キラキラネイルでもなく、クッ○パッド見て一生懸命作った華やかなお料理でもなく、かわいいの基準がピンクのスポンジのあたりの斜め上をいく意見が中丸くんで最高です。

その他にもお風呂の設定温度を確認してみたり、赤羽=ニ○リだったりの独自の目線が最高でした。

 

そんな中丸くんの斜め上目線。(むりやり)

 
f:id:yun594:20170412233740j:image

 

 

あとね、お酒を飲む中丸くんがただの最高だった。なにこれ、私達へのご褒美かしら?美味しそうにサワー飲む中丸くんって至福。←

その後お酒が少しまわったのか、となりの女の子に対して距離感が近づいた感じとかたまらん…。(「おぉ(相槌)」とか、「(女の子の夢に対して)すっごい良いと思う。←ニュアンス」とか。)

 

どきどきする。


f:id:yun594:20170412233811j:image

 

 

前にも書いた気がしますが、どうやら私「中丸くん×女の子」の組み合わせが好きらしい。「中丸くん×女の子」「中丸くん×お酒」ってたまらん。

 一人暮らしの女性の部屋に合鍵で入るのとか、お風呂をチェックするのにちょっとドキドキしてる中丸くんにどきどき。

つまりは最高だった。

 

おっと、お絵描きからだいぶ脱線してしまった。

番組見た勢いで書いてます。

 

 

 

さて

ボク、運命の人です。とか、ananとか。

ロマンスオーケストラとか、テレガイとか。

マッサージ探偵ジョーとかWUとか。

話題がいっぱいKAT-TUNさん。

 

嬉しすぎて私のHDDが悲鳴あげとるわ。

Break the Records という傑作。

KAT-TUNの露出に追いつかない!!

(安定のBBAの情報処理能力速度)

 

 

そんな露出多めのKAT-TUNさんが最近気になるという方にむけて、オススメのDVDのご紹介。

「Break the Records」というタイトルがついた2009年のライブです。

 

パイレーツではビジュアル最高って言ったけどもしかしたらこっちが最高かもしれないということだけ言っておこう。上質松毬を除く。RESCUE(ドラマ)みると違和感ないんだけどね。←最近見返した。山本裕典さんが上田さんに見えた問題)

ま、KAT-TUNはいつ見てもビジュアルには絶対的に安心安全安定のトリプルAなんですけどね!

 

 

KAT-TUN LIVE Break the Records 【初回限定盤】 [DVD]

KAT-TUN LIVE Break the Records 【通常盤】 [DVD]

 

 ではご紹介。(という名の感想まとめ。)

 

  •  OVERTURE

KAT-TUNはあれかな、やっぱり2年に一回くらいポップな感じにライブ始めるのかな。と思いきや急にシリアス。ジュニアマンションといい豪華やな。

 

  • RESCUE

炎と共に神降臨。 (女神…いや、天使もいるよ。) ほんとつよい。KAT-TUNつよい。55,000人、瞬時に屈服させる強さ。と、思いきや「ここにいるから」のこきたんの笑みとかほんと溶けるかと思う。そのあと柵を乗り越えずにちゃんと出口から出てくるとこ含めてツボ。

ツボといえば、2番サビ最後「l don't wanna cry alone」寸前の赤西くんと上田くんがたまらない。「Runnin'up 」×8の赤西くんのステップとかうっかりこっちものってしまうわ。

ムビステで迫ってくるKAT-TUN戦闘力高い。

 

  • ONE DROP

お亀ちゃん安定のsay芸。

火からの水‼ 2013年のカウコンまではこのライブが一番特効使ってたと思う。(私比)

とにかくこきたんが良い。たさんも終始にこにこできゅんが止まりません…。

「寂しさ どんな小さな」の中丸さんから溢れる帝王み。ビジュアル(上質松毬)的に帝王度は薄めかと思われてたけど、甘かった。 

 

  • LIPS

お亀ちゃんのシャウトに一瞬躊躇ったのはここだけの話。(へじていと!)

間奏の中丸くんのHBBが鬼かっこいいんですけどいいんですか?RESCUEといい中丸担に優しい感じですか?

 

  • 喜びの歌

上田さんのニコニコお手降りとサビ前のおたぐさんのエビ反りを堪能頂きたい曲。

  

  • Keep the faith

一番Aメロ時の中丸くんのからだ伸ばした両手お手ふりにきゅん。 田口さんがサビ前フロートから降りる仕草はこの世の美しいを集めた感じ。

 

  • DON'T U EVER STOP

このドンエバが公式映像で残ってる最高のドンエバだと思っている。シンメ感強し…。

「guitar」「base」と叫ぶ帝王感、世界に入り込んだ「knock knock knock」、からのクライマックスにかけてのフェイク。

リピート!

 

  • White X'mas

お亀ちゃんは何故あんなに女優なんだろう…。たつやさんは何故あんなに天使なんだろう…。

たっちはいったい何なんだろう…。

 

  • SADISTIC LOVE

ゾックゾクする。

いきなりの、最高のシンメ「誘え」が尊過ぎる。ほんとここ、オススメ。色々しんどいくらいオススメ。

「痛みに顔を歪ませて満足さ」の上田さんの笑み、「見たい恥態君次第したい期待」の田中氏赤西氏の鉄板の絡み、「ちぎれるくらいに噛みかける」のお亀ちゃんの上目遣い、からの「火照らせる」帝王み、「君は MY LOVE」上田さんの絡み方、、、息継ぎどこですればいいですか? ちょっと興奮し過ぎて呼吸の仕方とか良くわからないですね…。

畳み掛けるように「振り回されて」の亀梨さんの髪をかき乱す色気と「もう二度と戻れない」のDFE。死ぬの?私、死んじゃうの?

 

  • 1582

語り継がれる亀梨和也のソロ曲代表。

濃姫妖艶。濃姫様のうなじが最高に色っぽいよ。首筋、鎖骨…とにかく色っぽい。髪を纏めて着物羽織っただけなのに、、、。

そして、髪をほどいて現れたのは信長。お世辞でなく、雰囲気がガラリと変わって、纏うオーラは支配者。「孤独を哀しむ姫よ」って信長様が唄う姿が切なさが過ぎる。

 

  • PIERROT

これもかなり好きなソロ曲。

田中氏のソロってラフな感じの衣装が多い気がするのだけど、今回はタキシード。田中氏のビジュアル偏差値の高さを改めて認識させられます。

「CRAZY CRAZY」と歌うクレイジーな田中氏は超絶にかっこいいです。

「退けよ、こら。」

 

  • WIND

おたぐちゃんを男前代表(何の)として見るようになったきっかけの曲です。

おたぐちゃん×爽やか、なのに胡散臭くない…。KAT-TUNだって爽やかさ100%の曲あるんだぜ!

後半の仁くんとのコラボも好き。なんだかんだで優しい目でおたぐちゃん見る赤西くん。

 

  • Peak

(´・ω・`)「落ちちゃうよぉ~」  

…萌。

こきたんの黒ブチがすき。

(´・ω・`)「たーぐーちー」

(⌒ー⌒)「うえぴー」

(⌒ー⌒)「ゆっちー」

(冫、)「余裕がない」

(⌒ー⌒)「かずやー」

(´∀')「うるせぇんだよ」

(⌒ー⌒)「じーん」

 (・゚ρ゚)「うるせぇたぐち」

(⌒ー⌒)「…」

(#・A・)「おれ呼べ!」

(⌒ー⌒)「こぉき♥」

(#・A・)「じゅんの♥」

(…何もいうまい。)

 

  • Jumpin'up

曲はじまり、てくてく歩くたつあさんが可愛い。

こきたん挑発するお亀ちゃんがむふふ。(ちゅー出来ちゃう距離。)  仁くんの気だるい感じと足首に乾杯。「ぅわぁー」の上田さん、どした。※おかわ

 

じゃれつく大型犬(おたぐ)を、足で払う仁くん。めげずにニコニコのじゅんのくんが好き。

「見させていいんじゃない」の亀梨さん、こんなポップな曲でセクシーさ出してくる。たさんはピース多用。んもう、可愛いが過ぎるよ。罪。

 

  • WATER DANCE

中丸さんはじまり。濁りゼロのクリアボイスで今聞いてみたい。

 

  • MOON

言わずもがな。

みんな大好きKAT-TUNの和ロック。

 

  • Real Face

萌えがいっぱいのリアフェ。衣装も最強。(どうしてもムラサキ記念日思い出しちゃう。)

最初のラップは「かめちゃんっ!」ってこきたんに促されたお亀ちゃん。「アスファルト~」は中丸さんが。「wo yeah」が照れて言えない中丸さんとそれみてにこにこな中西の図。

その後は年下チームでわちゃわちゃ…。可愛い…。

 

  • 花の舞う街

お口ミッフィー‼‼

(黙りますね!上唇と下唇縫い付ける勢いで黙りますね。その後のガッツポーズとか作為的でしかないけど。騙されますね。)

裸足、鎖骨、ふわふわの髪。襟足くるん。完璧や…。

そんな完璧ビジュアルからの「あどけない顔が大好きで」のお顔が可愛すぎるからどうしよう。上田さんはとりあえずソロで花やら羽根を降らせがち。ねぇ、天使なの? 両脇から水出る花道を裸足でペタペタあるくたさんは天使以外の何者でもなかった…。「ほどけない指の温もりを」で微笑みながら歌う姿は天使過ぎる。

ビジュアルに持っていかれがちですが、後半のファルセットもちょっとびっくりした。

 

  • WHITE WORLD

安定の湿度高めの中丸さんソロ(作詞は中丸さんではない)。歌詞を紐解くとそんなに湿度高くないはずなのに…。つまり推せる。

高音で伸ばす音が多いから、是非とも今丸さんに歌って欲しい一曲。衣装もね、今丸さんにハットとか被って欲しい。

 

  • WONDER

左唇だけを上げて微笑むジンアカニシ。フード被ってみたり…。メイクとかヘアセット面倒がってた時期なくせに見せ方完璧やー!悔しいけど、赤西ワールドに容易に持ってかれる。(何に悔しいのかは謎。)

花道移動する姿にも容易にのってしまうわ。センステ移動してからのカラフルな照明で怪しく跳ねる姿に高揚するー。「才能の塊」って言われてたのが思い出される。

最後の「Oh,I wonder」でハットあげて目線頂きました!ありがとうございます!ずるい!

 

  • WILDS OF MY HEART

言い表せないけど、デビュー後初期の頃ってこういうお衣装のイメージ。言い表せないけど。

この頃から安定感抜群のお亀ちゃんのサイレント芸。

全力で外周走り出す年下組。年下組がはしゃいでるって考えたらなんだか最高にかわいらしいな。

おたぐちゃんは、中丸くん(サードベースコーチ)を通過し、赤西くんに見送られ、待ち受ける上田さんのもとへ。

(´・ω・`)「さあこい!」

(⌒ー⌒)「一緒に行こうぜ!」

(´・ω・`)「おーーーーー!」

うえたぐ!

最後まさかの炭ガス。客席に一点集中で農薬散布する恐怖の中丸さんはこの頃から確認できました。ロックオンしてニコニコするたさん。

 

  • NEIRO

赤西さんの切ない歌声スタート、からのろばまる。歌う人にスポットあたっていって、サビでは全員が照らされて、美しいKAT-TUNのみなさん。

二番はお亀ちゃんスタート、からのでんでん。こきたんが「世界で一番大切な」って歌ってる時の中丸さんの優しいかお…。やさお。サビではムビステ。6人並ぶ姿に弱いのに、さらに水とか、もう…。

転調後「傷ついて消えそうになっても」とか、その後の「どれだけの 時が過ぎ 流れても」とか、綺麗すぎる。貫禄。

 

 

かーらーのーぉ。

 

 

WE ARE KAT-TUN

(これ、感動したなー。)

 

メンバーカラーの花火(青は技術的に難しかったと推察)。そういうの大好き!

 

 

  • SHE SAID...

アンコールにきて、赤西くんの髪型が今日イチ好みです。やたら水をまくお亀ちゃん。スプリンクラー亀梨。

ラストサビあたりでテンション上がっちゃうおたぐさんをにこやかに見る仁くんがお兄ちゃんで最高に萌える。

 

  • Peacefuldays

ひたすら霧吹きでおたぐちゃんに水をかける仁くん。二人のいちゃいちゃはしばらく続きます。(ずっとやってろー‼\(^o^)/‼)

(´・ω・`)「じゃーーーーーんぷ」※可愛いが過ぎる。罪。

気付けばセンステで年下組が、じゃんぷ。なになに?今日そういう感じ?可愛いよ?

 

  • ハルカナ約束

中丸くんがきみまろ感出して登場したWアンコール。

赤西くんにつられちゃうお亀ちゃん…至福。たつやさんのお尻叩いたり、ゴキゲンな赤西さん。

 

  • Will Be All Right

お亀ちゃんの楽しそうな表情だったり、赤西くんの歌だったり、田口さんの全力のおてふりだったり、こきたんのテンション上がる煽りだったり、上田さんの可愛いファンサだったり、中丸くんの安定の言葉だったり、最後まで最高だった、KAT-TUN LIVE Break the Record。

 

KAT-TUN LIVE Break the Records 【初回限定盤】 [DVD]

KAT-TUN LIVE Break the Records 【通常盤】 [DVD]

 

 

 

それぞれのキャラクターが出てて(今とだいぶ違う人もいるけど)、ろくーんの入りには良いのではないかとっ。

気になった方ら上のリンクをポチっとな。

 

 

ぜひともご覧くださいな。

 

(初回限定版には、特典映像もあるよー!)

お絵描き その13 〜かわいいは作れなかった〜

 

どうも、甘栗信者です。こんにちは。

 

現在怪我によりお絵描きが出来ないのでお蔵さんから放出。おかわなたさん不足のため、時給自足で供給を試みた時に描いたものです。

 

 

 
f:id:yun594:20170329193833j:image

 

 

結論、かわいいが作れなかった。

素材のチョイス間違えた。もっとぶりぶりのあざとかわいいのを素材にすべきだった。→結局のところ私の技術不足だった。

よっこらせ。

 


f:id:yun594:20170329194029j:image

 

(なんなら、ぬらべっちゃ@ワンピースに寄ってしまった気がしている…。)←

 

 

当の上田さんまわりではグローブ座にて世界ロマンスオーケストラのビジュアル解禁!

バラを背負う上田さん、否、拓翔様。もう高貴過ぎて恐れ多い…。(直接見に行けない方は小鳥のつぶやきに耳を傾けてみてください。)

やっぱり2次元めいたKAT-TUNのビジュアルって最高。強い。

 

Congratulations on YOUR 11th anniversary !

 

 

 

やはり記念日は祝わずにはいられまい。

 

 

 

「絶対なんてない」その言葉を身を持って実感してきた11年間。

 

でも、「約束」を守るためにみんなが全力だったこと。みんな一生懸命だったこと。

それが伝わる、それを忘れない、そんな11年間だから今があるんだと思う。

 

KAT-TUNを守ってくれてありがとう!!!!

 

 

どんなものかもわからないまま突入した充電期間。特番に爺孫すれ違い出演(日○レさんの)とか、今まで2人出演してた枠が1人枠になってたり(ゼ○ス)とか、そんな誰得なこともあったけど、今じゃ共演ばっちこい。実質KAT-TUNばっちこい。※充電期間中じゃ、なかったらWワイプのろばまるがお亀ちゃん見守るなんてなかったと思うよ!

 

充電期間終了のウワサが一瞬出たときも「まだはえーわ、もっと充電しろや!」的な発言をしたのは他ならぬHyphenさん。そういうとこだよ?すき。←

 

 

 

 

Congratulations on YOUR 11th anniversary !

KAT-TUNさんも、Hyphenさんも、みんなみんなおめでとう!!

 

 

 

11周年を、

2年前はこんなカタチで迎えるとは思ってなかった。

けど、

1年前はこんなキモチで迎えるとは思ってなかった。

 

彼らの努力が、想いが、活躍が。

前向きな充電期間として私たちに見せてくれている。

 

 

この期間中、

心優しき熱い男、誰からも愛される船長は、誰よりも熱い想いを届け、
冷静なブレイン、頼りになる航海士は、着々と自分たちの存在を広げ、
決して期待を裏切らない、忍耐強い戦闘員は、今もその船の名を背負い矢面で戦ってくれています。

 

再出航が楽しみ。

 

 

心からの ありがとう

と、

心からの おめでとう

を。

 

 

(あらま、しんみりしちゃったわ。めでたいのよ!小躍りするくらいめでたいのよー!)

おたつさんのドラマの感想まとめ。

 

 

最終回を迎えたこのタイミングで「視覚探偵日暮旅人」の感想まとめ。(タイミング悪い。)

 

 

考えながら見れば考えながら見るほど面白いドラマでした。

たとえKAT-TUNのメンバーが出演していようと面白くなければ離脱する私です。SFめいた作品(日暮旅人がそれに当たるかはさておき)は離脱しがちな私です。正直、開始前情報では離脱する気しかしなかったのですが、フタを開けてみれば、最後まで楽しみにしながら見ることができた作品でした。 

 

と、いいつつ亀吉の可愛さのみまとめた感想になっております。

これ読んで少しでも気になった人の、ドラマへの導線になればいいなって思うしだいです。

視覚探偵 日暮旅人(Blu-ray BOX)

視覚探偵 日暮旅人(DVD-BOX)

 

 

  • タイムカプセルの回

「只のしがない薄着の男」、亀吉は25サイ…φ(..)

(´・ω・`)「1文なしのありさまでぇす。」←この言い方がすき。

 

ようこせんせえが家に来てくれてウキウキの亀吉。

「ほめてくださぁい」のお顔が非常に可愛い。

 

  • 嫁吉の回

↓好き。

(テ∀イ)「亀吉、おやり!」

(´・ω・`) ピクッ!!!

(指輪がここにあるけど)「抜けないっす!」のお顔が最高におかわ。

 

  • 亀吉ぼこぼこの回

ホストクラブにて亀吉ふるぼっこ\(^o^)/

傷を負っても美しい…。

アロハは多少なりとも防寒になっているのだろうか。

 

  • 亀吉脅威の回復力の回

榎木先生と女の子が歩いてるとこを見つけて、(´・ω・`) くわぁっ!!!!ってなる亀吉おかわ。

その後の唐辛子に悶える姿もおかわ。

(つぶ狩の辛いものと重なるぅ。)

 

  • ほっぺぷにぷにスヤスヤの回

ねぎ買う亀吉。

(´・ω・`)(ダイオオグソクムシカッケー)くださぁい!

あたまなでなで~。

ほっぺぷにぷにぃ~。

おひざですやすや~。

最高かよ。

 

  •  ポンポンいたいの回

ようこ先生にかまってちゃんでポンポン痛いの亀吉。でも冷たくされてショックな亀吉。

猿轡な亀吉。

髪型がモンチッチ寄りで幼稚園児みマシマシ。 

(この回、私、大号泣でした。)

 

  • 亀吉はおにいさんの回

(´・ω・`)「いささかせんせいっていうか…。アナゴさん…」

ブーン(((っ・ω・)っ ドンッ!!Σ (´・ω・`)「…にゃー」

 

  • 最終回

優しい旅人さんが帰ってくるから、そうすりゃテイちゃんだってみんなだって楽しく暮らせるから、だから刺した亀吉。役にたちたかったんだよね。

最後頑張って盛り上げる亀吉。みんなに スルーされても自分の世界でご満悦な亀吉。愛おしい。

 

 

 

 

シリアスなドラマであっても、亀吉のキャラクターに救われたシーンがたくさんありました。亀吉、亀吉とていちゃん、亀吉とようこ先生、亀吉と雪路、雪路とスミレさん…、この辺の掛け合いがなければ本当につらいドラマでした。(監督さん、構成さん、脚本家さん、お芝居(ドラマ)のことはよくわからないけれど、プロの世界ってすごいですね。)

 

 

視覚探偵 日暮旅人(Blu-ray BOX)

視覚探偵 日暮旅人(DVD-BOX)

 

 

さて、そんなKAT-TUNサンデーのしめくくりは、ろばまるふたりでお亀ちゃんを見守る(@シューイチ)という最高なしめくくりでした。

本番始まってるのにお喋りしちゃうロバ丸とか、お亀ちゃんへのコメントにピリっとしちゃう上田さんとか、副業発言の中丸くんにお口ぱくぱくなっちゃう上田さんとか、たんぽぽの綿毛にしどろもどろの上田さんと冷静な突っ込みの中丸くんとか…。全体的に最高でした。(たんぽぽのくだりで、一瞬日曜朝に帝王出して来るのかと思って期待したのはここだけのハナシ。)

 

そんなこんなで、KAT-TUNサンデーが終わってしまいました。

4月からはKAT-TUNサタデー、期待してます。